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債務整理成功の秘密は完済するまで弁護士がサポート

 

絶対完済プランの特徴(当事務所のおススメ  ♦受任から完済まで一元管理)
当事務所のスタンダード 和解後の債権者に対する送金,毎月の返済状況のお知らせ,和解後に返済が苦しくなった場合の再和解交渉,完済書を取り寄せるまで依頼者を完全にサポート 返済が遅れても債権者から直接請求がいかないし滅多に辞任しませんから安心 他の事務所で辞任された方も喜んでお受けします。再チャレンジを応援します。デメリットはありません

誰にも言えない 内緒の借金 返済きつい 苦しい・・・・ どうしよう。請求書…・もう払えない。 もうだめ!もう死ぬしかない!!ばれちゃう

でも大丈夫!ご安心ください ロイロイの債務整理おすすめプラン

あなたも借金生活から脱却できます

■資料請求は家族に内緒で送らせていただきますので法律事務所からの郵便物であること話わかりません「LAW・6161」で郵送します。
【解決のための第一歩】
下の画像をクリックいただき資料請求をご希望されますと、2,3日後にはお手元に法律事務所ロイヤーズロイヤーズからの資料が届きます。同封の資料に借金情報をご記入いただきfax(03-3402-5411)いただくか、ご面倒でも返信ください。届きましたらすぐにあなた様に合った解決案を具体的に提案させていただきます(無料)。


 
  絶対完済プランの特徴
法律事務所ロイヤーズロイヤーズのおススメ

どうして「絶対完済」なのか…
実際に弁護士が貸金業者と和解しても,各債権者への支払いを依頼者自身に行わせると,ついつい支払いが遅れたり,生活状況の変動により毎月の返済が困難になり,返済を滞納して,実際に完済できない方が多いのです。返済を滞納するようになって弁護士に再和解を頼むとなるとまた弁護士費用がかかってしまいます。
そこで当事務所のスタンダードである絶対完済プランをおすすめします。依頼者が完済するために,各債権者への送金を当事務所が代行して行うことをはじめとする徹底的に依頼者に寄り添い,目的の達成の為に細部にまで研究し尽くされた任意整理です。また弁護士から逐次の報告があり,自身の任意整理が進行していることを体感できるでしょう。
具体的には和解後の債権者に対する送金,毎月の返済状況のお知らせ,和解後に返済が苦しくなった場合の再和解交渉,完済書を取り寄せるまで依頼者を完全にサポート 返済が遅れても債権者から直接請求がいかないし滅多に辞任しませんから安心 他の事務所で辞任された方も喜んでお受けします。再チャレンジを応援します
デメリットはありません。
絶対完済プランに含まれているもの
・各債権者への返済は,弁護士が送金代行をします
・返済が困難になっても債権者から直接請求がいきません
・毎月一回,引き直し計算結果状況を報告
・毎月一回,各債権者との和解状況の報告
・毎月一回,債権者へ支払った後の残高の報告
・返済中,支払いが困難になった場合の各債権者との返済金額に付再和解(別途費用不要)
・完済するまで多種多様の法律相談無料
・完済したら各債権者から完済書・借用書を取り寄せます(完済した実感が湧きます。)。
 

債務整理について

債務整理とは消費者金融(サラ金)・信販・銀行などからの借り入れによる多重債務を何らかの方法で解決することです。解決方法としては、大きく分けて二つあり、再建型と清算型に分けることができます。 再建型は生活を立て直しながら実際に債権者に返済していく方法で、これも任意整理・再生法・特定調停と分けることが出来ます。
 清算型は簡単に言えば「借金をチャラにしてしまいましょう」という方法で、よく耳にすると思いますが自己破産があります。
どういった方法が適しているのかというのはそれぞれ債務状況(債務額・取引年数)や生活状況によってみなさん違います。任意整理や再生法を適用したくても出来ない場合もあれば、自己破産しなくても任意整理で解決のつく場合もあります。一概にいくらの借金ならば自己破産・任意整理などと決め付けられるものではありません。それぞれの方に合った解決方法があります。
 任意整理・再生法・特定調停・自己破産を称して債務整理といいます。 多重債務のご相談に必要な債務状況や生活状況の書き込み用紙案内資料の請求は下記の資料請求から。。それぞれの債務状況に応じた解決案をご提示いたします。相談料は無料です。

 

       借金解決の第一歩はこちら
解決の方法を無料で提案します。 法律事務所ロイヤーズロイヤーズの名前では出しません。「6161.jp」で送付します。 ご家族に秘密に解決できるように配慮しています。多数の方が解決しています。どうかあなたも解決の第一歩を踏み出してください。応援します。
 

法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、完済する(解決する)まで弁護士が辞任しません。
任意整理や再生手続きでも、弁護士が返済を管理し完済まで完全管理。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズの取り組み

1 分割回数を増やすことで、毎月の返済額を少なくします。通常は36回分割を目安として和解するところ、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは80回分割で和解することを目標にします。もっとも金利を0%にして和解するので、金利を心配することはありません。 2 和解後の対応
 和解したからあとは自分で支払うようにと指示される場合があります。ですがその場合、万が一返済が遅れるようなことになると、弁護士がついてないことから直接あなたに対して債権者からの取り立てが来て、結局はまた弁護料を払って自己破産をするという結末も少なくありません。法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、和解しても弁護士が辞任することなく、弁護士が返済金を債権者に送金します。万が一あなたが返済金を捻出できず、返済が遅れるようなことがあっても弁護士が債権者と交渉して返済を待ってもらい、あなたに直接請求がいくことはありません。またどうしても返済することができない場合は、その時は再度和解をしなおすなどして対応します。ですから弁護士が受任して取り立てが止まるのみならず、借金がなくなるまで安心して返済することが可能です。
 3 契約時は受任実費1万円(税抜)からでも受任は可能。請求は止まります。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、おおむね借金の返済が3年ないし4年半程度で終わるように、毎月必要となるお金をせっていします。この設定した金額を実行金とよんでおります。毎月決まった日に、決まった金額(実行金)を当事務所に振り込んでいただきます。この実行金には弁護士費用も含まれています。つまり弁護料も返済金と同様分割にすることで、受任時に必要となる着手金の負担を少なくしています。
4 契約の解除
連絡がつかなくなったり、実行日に実行金の入金が履行されなかったりしても法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、すぐに弁護士は辞任しません(3ヶ月も連絡がつかない場合は、辞任します)。また、実行日の変更及び実行金の変更は相談に応じますので、約束が守られないからといって、すぐに弁護士が辞任することはありません。
5 弁護士からの通知・毎月の残高のお知らせはメールもしくは郵送で
実行日と実行金さえ守れば、借金は必ず予定通りなくなります。弁護士は全部の債権者と和解すると、借金整理の終わりの日はいつになるのかをお知らせします。また毎月の入金の確認もメールで通知します。メールのできない場合は手紙か電話になります。

自己破産をせず借金を返す

「借りたものは返す」を応援
 法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、この様に自己破産のデメリットが日常生活において少ないとしても安易に推奨していません。実際自己破産者が増えるということは、不良債権が嵩み、しいては税金を増やす方向に傾むくことになります。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、消費者問題に関心の強く、また借金整理に経験豊富な弁護士が、なるべく借金を返せるように取り組んできました。その実績は、100%に近く、借金をきちんと支払って終わらせる方法に成功しています。

自己破産以外の借金の整理方法は、任意整理(裁判所を経由せず弁護士が債権者と話し合いで解決する方法)や再生手続き(借金の額が100万から500万円までは一律100万円を、500万円から1500万円までは借金額の1/5を、1500万円から3000万円までは一律300万円を、3000万円から5000万円までは借金額の1/10をそれぞれ返済すれば借金を返さなくてもいいように裁判所を通じてする方法)などの方法があります

自己破産について

「借りたものは返す」のは資本主義社会では当たり前のルール。しかし法律事務所によっては、「実際には自己破産で得られるものは多くあり、一方で、失うものは少なく、少しのデメリットで大きなメリットを享受できる」と、最も幸せになれる選択として自己破産を推奨しているところもあります。確かに借金を返済することは大変なことです。売れるものを全部売ってみたがもう返済の方法がないときに、まじめな人ほど「死ぬしかない」などと考えてしまうのが現実です。そのために一家心中などの事件が起きています。そのようなことがないように命を守ってやり直しを後押ししてくれる法律が自己破産です。

自己破産のデメリット

メリットは借金を払わなくてすむ(当然ですが、パチンコや競馬などに使った借金は免責不許可事由といって借金をゼロにすることは認められませんが)ということは誰でもわかっていますね。ではデメリットはどういったことがあるのでしょうか。

1 社会的信用をすべて失います。つまり新たな借り入れができません。

2 官報に名前や住所が記載されます。地方によっては地方紙の新聞に名前や住所まで掲載されるところがあります。しかし通常は官報などを読む人は少ないので知られるということはあまり心配がないでしょう。
3 お金や財産があれば没収の対象になります。ただし預貯金20万円以下は生きていくうえで必要になる財産として認められます。

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用 語 集(債務整理のみ特化して説明しています)

債権者お金を貸した人や会社(貸金業者,信販会社,銀行など) 債務者…お金を借りた人
受任…弁護士が依頼者から債務整理事件の依頼を受けること。
解任…依頼者が弁護士との契約を解除すること。
辞任…弁護士が依頼者との契約を解除すること。
完済…借金が全額なくなること(任意整理の目的)。
官報…法律・政令等の制定・改正の情報や,破産・相続等の裁判内容が掲載される国が発行する新聞のようなもの。
受任通知…弁護士が依頼者から債務整理事件を受任した旨を債権者に伝えるために,債権者に対して出す通知書。受任通知が債権者の手元に届くと,債権者からの請求が止まります。
一本化…多重債務者が銀行等から融資を受け,融資されたお金で他の債権者の借金を完済すること。借金が銀行ひとつだけになるので,一本化という。一見良さそうであるが,結局毎月の返済額を捻出できない,もしくは毎月の返済金額を減額した結果,支払総額が多くなってしまうことがある。
貸金業者…お金を貸し,金利を得ることを生業としている会社。
可処分所得…収入から所得税等を控除し,さらに政令で定められた生活費を差し引いた金額。要するに収入の内,生活費を圧迫することなく自由(余暇,小遣いなど)に使えるとされる金額。
過怠約款…任意整理等で和解を締結する際に定められるもので,和解どおりの返済を怠った場合の遅延損害金の金額・算出方法の約束のこと。ペナルティ。
管財人…自己破産の管財事件の場合に,破産者の財産の状況等を調査したり,債権者への配当を行う人。通常弁護士が選任される。
期限の利益…分割返済の契約をした場合に,契約どおりに返済をしていれば,各返済期日が到来するまで残額の返済をしなくてもよいこと。
金利(利息)…債権者からお金を借りて返済する際に元金の他に支払わなければならないお金のこと。貸金業者は金利を得ることで儲けます。
グレーゾーン…法律(利息制限法)で決められた金利の限度(通常18%)を超えても,出資法の限度(29.2%)以内であれば,刑事罰にならないとされる範囲の金利のこと。今現在グレー損は存在しない。
再生委員…再生手続きにおいて,裁判所に代わって民事再生をする人の財産や収入の調査を行い,借金の状況を確認する。再生計画案の作成について指示を出すなどして,民事再生手続が適正に行われるように監督する人。通常弁護士が選任される。再生手続を行う際は,債務者は弁護士と一緒に再生委員と面接をする。
債務…借金のこと。
時効…ある一定期間取引がない場合,借金を払わないと主張できます。しかし逆に過払金を請求できなくなる場合もあります。
自己破産…借金を帳消しにしてもらう,債務整理のなかの一つの手段。裁判所に申立をし,債務者の収入・財産によって借金を返済することが著しく困難であることを裁判所に認めてもらった場合に帳消し(免責)となる。
代位弁済…債務者の代わりに,第三者が債権者に対して支払ってくれること。そうすると今度はその第三者が債権者となって債務者に対して代わりに支払ったお金を請求することになる。任意整理などで,当初弁護士に申告していた貸金業者が姿を消し,身に覚えのない貸金業が債権者となっていることがありますが,まさにそれです。
多重債務者…色々な貸金業者から借金をし過ぎて,返済が困難になっている人。多重債務者は自分が多重債務者であることになかなか気が付かない,もしくは認めたがらない。
遅延損害金…支払期日に支払ができなかった場合に,債権者に対して支払わなければならない損害賠償金。ペナルティ。
着手金…弁護士に事件を依頼するにあたり,最初に支払う手付金。弁護士は着手金を受け取ってはじめて事件処理に着手する。なお,以後,辞任,解任となっても着手金は依頼者に対して返還しません。
破産…自己破産のことを略して「破産」と呼ぶことが多いです。なお破産手続とは債務者の収入・財産によって借金を返済することが著しく困難であることを裁判所に認めてもらうことです。
引き直し…債権者から開示された取引履歴をもとに,利息制限法の上限金利(15~20%)で金利の計算をやり直すこと。
ブラックリスト…金融業者が、契約者の情報を信用情報機関に登録したリストのことを言います。何も問題が発生していなくても、借入の事実は登録されます。そのリストに返済に問題があると登録されることが、一般的にブラックリストに載ると言われていますが、ブラックリストと称するリストが存在するわけではありません。俗称です。
報酬金…弁護士に事件処理を依頼し,事件処理が終了したときに,その事件処理の結果に応じて支払う報酬のこと。着手金のほかに弁護士に払う弁護士費用のこと。
保証人…債務者が借金を返済できなくなった場合に,代わりに返済する義務を負う人。
免責…自己破産において,破産者の借金を帳消しにすること。自己破産の目的。
免責不許可事由…破産法に規定されている免責が不許可(破産しても借金を帳消しにしない)となる事柄。ギャンブルや著しい浪費,換金行為等が免責不許可事由にあたる。
闇金…年利20%を超える高金利で融資を行う違法業者。スポーツ新聞やダイレクトメール等で融資の勧誘を行い,多重債務者に超高金利で融資をし,滞納した場合には自宅・勤務先・親族等に非常に厳しい取立を行うのが特徴。このほか,無登録業者等の出資法・貸金業法違反の違法業者を広く含む。また,融資するとそそのかし,審査料を支払わせて,そのまま貸付しない場合もある。闇金は債務者から搾り取るため,因縁を付けいつまでも支払いさせ続け,完済させません。
利息制限法…金利の上限を規定している法律。利息制限法の上限金利は,金額により15~20%の間で規定されており,この上限金利を超える金利を設定しても,その超過部分の金利は無効になる。
リボルビング式…複数の取引を一体として,一定の返済額または一定の割合の金額を毎月返済する方式のこと。リボルビング方式は,元金もしくは元金と金利の合計額の一定額を毎月返済する「定額方式」,元金もしくは元金と金利の合計額の一定割合を毎月返済する「定率方式」,毎月の借金残高に応じて返済定額もしくは返済割合を変更していく「残高スライド方式」に区分される。丸井(マルイ)のエポスカードを利用するとリボ払いになるのが有名です。
連帯保証人…債務者が借金を返済できなくなった場合に,代わりに返済する義務を負う人ではあるが,単なる「保証人」と連帯保証人は違います。保証人は債権者から支払いを求められても,「債務者に請求してください」と言って,支払いを拒むことができます。これに対して連帯保証人は有無を言わさず支払う義務が生じます。
ローン…金融会社がお金を貸すことです。日本語ではないため正確な意味を知らないからなのかローンといわれると安全と思ってしまう債務者が多いようです。
和解…当事者がお互いに譲歩して,紛争を解決するために締結する合意。任意整理の最初の目的(第二の目的は完済すること)。
和解書…和解した内容を文書にしたもの。和解した後になって「決めた・決めない」と争いが無いように和解したことを証拠としておくために作成する。
債権回収会社…借金などの債権の回収を専門業務としている会社。サービサー法(債権管理回収業に関する特別措置法)という法律に基づき、法務大臣に営業許可を受けた会社だけが回収業務を行うことが可能です。認可を受けているサービサーは金融機関の子会社が多数を占めています。