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解決のための第一歩は資料請求から 資料請求はこちらから >>

 

 

ロイヤーズロイヤーズでは、受任から返済終了まで弁護士が一元管理一本化 

借金返済にお困りではありませんか?返済金のめどがつかず「また借りてしまって」の繰り返しでは金利がドンドン膨らむ一方です。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、弁護士が「和解」後も「辞任」することなく返済を代行して、万が一ご依頼者の方の返済が遅れた時でも弁護士が直接債権者と交渉するので、ご依頼者にとっては返済が終了するまで債権者からの激しい取り立てに悩まされる心配がないので安心です。

手続の流れ/ 概要


 
法律事務所ロイヤーズロイヤーズにご依頼をいただいた後,借金整理の手続がどのような流れになっているのかご紹介します。
 

▼ 資料請求 ■弁護士から解決策の提案をさせていただきます

まずはWebから「資料請求」をいただくか、お電話かメールにてお問合せください。

「資料請求」をお受けしますと、「法律事務所ロイヤーズロイヤーズのご案内に加え、テレビでも紹介された債務整理の方法の弁護士池田治著による本をもれなく贈呈します。またすぐに債務整理が開始できるための資料も併せてご郵送しています。なおご同居の方に法律事務所にご相談されていることを知られないように、送り主名は「LOW.6161」にしています。指定があれば郵便局留めも可能です。

▼ 無料相談

弁護士による面談を行います。
解決へ向けた法的なアドバイスを行います。

お住まいの場所などの都合で、当事務所に来られない方のために、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、弁護士が全国の建設センターの講師として出張するときに相談を実施しております。債務整理のご相談は、無料です。まずは一人で悩まず直接弁護士に借金に関するお悩みや不安などを相談してみてください.
 また平日10時から5時までの間はスカイプ掲示板から相談可能です。
■法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは何よりも生活収支のバランスを重視します。受任した月から、少なくても3か月間は生活収支表(家計簿)を書いていただき、将来いくら返済のために捻出可能かを見極めます。

▼ ご依頼 ■入金いただいたご報告は、確認時にメールまたはお文書で通知

ご契約の手続きを行います。
ご依頼後に各業者へ受任通知を発送し、ご依頼者さまへの督促を止めます。
この時点で債務整理の方針(任意整理・個人再生・自己破産)は決めません。決まるのは債権調査と生活状況が明確になってからです。

依頼をいただいた当日(時間帯により翌日)に受任通知(弁護士が「あなた」の代理人となりましたという通知。介入通知ではありません)を各貸金業者へ発送し,取立・返済をストップさせます。
この時点で債務整理の方針(任意整理・個人再生・自己破産)は決めません。決まるのは債権調査と生活状況が明確になってからです。その間はおよそ任意整理が可能な範囲(または自己破産か個人再生)で毎月ご入金いただく金額(実行金)と実行日を決めます。本決まりは債権調査・生活状況の調査が終わってからです。

▼ 債権調査・生活状況等の確認 ■調査結果は「月初」にメール(または文書)で通知

借金が今現在いくらなのかを確定するため調査を開始します。およそ調査には1か月から3か月程度が必要になります。この間に,返済がストップします。ご依頼者様の生活状況から今後の返済に充てることができる金額を決定します。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズが、貸金業者に受任したことを通知するとともに,ご依頼者様が最初にいつ借りたのか、金利の利率は何%で契約したのか債務の元金残高,遅延損害金を確定するための書類を作成し,貸金業者に送付します。また、「いくら借りて」「いくら返している」のか,「取引履歴」を開示させます。
貸金業者から開示された取引履歴をもとに,上限金利(15~20%)に基づく引き直し計算を行い,借金の額を確定します(貸金業者から取引履歴が開示されるまでに受任から約1~3ヵ月かかります)。

過払い金が発生している場合には,貸金業者に過払い金の返還請求ができます。

▼ 方針決定

ご依頼者さまに最適な方法で解決できるよう,ご依頼者様にご提出いただいた「生活収支表」をもとに、弁護士がご依頼者さまの状況に合わせて最適な方法を選択し,ご依頼者様に解決の方法・手続きを説明します。

債権調査によって,借金がいくらなのかが確定します。そしてご依頼者様の生活状況にあった解決のために方針を提案します。この時点で実行日・実行金を再度見直し確定します。この時点までに就職が決まらず収入がない場合でも、猶予期間として1か月、あるいは2か月先に方針を決める場合があります。自己破産は人生にとって大事なことですから、たとえ方針が自己破産になった場合でも申立て前,あるいは申立後に就職が決まるなどして収入を得られる可能性が出た場合は方針を変更する場合もあります。

▼ 和解提案・申立

引き直し計算の結果,算出された借金の元本を基準に,返済期間・月々の返済額等について和解案を作成し,貸金業者に「承諾書」を添付し提出します。なお提案内容は事前に、依頼者の方に確認・承諾を得た上で貸金業者に提示します。

提案時期は、生活状況が安定し返済原資が見込めると確定した時期です。おおよそ3か月間はご依頼者からご提出いただく「家計簿」により返済原資を割り出します。
弁護士は返済原資をもとに、毎月の実行金(契約時に決めた毎月のご入金額)が続くことを確認し、各貸金業者に按分で返済額を割り振ります。法律事務所ロイヤーズロイヤーズは毎月の返済回数をできる限り多い回数で提案します。金利をカットして提案するので返済総額に変更はないため、返済金ができないといった不測の事態を想定し、できる限り毎月の返済額を少なくして提案します。

なお提案直前に実行金が続かないといった場合は、弁護士がご依頼者と話し合い、和解提案時期を先延ばしにするか方針を変更する場合があります。

▼ 交渉・申立

「3」で提示した和解案につき,貸金業者と和解内容について交渉します。解決に向けた交渉や、裁判所への手続きを行います。
貸金業者との和解や、裁判所への申し立てとその後の手続きを行います。

▼ 和解 ■和解内容ははメール(または文書)で通知するほか、原本をお渡しします

和解内容が確定すると,和解内容を確認するため「債務弁済契書」(合意書}を作成します。

「債務弁済契書」(合意書}はできる限り弁護士が作成します。約款といって、契約通りにいかなくなった場合(返済日に返済金を送金できない)といった事態のペナルティーです。遅延損害金利率があらかじめ決められますので、返済には遅れないようにしなければなりません。法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは「債務弁済契約書」(原本)をご依頼者にお渡しして確認していただきます。

▼ 予定表で借金整理の終わる日を確認 ■ゴールが明確に

和解することで借金が「いつ」終わるのかが明確になります。法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは「予定表」と「債務者弁済契約書」をセットでお渡しします。

実行日に実行金を実行すると「いつ」終わるのかが明確になります。いよいよ借金解決の日が決まります。この「予定表」どおりに終わります

▼ 返済開始 ■返済(月末)が開始されると、月初に残高のご通知(メールまたは文書)を差し上げます

債務弁済契約書で確認された和解内容に基づき,毎月貸金業者の指定する口座に分割金を振込み、振り込み後の残高をご依頼者様に通知します。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは,各貸金業者への返済の代行を実施しています。依頼者の方は,毎月1回法律事務所ロイヤーズロイヤーズ宛に,各貸金業者への分割金の総額と弁護料の分割金を振り込みます。これを法律事務所ロイヤーズロイヤーズが「債務者弁済契約書」の約定にそって各貸金業者に振り分けて返済。そのためご依頼者の方が、仕事で返済するのが遅れたとか、複数の貸金業者に対して振込みを行う煩わしさがなく確実に返済することが可能になります。
なお,銀行の振込手数料を含めた送金手数料として,貸金業者1社あたり1,080円(税込)/回が必要となります。

▼ 返済が遅れた OR できない場合の措置 ■弁護士が債権者に対応

ご依頼者にとって借金がなくならないと借金解決とはいえません。ですが3年~5年の間には、返済ができないことだってある可能性のほうが高いのです。和解後に弁護士が辞任すると、万が一返済が遅れると、借金整理前よりも強く債権者から直接請求を受けることになります。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、万が一のことが生じても、弁護士が辞任することなく返済の遅れに対して交渉します。

和解後に弁護士が辞任し、ご依頼者がご自身で返済した場合、返済が遅れると、以前にもまして厳しい取り立てが予想されます。ひいては裁判・判決により職場に差押を受ける事態が想定され、そうなると、借金整理の意味がなくなってしまいます。
そのために新たに弁護士に相談するということになれば、依頼する弁護士に弁護料がかかってしまうことになります。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、返済を代行し、返済に遅れた場合でも弁護士が債権者と交渉しますのでご依頼者様が直接債権者から請求を受けることなく仕事に専念でき、そういった面で精神的ストレスがなくてすみます。
また法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは返済に躓き自己破産に切り替わる場合は、着手金はいただきませんので、スムーズに移行ができます。
※返済原資に変更が生じたことにより改めて「債務者弁済契約書」を締結しなおさなければならなくなった場合、または自己破産をすることになった場合は、残金に対する経済的利益の10%の報酬金が発生します。

▼ 完済 ■完済月の1か月前に再度最終月のご案内をします

実行金の最終入金によって、全ての債権者に「残金一括」の提案書を提出し合意書をかわします。その結果翌月に残一括弁済をして借金がなくなります。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、すべての貸金業者に対して、一斉に残金を送金して借金をなくしてしまう和解を取り付けます。不測の事態を想定し80回~100回という長期の返済回数でも、実際には実行金の範囲で3年ないし5年で完済できるように組んでいるので、3年目、ないし5年目に残一括の弁済が可能になります。法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは各債権者に対し、最終入金が実行された後に、ご依頼者様が最初に貸金業者と契約した契約書を返還してもらうか、完済書が発行しない貸金業者に対して弁護士が作成した「完済書」に署名・押印をいただき、完済書としてご依頼者様にお渡しします。完済書は借金がないという証明書で重要です。

債務整理よくある質問
       借金解決の第一歩はこちら
解決の方法を無料で提案します。 法律事務所ロイヤーズロイヤーズの名前では出しません。「6161.jp」で送付します。 ご家族に秘密に解決できるように配慮しています。多数の方が解決しています。どうかあなたも解決の第一歩を踏み出してください。応援します。
 

任意整理・個人再生・自己破産/具体的に手続きを解説

借金整理の手続は解決の方法によって違ってきます。大体の流れは上記のとおりです。
借金の返済をして完済させる方法は任意整理と個人再生です。自己破産は、免責不許可事由に抵触した場合は、少しづつ返済していくことになります。そうでなければ免責といって借金を返済しなくていいですよと裁判所が決めてくれるので返済は不要になります。
また任意整理は裁判所を経由しませんが、個人再生と自己破産は裁判所に申し立てることになります。個人再生の手続きは面倒です。具体的に解説してますので参考にしてください。

 


任意整理の手続き

任意整理の手続きの概要を具体的にご紹介します


 
任意整理は、3年から5年をかけて元金を分割して返済し借金をなくしてしまう方法です。その間に、ご依頼者にとっては ご家族や親戚の結婚式があったり、またご家族がの不幸など冠婚葬祭は避けて通れません。そういったときでも見栄を張らずに自分の身の丈の出費にとどめ借金を返済する努力をしなければなりません。
 

個人再生の手続き

個人再生の手続きの概要を具体的にご紹介します


 
手続は面倒です。ですが弁護士に任せると安心です。個人再生の手続きは自分が依頼した弁護士の他に再生委員といって裁判所が選任した先生(通常は弁護士)が付きます。再生委員にも費用(おおよそ10万円)が必要になるのと、裁判所がいいですよといって認めてくれた金額(元金よりぐっと少なくなります)を裁判所が認めてくれた計画に沿って返済していくことになります。
 

自己破産の手続き

自己破産の手続きの概要を具体的にご紹介します

リード文を入力します。


 
財産は失われますが、再スタートを切ることができます。財産がない場合は手続きも早く終わります。裁判所の混みようにもよりますが、それでも申し立ててから2か月程度で終わります。財産がある場合は、管財人(弁護士)が選任されます。管財人の先生にも費用が発生します。予納金といって裁判所に収める費用もかかりますので破産といってもお金がかからないわけではありません。財産は処分され換金されるなど時間がかかります。