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●今の時代あった債務整理を奨励。毎月の返済を粘り強く少ない金額の抑え、長期の返済でも、返済が遅れたときこそ必要となる弁護士を合言葉に、自己破産を極力回避することに全力を注ぐ。
●サブリース被害からくる借金問題は、刑事事件にも強い弁護士が必要になる。

政府がキャッシュレス化を全面に支援しだした今こそ、クレジットカードの需要も必然的に増加する。そんな時代だからこそ、借金の返済がきつくなっていたら、早めに債務整理をして、再び信用を取り戻すことが大切です。だからこその債務整理の時代です。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、完済するまで辞任しません。
返済に遅れたときこそ、弁護士が依頼者と共に乗り越えることができるよう「辞任」しません。
和解後も返済せずに、弁護士が管理するので安心です。毎月お預かりするご入金には、返済額、送金手数料等すべてが含まれていて煩わしい送金手続きの手間から解放されます。送金の手間がなくなる分、安心して働くこともできます。弁護士に一本化されることで、あとは毎月のご入金額を守るだけの債務整理を、優しい弁護士田中先生が支援します。

庶民派の弁護士田中繁男 債務整理事件刑事事件はお任せください!

弁護士登録番号11839

債務者に寄り添い債権者には厳しく、どこよりも債務整理は法律事務所ロイヤーズロイヤーズが一番と自負する。

困った時こそ、相談しやすい弁護士。厳しいことを言うことで、ちょっと引いてしまう人も多いが、それは仕方がない部分もある。刑事弁護を主に、また騙されたという人にはとことん付き合う人柄。正義感と闘争心は死ぬまでと、意気揚々。

 

不動産問題のエキスパートは法律事務所ロイヤーズロイヤーズの弁護士

サブリース被害救済をメインに本格的に取り組み中

不動産売買・譲渡担保の問題は、何と言っても専門家の弁護士に。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズの弁護士

弁護士 竹内俊雄

生年月日:1945年9月9日
座右の銘:小さな勇気を大きく育てる

法律事務所ロイヤーズロイヤーズの弁護士竹内俊雄は不動産に関する専門の知識(駿河大学名誉教授)を教授するため、国土交通大学校・一般社団法人全国建設研修センター・青森県立保健大学の講師を務めるかたわら、日本全国幅広く不動産のトラブルの講演活動を実施しております。空き地の活用・公共用地・サブリースに関するトラブルの解決のエキスパートとして、サブリースによって借金にお困りの方に1日でも早い立ち直りを実現します
一般社団法人公共用地サポートセンターの理事長として、用地のトラブルのご相談に応じるほか、用地にかかわる判例等の研究を「用地ジャーナル」に寄稿の他不動産に関係する本を多数出版。

借金問題には、ご相談者に寄り添うことを信条に徹底したサポートを約束。受任から完済まで一元管理で対応。法律事務所ロイヤーズロイヤーズならではの一元管理は絶対完済コースとして、途中で返済が滞っても弁護士が債権者に対して対応し、途中で債務整理の方針が変更されても借金がなくなるまでフォローする。



当職の法に対する基本的姿勢

1 予防法学の徹底
 法は、こじれた紛争の解決規範であり、紛争の当事者間で話合で決着できない紛争は、裁判所が法を適用してこのような紛争を解決する。したがって、このような法を知っているか否かは、判決を大きく左右する(法を知る機会がほとんどなく、この対策が必要とされる)。
 したがって、少なくとも、高校における正規科目でなくとも、放課後で憲法・民法・刑法は生徒たちに基本を優しくお教えるべきである(ジュニア・ロースクールの必要性)。
2 死刑廃止論
 人が人為的に人の命を奪うことはできない(過って死刑となることが、どんなになくても)。


病院
 

一般社団法人青森精神   医学研究所浅虫温泉病院

付属施設など、充実した設備に定評のある精神病院です。
〒039-3501 青森県青森市浅虫字内野27番地2
値下げ交渉されている土地
 

一般社団法人公共用地   サポートセンター

公共用地に関するご相談を受付てます
称号または名称 一般社団法人公共用地サポートセンター
更新年月日 2017/02/16
変更年月日 2017/02/13
処理区分 新規
法人種別 その他の設立登記法人
郵便番号 〒1600023
住所 東京都新宿区西新宿8丁目5番3号

 

法律用語辞典(自由国民社)・物権法(基本民法シリーズ(2)・譲渡担保論(経済法令研究会)・家と土地の法律(創成社)・仮登記担保譲渡担保の典型担保化現代契約法大係(有斐閣)・要説民法-財産法(創成社)・民法要説(文眞堂/半田正夫 竹内俊雄共著)等。  

寄稿文献
用地ジャーナル  2018/02 号/用地補償に係る近時の判例研究

法政大学兼任講師、国土交通大学校、国際基督教大学、関東管区警察学校等多数の学校講師を経て駿河台大学法学部教授となる。また単著・共著含めて多くの著作出版物での教育研究成績も残している。