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プライバシーポリシー|債務整理における個人情報の保護方針

「債務整理をお願いしたいけど、個人情報が心配…」
そんな不安を抱える方のために、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、 個人情報の保護を最優先に対応しています。

私たちは、 弱者の側に立つ法律事務所として、依頼者の情報を適切に管理し、安心してご相談いただける環境づくりに努めています。
このページでは、個人情報の取扱い方針と安全管理体制についてご案内します。
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弁護士 竹内俊雄(第二東京弁護士会 登録番号33505)
債務整理なら 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ
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📘 よくあるご質問(プライバシーポリシー)

どのような個人情報を取得していますか?

ご相談時に氏名・連絡先・借入状況など、債務整理に必要な情報を取得しています。

取得した個人情報はどのように利用されますか?

ご相談対応、手続きの進行、必要なご連絡など、正当な目的の範囲内で利用します。

第三者に個人情報が提供されることはありますか?

法令に基づく場合やご本人の同意がある場合を除き、第三者への提供は行いません。

個人情報の管理体制はどうなっていますか?

アクセス制限・暗号化・職員教育などを通じて、個人情報の安全管理に努めています。

個人情報の開示や訂正は依頼できますか?

はい。ご本人からのご請求に応じて、所定の手続きにより対応いたします。

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債務整理の第一歩を、安心して踏み出せるように。

体験談|任意整理・男女別

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よくある質問

「家族に知られず進めたい」「辞任されたらどうなる?」など、よくある疑問にお答えします。

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用語解説

任意整理・個人再生・自己破産の違いや、信用情報・過怠約款などをやさしく解説。

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あなたの情報を、確かな責任で守ります。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理に関するご相談や手続きでお預かりする個人情報を、厳格な管理体制のもとで取り扱っています
このページでは、取得情報の種類・利用目的・第三者提供の有無・安全管理措置などを明示し、安心してご利用いただける環境を整えています。

  • 対象情報: 氏名・連絡先・相談内容・手続き情報など
  • 利用目的: 債務整理支援・連絡対応・法令遵守のため
  • 管理体制: アクセス制限/暗号化/職員教育/外部委託先の監督
Q. どんな情報が取得されますか?

A. ご相談時に氏名・住所・電話番号・メールアドレス・債務状況など、必要最小限の情報をお預かりします。

Q. 情報はどのように使われますか?

A. 債務整理の手続きやご連絡、法令に基づく対応のためにのみ使用し、目的外利用はいたしません。

Q. 第三者に提供されることはありますか?

A. 原則としてご本人の同意なく第三者に提供することはありません(法令に基づく場合を除く)。

Q. セキュリティ対策はどうなっていますか?

A. アクセス制限・暗号化・職員教育・外部委託先の監督など、適切な安全管理措置を講じています。

債務整理におけるプライバシーポリシー


債務整理のプライバシーポリシーについての説明です。
債務整理を依頼すると、事件を解決するためには、ご依頼者の個人情報を取り扱わなければ借金問題は解決がつきません。そのために、債務情報の利用目的の観点から、第三者への提供も必要な場合もございます。安全管理の責任を果たすため、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは個人情報を適切に保護する責任を果たしてまいります

 
消費者金融・金融機関等の債務整理事件に係るプライバシーポリシー
Ⅰ.個人情報の取扱いについて
当所は、消費者金融・金融機関等の債務整理に関して当所で保有する個人情報等について、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)等の関係法令、主管する省庁や業界のガイドラインなど(以下、総称して「保護法令等」といいます。)の定めに基づき、以下の方針に沿って、万全を尽くしてその保護に努めます。
1.個人情報収集の範囲
当所は、ご依頼者様(ご契約者様)へのサービス・利便性の向上および当所の業務管理のため、適法かつ公正な方法で、個人情報を収集します。
2.個人データの正確性の確保
当所は、当所で保有する個人データを、正確、完全かつ最新の内容に保つよう努めます。
3.個人データの訂正等
当所は、ご依頼者様(ご契約者様)からの情報開示のお申出にお応えし、当所で保有する個人データに誤りがあれば、速やかに訂正または削除します。
4.個人情報の利用
当所は、法令により必要とされた場合や、当所のホームページや規約等でお知らせしている場合を除き、本人の同意なしに当所で保有する個人情報を利用目的以外には利用いたしません。
5.個人データの第三者への提供
(1)当所は、当所で保有する個人データを第三者に提供する場合は、次に掲げる場合を除き、本人の同意を得て行います。

法令に基づく場合。
人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
当該第三者が学術研究機関等である場合であって、当該第三者が個人データを学術研究目的で取り扱う必要があるとき(当該個人データを取り扱う目的の一部が学術研究目的である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除く。)。
個人情報保護法第27条第2項に定める手続き(いわゆるオプトアウト)を行ったうえで第三者に提供する場合。
(1)組織的安全管理措置
情報セキュリティに関する各組織の管理責任者を配備するなどの組織体制の整備、所内規程の整備およびそれに基づく運用を実施し、運用状況については定期的に監査を実施するなど、組織的な管理体制を構築します。
(2)人的安全管理措置
職員等に十分な情報セキュリティに関する教育、訓練を行い、業務に従事するに当たっては個人データ等の適切な取扱いの遵守について誓約書を徴求します。
(3)物理的安全管理措置
個人データを取り扱う建物やフロアの入退室管理、盗難等の防止、火災・落雷等による顧客の個人データの毀損に対する対策など、情報システムの設置場所や作業場所に関するセキュリティ管理、機器やソフトウェア等の物理的な保護について諸対策を講じます。
(4)技術的安全管理措置
個人データにアクセスする場合の認証・権限管理・制御・記録などのアクセス管理、システムへの不正ソフトウェア対策やウィルス対策、暗号化や責任の明確化などによる移送・送受信時の対策、情報システムの監視などの技術的管理措置を講じます。
金銭の貸付等から生じる紛争の解決業務
その他、上記各号に付随する業務
当所の業務内容、その他当所の定款に定める業務内容の調査のために利用します。
当所の交渉業務・契約管理、その他お客さまとのお取引を適切かつ円滑に履行するために利用します。
当所の調査活動・契約締結のために利用します。
犯罪による収益の移転防止に関する法律等に基づく本人確認を行うために利用します。
当所または共同して利用する弁護士が提供するご依頼者様(ご契約者様)に関する調査資料を送付するために利用します。
顧客氏名、住所、電話番号、勤務先(会社名、所属部署、役職、住所、電話番号、Eメールアドレス)
運転免許証のコピー(裏面に現住所が記載されている場合は裏面のコピーも必要です)
パスポート(有効期限内のもので、顔写真のページ<見開き1面>および住所のページ<背表紙裏側>)のコピー
各種健康保険証(被保険者等記号・番号等の部分をマスキングしたもの)のコピー 住民票の写しの原本(個人番号および本籍の記載のないもの、または個人番号・本籍の記載がある場合は当該部分をマスキングしたもの)または公共料金領収書もしくは請求書
在留カードまたは特別永住者証明書(外国人登録証明書が在留カードまたは特別永住者証明書とみなされる期間は外国人登録証明書も可)のコピー パスポートのコピーまたは公共料金領収書もしくは請求書
(2)当所は、当所で保有する個人データをオプトアウトで第三者に提供する場合、第三者への提供を利用目的とすること、第三者に提供される個人データの項目、第三者に提供される個人データ取得の方法、第三者への提供方法、本人の求めに応じて本人が識別される個人データの第三者への提供を停止すること、本人の求めを受け付ける方法、第三者に提供される個人データの更新の方法、個人データの第三者への提供を開始する予定日をお知らせします。
(3)提供する個人情報の管理に関する責任者
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-1-15 ニュートヨビル6F 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ
6.個人データの安全管理措置
当所は、顧客の個人データの取扱いにあたっては、次のとおり、組織的安全管理措置、人的安全管理措置、物理的安全管理措置、技術的安全管理措置を適切に行います。また、当所は、個人データ情報の取扱業務を委託する場合は、委託先(再委託先等を含みます。)が適切に個人データを管理しているか監督し、必要に応じて改善します。

Ⅱ.個人情報の利用目的、共同利用等について
1.個人情報の利用目的
当所は、当所で保有する個人情報を、保護法令等に定めのある場合のほか、次の目的のために利用します。
(1)当所の業務内容
(2)利用
当所は、当所で保有する個人情報を、当所の業務内容およびその目的達成に必要な限度において、利用します。
2.個人データの共同利用について
当所は、次の通り当所で保有する個人情報を共同利用します。
(1)共同して利用する者の範囲
当所弁護士が選任した復代理人弁護士  共同で事件処理を行う弁護士
(2)利用する者の利用目的
(3)共同利用する個人データの項目 (4)個人データの管理について責任を有する者
上記Ⅰ-5-(3)と同じ
3.個人データの第三者への提供
当所は、当所で保有する個人データを第三者に提供する場合、原則として書面によって本人の同意を得て行います。
なお、個人データの取扱いを外部に委託する等の場合は、利用目的のために必要な範囲内で必要な情報のみを開示し、適切な管理体制が実施できる事業者へ個人データを預託することがあります。この場合、当所は、その事業者との間で個人データの取扱いに関する契約を締結する等、適切な監督を行います。
また、当所は、保護法令等の定めた例外規定に該当しない限り、要配慮個人情報並びに機微(センシティブ)情報の取得、利用または第三者提供を行いません。
さらに、当所は、外国にある第三者に個人データを提供する場合は、保護法令等の定めを遵守のうえ、これを行います。

Ⅲ.開示・訂正・利用停止等の手続きについて
当所で保有する個人データの開示、訂正、利用停止等の請求および第三者提供記録の開示の請求をなさる場合は、その手続きのための用紙をご用意しています。法律事務所ロイヤーズロイヤーズまでご直接ご請求いただき、当所宛先までご送付ください。
開示、訂正、利用停止等の請求の対象となる項目は次の通りです。
氏名、生年月日、住所、電話番号、勤務先(勤務先名または職業、電話番号)、取引の履歴に関する情報。
ご請求にあたっては、ご本人様確認のため、現住所が記載されている次のいずれかの本人確認書類をご同封ください。
個人情報の開示等各種ご申告先
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-1-15 ニュートヨビル6F
法律事務所ロイヤーズロイヤーズ

Ⅳ.仮名加工情報および匿名加工情報の取扱いについて
当所は、仮名加工情報および匿名加工情報を取り扱う場合には、保護法令等の定めを遵守のうえ、これを取扱います。

 

 

📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円

子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円

自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。

任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円

車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。

任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円

車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。

弁護士辞任や債務整理に悩んだ方の体験談

債務整理の過程で弁護士の辞任や体調不良など、想定外の困難に直面した方々の体験談をご紹介します。
同じような悩みを抱える方の参考になれば幸いです。

体験談:弁護士辞任後の混乱から再生手続きで立て直した話

任意整理後、自分で各債権者に振込をしていましたが、受任外の債権回収会社への送金が遅れ、やりくりがつかなくなりました。教職員の信用組合からの借入もあり、任意整理を継続したいと考えていましたが、負債総額が1300万円と多額で、返済が追いつかずに困っていました。

妻が出産後にうつ病を患い、借金のことは言い出せず、個人再生手続を勧められても実行金の確保ができずに学校も休職。弁護士とも連絡が取れなくなっていたところ、教頭先生を通じて連絡が入り、ようやく法律事務所ロイヤーズロイヤーズに再連絡しました。

その直後、自宅に訴状が届き、ようやく債務整理と向き合う決意が固まりました。給料の差押え寸前で個人再生手続の開始決定が出され、そこからは毎月の実行金を給料日に真っ先に振り込むように。弁護士からの「先生、今まで頑張ってきたんだから、これからも大丈夫」という言葉に背中を押され、完済までたどり着くことができました。

債務件数: 16件 負債総額: 約1300万円

学び: 弁護士との連絡を絶やさず、支払いの習慣を持つことが解決への鍵。

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体験談:再び増えた借金と向き合い、再生手続で完済した話

過去に任意整理を経験し完済していたため、債務整理への抵抗はありませんでしたが、今回は借金が580万円と多く、自己破産の不安もありました。督促が続き、法律事務所ロイヤーズロイヤーズに相談。

安定した収入があることから、家計管理を徹底するよう指導を受け、任意整理を希望しましたが、弁護士からは個人再生手続を勧められました。官報掲載や親に知られる不安から任意整理を選択し、長期分割で和解。

しかし、片頭痛の悪化で勤務が困難になり、返済が遅れがちに。実家に戻ることもできず、彼氏の家に身を寄せることに。弁護士に正直に状況を話すと、支払いの猶予や診断書の提出など柔軟に対応してもらえました。

夜勤専門の職場が見つかり、安定収入を得られるようになってからは、個人再生手続に切り替え。必要書類の明示や密な連絡により、スムーズに申立てが完了し、返済管理も一本化。目標を持って残高を確認しながら、無事に完済できました。

債務件数: 12件 負債総額: 約580万円

学び: 弁護士に正直に相談し、生活に合った解決策を一緒に考えることが大切。

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個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円

要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。

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電話・LINE・フォームでの相談方法

お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。

相談前に準備しておくとよい情報

ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。

土日祝の対応について

事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。

ご希望の相談方法を以下からお選びください。

債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。

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債務整理のご相談実績

全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。

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債務整理の第一歩を、安心して踏み出せるように。

体験談|任意整理・男女別

辞任後の再依頼や、個人再生・任意整理で完済した方々の実例をご紹介。

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よくある質問

「家族に知られず進めたい」「辞任されたらどうなる?」など、よくある疑問にお答えします。

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用語解説

任意整理・個人再生・自己破産の違いや、信用情報・過怠約款などをやさしく解説。

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今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)

家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。

  • 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜
  • 弁護士費用は完済までの長期分割OK
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