任意整理応援|毎月の返済額をできる限り少なく

1 債務整理を成功させる、確かなアシスト。

返済が遅れた時は 弁護士が債権者に応対する為、完済するまで債権者からの直接請求なし

2 毎月の返済額をできる限り少なくできるよう粘り強く交渉。

他で自己破産と言われた方でも、任意整理で完済できる場合があります。

他とは違う債務整理術

借金解決のバイブル本

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●相談から受任までが早く、いきなり請求がストップ ●返済手続きの手間なし 弁護士が一括管理 ●返済ができないときに弁護士が債権者と交渉 ●解決するまで辞任なし
毎月の返済額可能な限り低額にできるよう交渉

あなたの債務整理を応援します。辞任された方でも大歓迎。債務整理で完済をめざす!

自己破産したくないという、あなたの気持ちを大事にします。

司法書士や弁護士に辞任された場合は、なぜ辞任されたかを教えてください。もし、毎月の設定した金額が高すぎたのであれば、その金額より少ない金額で債務整理が可能にならないのか検討します。債務整理やり直しを応援します!

相談時に毎月の返済額の希望を聞くことから始める債務整理

依頼者目線の毎月の返済額

今すぐメールでご相談受け付!
受任時は、受任実費1万円(税抜)から債務整理が開始できます(ご相談に応じます)


相談から債務整理開始まで ノンストップで対応

返済可能な原資を話し合いで決めます。

受任時に法律事務所にご入金いただくお金は、最初の2~3か月間はご自分で決めていただくことが可能です。


生活に見合った債務整理を検討

生活収支表を毎月ご提出いただきます

任意整理を希望されても、毎月の入金が任意整理可能な原資を確保できなければやはり再生手続きか自己破産になります。生活収支表をつけてもらい、無駄な経費は削減です。できる限り任意整理を目指します


債務整理の方針が決定するのは2~3か月後

提出いただく毎月の生活収支表と入金実績から方針決定

相談時には任意整理可能な範囲の返済原資をご提示しますが、方針が確定するのは、受任から2~3か月後です。毎月の入金実績により話し合いで決定します


和解後の返済は弁護士にお任せ

毎月決まったお金をお給料日の翌日ご入金いただきます

お給料日の翌日に返済原資を確保いただくために、まず決めたお金(実行金と呼んでいます)を入金いただきます。そのために生活ができなかった場合は、ご入金いただいた実行金の中から返金します。ただしその月の実行金の範囲内です。返済原資に不足金が生じる場合は、債務整理の方針を再検討する場合があります。


返済ができないときの対応は弁護士が

弁護士は辞任しません

返済に困った場合は、ストレートに弁護士にご相談下さい。弁護士から各債権者に事情を告げて 待ってもらうように交渉します。ご依頼者は安心してお仕事に専念することができます。


債務残高は明瞭

毎月メールで債務残高をお知らせします

毎月のご入金は、ご入金があった時点でEメールで入金が確認できたことをご通知します。毎月借金の額が減っていくのが確認できます。


毎月の決めたご入金額にすべての諸経費・返済金も全部含まれています

弁護料を先に積み立てることはしません

入金の安定が確認できると、和解交渉を開始します。毎月ご入金いただくお金のうちから、債権者に送金し、残ったお金を弁護料の積み立てに回します。

毎月ご入金いただくお金以外に別途負担するお金はかかりません。毎月決まった金額をご入金いただくことで、完済することが可能です。