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弁護料で悩まない

30分 5,000円(税別) 以後15分ごとに2,500円(税別) 債務整理・生活保護に関するご相談は無料です。

お客様にご納得いただいて解決したいので、なんでも相談していただきたいと考えています。さらに当事務所のHPからアクセスいただくと、より親身になったご相談が可能です。

弁護料はリボグ払いで/手数料は0円

弁護士報酬基準(旧東京弁護士会報酬会規(平成16年4月1日廃止)と同内容のもの)を前提としてご相談の上、決めさせて頂きます。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズなら、生活に合わせて弁護料をリボ払いで返済することが可能です。手数料はいただきません。だからもう弁護料に悩むことはありません。

弁護士費用は借りずにご相談を

弁護士に受任してほしくて弁護料を借りて相談することはやめましょう。仮に借りても、親や兄弟、親戚は別ですが、消費者金融やヤミ金に借りてまでのご相談は、解決になりません。
①受任時に必要なのは、身分証明書・生活状況の情報です
②当事務所では、あなたの生活に見合った返済原資から解決策を立てます
➂自己破産せずに完済を目指す場合、弁護士が債権者に返済を■完済まで代行し、完済書を取り付けるまでフルサポート。和解がすんだら「ご自分で、後は頑張ってください」ということはしません。完済までフルサポートをお約束。仮に返済が遅れても弁護士が交渉するので債権者から直接の請求は受けません。

①弁護料はリボ払い(リボルビング)
②手数料はいただきません
★法律事務所ロイヤーズロイヤーズなら、借金整理のための返済原資を弁護料も含めて手数料なしのリボルビング方式にすることで、安心できる「ちょうどいい生活」を実現できます。

今月どうしよう・・・。返済するお金がない・・となったら、まず借りずに弁護士に相談してください。弁護士費用は分割でもお受けすることが可能です。

一度弁護士に借金を相談して和解してもらっても、自分で支払っていくとなると、「約定日に間に合わない」「今月はどうしてもおかねができない」といった現実が待っています。その時には、すでに弁護士は【辞任】してしまって、【債権者から直接請求される】ことになります。それがたびたびになると、再び弁護士に・・・ということになるのも現実。その時は、また新たに弁護士に着手金が必要になります。でも、その時には金利で借金が膨れ上がってしまっていたり、仕事を失っていたりと、結果的に破産になってしまう場合が多いのも現実です。
 そのようなことがないように当事務所では、和解しても辞任することなく完済するまで弁護士がサポートします。

債務整理には、破産・再生手続・任意整理という方法があります。
任意整理や再生手続は再建型といわれるもので完済を目指します。
当事務所では、「借りたものは返す」という方を応援するために、独自のシステムをとって完済を目指します
①弁護士費用は分割で、完済時に清算。受任と同時に債権者からの請求はストップします
②弁護士が和解しても、完済するまで辞任しません(弁護士との約束を厳守することが条件です)。弁護士が返済業務を代行します。
➂たとえ返済金ができなく遅れてしまっても、弁護士が債権者に事情を話して待ってもらうなどの対応をとります(返済原資の見通しが立たない場合は、破産になる場合があります)。ですからご依頼者(債務者)が直接請求を受けることがありません。
④毎月の債務残高は、メールでお知らせします。(郵送も可)

親権や養育費など、お子様がいる場合は決めることは決めておかないと……でも、弁護士に相談する費用がないといった場合でも。

離婚の問題は、まず当事者間に離婚意思があるか否かで、その先が変わってくる。離婚の合意がなければ、まず、法律上離婚が認められるか否かから始まることになる。
 一方、離婚の合意ができているときは、子の親権者、養育費、婚姻費用の分担、夫婦共有財産の分割、慰謝料等の問題がある。

一般的に、交通事故をめぐる問題は、被害者と保険会社との間で起きる場合が少なくない。
 一方、加害者と被害者との間における問題は、事故における当事者間の過失割合が問題となる。さらには、後遺症をめぐる問題も大きな問題である。

乗っ取りや、株主総会をめぐる問題など

株式の買占めによる会社の乗っ取りや、株主総会の手続の瑕疵、株主総会や取締役会の決議内容の無効など、株式会社に関するトラブルは少なくない。
 また、株式の担保(質権・譲渡担保)などについても問題がある。