不動産問題のエキスパートを国土交通大学校で養成する不動産専門・借金専門弁護士がサブリース被害を解決。サブリース被害は弁護料(着手金は経済的利益の1%、報酬金は2%)を特別に低額 |借金整理は、長年の実績と経験により完済100%を目指す法律事務所として定評がある|弁護士に一本化・元金分割返済にすることで低金利のおまとめより確実に借金整理が可能|テレビにも紹介される
借金返済は弁護士に一元管理返済終了まで弁護士がサポート

借金整理|不動産サブリース被害に強い弁護士                    

借金解決のための資料請求 サブリース解決のための資料請求 
借金返済等の解決策【債務整理(任意整理・再生手続・自己破産)】・サブリース被害・アパート経営に関する問題等解決するための資料を無料でお送りします。
送り主は「LAW.6161]でご郵送します。 

0120-316-018 サイムはイヤ 24時間受付相談無料

法律事務所ロイヤーズロイヤーズだからこその債務整理方法


▶法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、消費者問題に関心の強く、また借金整理に経験豊富な弁護士が、借金整理王道の法律事務所としてテレビで紹介
①受任実費1万円で催促ストップ。元金返済だから低金利でおまとめするより最短で完済できる。
②借金ゼロ円になるまで弁護士がフォロー。
➂返済が滞った時でも弁護士が何度でも交渉。

「和解したから、あとはご自分でお支払い」ということはいたしません。だから完済率がぐっとアップ。その実績は、100%に近い。
■ご依頼者の目線で考えると、借金はなくなってこそ解決です。そのため一番大事と考えているのは「返済の継続」です。法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、返済管理を充実しているため借金残金の通知・入金の通知がスピーディに対応でき、完済までの予定表をお渡しすることで「完済までの見える化」が明瞭です。誰にも知られず完済できた方は全国多数です。

▶法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは不動産研究に特化し長年研究を続けてきた不動産弁護士が、サブリース被害対策の一環としてサブリース被害に関する問題(賃料減額等)及びサブリース被害により生じた借金問題について本格的に取組中!


 


債務整理とは


 
借金の返済に追われていると毎日の生活がどんどん大変になって「借りて返す」の繰り返しの生活に陥ります。
債務整理を開始すると、貸金業者の取り立てや督促状が止まります。さらに引き直し計算で債務額が減ったり、将来の利息をカットすることで自己破産せずに借金返済のめどが立つ場合があります。
 

任意整理


 
みなさんがイメージする通常の債務整理のことです.
払いすぎた利息分(過払い金)の減額や将来利息のカットなどを弁護士が債権者と交渉し、裁判所を介さずに和解する方法。 定期的な収入がないとできません。おおよそ3~5年位で毎月返済できる方に最適です
 

個人再生


 
破産一歩手前!裁判所にお願いして借金をぐっと減額してもらう手続きです。借金総額5,000万円以下の方で、裁判所をに申し立て、決定を得て大幅に減額された借金を原則3年程(特に事情があれば5年)で返済していく方法です。家を失いたくない方に最適です。
 

自己破産


 
裁判所にお願いして借金を帳消しにしてもらう手続きです返済の見通しが全くつかないなど支払不能の状態になった場合に、裁判所へ破産・免責手続きを行い、免責の決定を受けることで借金がなくなる方法です。
 

■サブリーストラブル SOS ■相談料は解決するまで無料、着手金は経済的利益の1%、成功報酬は2%で支援
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの弁護士竹内俊雄は不動産に関する専門の知識(駿河大学名誉教授)を教授するため、国土交通大学校・一般社団法人全国建設研修センター・青森県立保健大学の講師を務めるかたわら、日本全国幅広く不動産のトラブルの講演活動を実施しております。空き地の活用・公共用地・サブリースに関するトラブルの解決のエキスパートとして、サブリースによって借金にお困りの方に1日でも早い立ち直りを実現します

国土交通省土地・建設産業局不動産業課長から各業界団体の長あてに「サブリース事業に係る適切な業務の実施について」(国土動指第3 3 号平成27年7月29日)が、 さらに 国土交通省「サブリースに関するトラブルの防止に向けて」(H28.9)平成28年9月1日付で,国土交通省から「サブリースに関するトラブルの防止に向けて」が公表されました。 建築請負型のサブリースについて,賃貸住宅の所有者に対し、借り上げ家賃の改定に関する事前説明を十分に 行わないままサブリース原契約(賃貸住宅を転貸するために締結するサブリース業者を賃借人とする賃貸借契約をいう。)を締結し、契約後の借り上げ家賃の減額をめぐってトラブルになる事例等が報道される等、サブリース業者による適切な業務の実施が改めて求められています

法律事務所ロイヤーズロイヤーズができること。それは弁護料を可能な限り低額に抑えること。着手金は経済的利益の1%、報酬金は2%で対応しています。イレギュラーな場合もありますので詳細は直接ご連絡ください。

サブリースで債務者に陥った方の支援として 弁護料サブリース特別措置として、経済的利益の着手金1%報酬金2%の低額で対応

法律事務所ロイヤーズロイヤーズの取り組み

サブリース(sub lease)とは、また貸しや転貸という意味です。
不動産サブリース事業とは、アパートやマンション、商業施設などを借り上げて、それを転貸する事業を指しています。
サブリースといっても、建物の建築と、一括借り上げ契約がセットになったパターンが多いのですが、借り上げだけが行われることもあります。


 
【サブリース被害対策として取り組んでいる具体的な事例】
1 賃料減額請求
アパート経営のオーナーになって、「一括借り上げ」の契約をしたサブリース事業者側から、理不尽な賃料減額請求を受けた事案・サブリース事業者が突然別な会社になってしまい(譲渡)、賃料が減額された事案・サブリース事業者の突然の倒産などの対応。
2 解除事案への対応
 サブリース業者から、理不尽な契約解除を受けた事案(譲渡を含める)に対し、解除の無効確認(賃料請求)、損害賠償請求など。
3 サブリース契約をしてしまった後からの解除をめぐるトラブル・サブリース事業者からの不当な請求の対応
 サブリース契約を前提とするアパートの建築請負契約をした場合、後日、これを取りやめたいと思って申し込んだところ、業者から、図面作成費用・手数料などと称して、不当な請求を受けることがあります。この様な請求への支払い拒絶、既払金の返還請求など。
4 サブリース事業者を排除したいと思っているアパート経営者の対応
 サブリース契約の解除の申し込などの交渉。入居者との新たな契約などの対応。

 
2018/07/17  新民法勉強会他

 新民法勉強会他info >>

2018/07/22~24

沖縄現地調査委員会info >>

2018/07/26

国土交通大学校 不動産関係 講師担当info >>

取扱い事件

法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、借金問題やサブリース被害に関する問題の他にも事件を取り扱っております。


 

債務整理事件

まず一人で悩まずご相談ください■相談無料■
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの債務整理の流れは、他と比べて違いがあります。
相談→受任(請求ストップ)→債権調査(過払い金返還)→和解交渉→返済開始(返済が遅れた場合は弁護士が対応)→完済→完済書を取り付ける→終わりになります。

倒産事件

倒産するしかないと追い込まれた事案であっても、再生の可能性がある場合があります。また破産しかない時でも、当初必要となる弁護料は分割にすることが可能です。まずは相談することが解決のためにの第一歩です。

労働事件

「不当な扱いで会社を解雇された」「残業手当の不正」など、また労働時間内での事故等について、労働に関係すること全般です。

商事事件

株式の発行会社を当事者として株式の帰属を争う訴訟/会社の機関の決議の効力を争う訴訟や役員の地位の存否をめぐる訴訟(株主総会・社員総会決議の取消し・無効確認請求等)/取締役等の責任を追及する訴訟(会社による損害賠償請求,株主代表訴訟等)などです

家事事件

家庭内の紛争などの家庭に関する事件です。離婚や相続等、兄弟間のトラブルなど家庭裁判所を介してもなかなか解決できないお悩みについて。

知的財産関係事件

発案・発明、ソフトウェア、企業や商品のブランドなど無形の財産に関する権利や、特許権、著作権、商標権、実用新案権、意匠権などの侵害等を扱います。

少年事件

少年犯罪でも罪責が重ければ厳刑もありえます。一人で悩まずに、お電話ください。0120-396161(フリー)

法律顧問業務

交渉・契約時に万全の備えは、やはり手抜かりのない「契約書」が重要です。当事務所は顧問契約内容として、口頭による法律相談・書類の鑑定は原則として無料。民事・刑事・商事事件の弁護料は、原則として日本弁護士会の定める報酬規程の最低金額としています。

⑴ 元衆議院議員の弁護士が昭和初期に開設し,どこよりも早く無料法律相談を始めた歴史ある法律事務所です。
⑵ 近年増加しているサブリースに絡む事件について,法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは弁護料を低額にすることで,困った方を支援したいと考えています(相談料は何度されても無料)。


Tel : 03-3402-5111  
Fax :03-3402-5411

mail : soudan@6161.jp

Outline

事務所

法律事務所ロイヤーズロイヤーズ

住所

東京都港区元赤坂1-1-15 ニュートヨビル6階

代表

弁護士 竹内俊雄