債務整理についてもっと詳しく知りたい方は、
「債務整理ガイド」の総合案内ページをご覧ください。
返済が苦しくなったら、再和解という選択肢があります。
任意整理後に支払いが難しくなってしまった方へ。
ロイヤーズロイヤーズでは、再和解交渉を通じて完済への道を再構築し、差押えや一括請求の不安を解消するサポートを行っています。
- 対象読者: 任意整理後に滞納してしまった方/再スタートを希望する方
- 内容構成: 再和解の流れ/交渉のタイミング/差押え回避の方法
- 読了メリット: 「もうダメかも…」が「まだやり直せる」に変わります
Q. 滞納してしまいました。再和解は可能ですか?
A. はい、可能です。状況に応じて再交渉を行い、返済計画を立て直すことができます。
Q. 再和解はどのような流れで進みますか?
A. ご相談→状況確認→債権者との再交渉→新たな和解条件の提示→合意→再スタート、という流れです。
Q. 差押えや一括請求が来た場合も対応できますか?
A. はい、早期にご相談いただければ、差押え回避や分割再交渉の可能性があります。
Q. 再和解の成功率は高いですか?
A. 債権者や状況によりますが、誠実な対応と現実的な返済案があれば、再和解が成立するケースは多くあります。
📘 よくあるご質問(再和解交渉について)
任意整理後に支払いができなくなった場合、どうすればいいですか?
まずは弁護士にご相談ください。状況に応じて、再和解交渉を行い、返済計画の見直しが可能です。
再和解交渉とは何ですか?
再和解交渉とは、返済が困難になった場合に、債権者と再度話し合いを行い、新たな返済条件を取り決める手続きです。
滞納してしまった場合でも再和解は可能ですか?
はい。滞納があっても、誠実な対応と再建の意思があれば、再和解に応じてもらえる可能性があります。
再和解後の返済はどのようになりますか?
ご依頼者さまの生活状況に合わせて、無理のない金額・期間での再分割返済が提案されます。
差押えや一括請求が心配です。どうすればいいですか?
早めに弁護士に相談することで、差押えや一括請求を回避できる可能性があります。再和解はその有効な手段です。
辞任されそうな方は 早急にご相談ください。無料 0120-316-018サイムはイヤ
弁護士の支援で再出発できた体験談
個人再生手続|男性35歳・会社員・9件680万円
浪費とローンで借金が膨らみ、複数の司法書士・弁護士に依頼するも辞任が続き、4回目の債務整理でロイヤーズロイヤーズに相談。
自己破産を希望していたが、弁護士から「方針は生活状況を見て決める」と提案され、個人再生手続に。
裁判所からの訴状が相次ぐ中、迅速な対応で差押えを回避。
経過利息の説明や、費用の支払い方法なども丁寧に案内され、最終的に返済計画通りに完済。
「最初から弁護士に相談していれば…」と振り返る、深い学びと再生の体験。
個人再生手続|男性32歳・営業職・10件680万円
ギャンブルや浪費で借金が膨らみ、任意整理・個人再生ともに失敗。
弁護士に辞任され、差押え寸前の状況でロイヤーズロイヤーズに再相談。
経過利息を抑えるための費用支払い方法や、生活改善の指導を受け、生活収支の見直しと意識改革が実現。
弁護士の助言で自分を見つめ直し、返済計画通りに完済。
「弁護士の支援がなければ、今の自分はなかった」と語る、再生の記録。
弁護士だからこそ解決できた債務整理体験談
任意整理|男性40歳・ライター・7件320万円
体調不良で債務整理途中に辞任され、再びロイヤーズロイヤーズに相談。
前回との違いに戸惑いながらも、弁護士による返済管理の仕組みに納得。
各債権者への返済スケジュールや弁護士費用の扱いも明確で、安心して進めることができた。
収入が少ない月には柔軟な対応もあり、前倒しで完済。
「あの時相談して本当によかった」と実感できた再出発の体験。
個人再生手続|女性60歳・販売員・9件450万円
息子の度重なる金銭要求で借金が膨らみ、夫に内緒で借入を重ねた末に限界に。
司法書士に相談するも辞任され、個人再生手続の存在を知りロイヤーズロイヤーズへ。
保険の解約返戻金が使えない状況でも、弁護士の判断で最適な手続きを提案。
息子の問題は残るものの、借金問題はすべて解決。
「専門家でなければ無理だった」と語る、人生を立て直すための選択。
任意整理|払えないときの再和解交渉
再和解交渉とは
再和解交渉とは、和解後に再び返済計画を変更するために交渉しなおして和解をくみなおすことです。
任意整理をしてみたけれど、「途中で支払いが困難になってしまった」「返済を2回分以上滞納してしまい完済するまで金利が付いてしまった」というような事態になってしまった場合、現状に合わせて再度返済条件などを見直して和解交渉する手続きがあります。これを再和解といいます。
再和解は自分で交渉をすることができますが、不利な和解になりかねないため弁護士や司法書士に依頼するべきです。
和解後に返済が延滞してしまったとき、返済管理を弁護士または司法書士が行っていた場合は、スピーディに返済計画を見直して、返済金が続くようであれば再和解の交渉は可能になります。
しかし返済金が続きそうもないというときは債務整理の方針自体を再度見直す必要があります。方針の変更といっても司法書士であれば、個人再生手続や自己破産はできませんので、はじめから弁護士に依頼することをお勧めします。
和解後に弁護士又は司法書士が辞任していた場合
弁護士が返済管理する場合のメリットは大きい|再和解交渉には有利
①遅延損害金を最小限度で食い止めることができる
②生活収支を債権者に説明するのに、従前から返済管理をしていると債権者の理解を得て協力を得やすい
③債務性rの方針変更もスムーズ
④弁護士費用が少なくて済む
⑤一度の債務整理で解決がつく
返済原資の見直しをして 返済原資が続くようであれば再和解交渉
📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円
子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円
自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。
任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円
車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。
毎月順調に払えていたとしても、子供の学費や、不意の治療費など、いきなりお金が出てしまって「返済に充てるお金がない」ということは誰でもあることです。せっかく0%の元金和解で、返済するたびに減っていった借金も、そのままにしたら、再び金利がついてしまいます。
返済に遅れる前でも、遅れてしまった後であればなおさらすぐに弁護士にご相談ください。将来的に返済の原資が確保できるようであれば再和解交渉は可能です。ただし和解後すぐに返済ができなくなり、弁護士や司法書士に辞任されてしまったという方は、債務整理のやり方として任意整理という選択が間違っていた可能性もあります。すべての債務を見直して、生活収支表から債務返済に充当可能な金額を見直す必要があります。見直してみて返済原資が確保できるという方は、再和解交渉が可能ですが、返済原資がギリギリであれば債務整理の方針を変更することになります。
弁護士が辞任することなく返済管理をしている場合は、再和解交渉までがスピーディに進みます(あくまでも将来の返済原資が見込める場合)
・一時的に返済が遅れてしまう場合は、弁護士が全債権者に対して理由を提示し、待ってもらうように交渉することで一斉に債権者から直接の請求を受けずに済みます
・返済が一時的な場合でも、次の返済まで追いつかないような場合、弁護士がついているとスピーディに再和解の交渉が可能になります。しかし弁護士が辞任してしまっていると、自分で交渉するといってもハードルは高く、新たに弁護士を探すまで時間もかかり、その前に給料の差押えになってしまい自己破産をせざる得ないこともあり得ます。
・弁護士が和解後も返済管理している場合は、状況に応じて再和解交渉を早めに開始し、新たに和解を取り交わすことで一括の請求を免れることができます。
再和解交渉ができない場合
・返済の見通しが立たない場合は、自己破産しかお受けできません。
・再和解後に、すぐに返済ができなくなった場合であっても、返済額を少なく抑えれば払っていける場合は個人再生手続を検討し、個人再生手続が可能な返済金ができない場合は自己破産に方針を変更します。
再和解成立後、再び返済金ができなくなった場合、今後の見通しが全く立たない場合、実行日までに何の連絡もない場合、こういった状態が1ヵ月続いた場合は自己破産をお勧めすることがあります。弁護士が自己破産しか受けられないと判断した場合、ご承諾いただけない場合は「やむなく「辞任」致します。
任意整理は、あくまでも将来金利を0%にして、毎月決まったお金を返済しながら残金を払いきって完済させる方法です。ですが、せっかく和解しても、初回から払えなくなったとか、2.3回返済できたが、やはり払えないという場合は、自己破産に方針を切り替えます。
任意整理は継続的に返済できることが可能な方のみが使える借金整理の方法です。払えなくなる都度といっても、1年間か、2乃至3年は継続して返済できていた方が、途中で返済できなくなった時に、将来的にいくらだったら払えるという目処が立つ方だけに限り再和解の交渉をいたします。和解後、すぐに返済できなくなっても再度和解交渉をして和解を成立してもらえるということから、何度も和解交渉をお願いする方がいますがそれはできません。返済が続かない場合は自己破産しかお受けできません。
再和解交渉に関するよくある質問
Q. 任意整理後に再和解はできますか?
A. はい、可能です。ただし債権者の判断によるため、必ず応じてもらえるとは限りません。
Q. 再和解の条件は厳しくなりますか?
A. 多くの場合、初回より厳しい条件(返済額の増加・分割回数の短縮など)が提示されます。
Q. 再和解時に遅延損害金はどうなりますか?
A. 和解成立までに発生した遅延損害金が加算されるケースが多く、債務額が増える可能性があります。
Q. 再和解後にまた支払いが滞るとどうなりますか?
A. 債権者が再和解に応じなくなる可能性が高く、個人再生や自己破産の検討が必要になることもあります。
任意整理中の「今月だけは払えない!」は再和解の交渉は必要ないかもしれません。しかし、11回分の返済の穴埋めがいつまでもできないようであれば再和解しなおすことも検討|「毎月払えない」の場合は自己破産。再和解交渉はできません。
債務整理(さいむせいり)は自己破産だけでなく、将来の金利をカットして、毎月少しづつ返済していく方法で完済を目指す任意整理(にんいせいり)という方法があります。誰もが任意整理の途中で「今月は、どうしよう。払えない」と悩むことがあります。誰でも完済までの返済期間には、1・2度あるものです。
そういう不測の事態が生じたときに、和解後に弁護士が辞任してしまっていたら債務者に直接請求が行くことになります。任意整理といっても、和解してしまったら任意整理が終わったと思われている方もいらっしゃいますが、和解後から完済するまでの期間も任意整理中なのです。
和解後も弁護士や代理人が辞任することなく返済管理を続けている場合は、完済までの間に、「今回は○○の理由で返済できないが、○○の理由はすぐに解消できる」といった場合は、弁護士が再度返済していけるように債権者と交渉して一時的に待ってもらうか、和解を組みなおす(再和解)すことで完済が実現します。ただし収入が減ったり、家族の増加などが原因で生活費が増えてしまったという場合は、任意整理で残金をもう一度毎月の返済金を少なくしてもらえるように和解しなおし完済することができます。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理期間中(完済までの返済中)に離婚・失職・病気等による理由で「返済できない」といった事態が生じた場合のご相談窓口をご用意しております。
債務整理中の方が「債務整理相談窓口0120-316-018サイムはイヤ」をご利用され多数の方が完済されております。
再和解交渉の不利益・遅延損害金の加算|弁護士を変えた場合の不利益
返済期間が短いのに、すぐにまた返済できなくなったという場合は、毎月の返済額をよほど特別な事情がない限り少なくすることは困難です。同じ金額の返済額でも交渉しても債権者がなかなか応じようとしません。むしろ返済額をあげてくれといって譲ろうとしない債権者も少ないわけではありません。
それには理由があります。債権者に対して、1度目の交渉の際に、この金額であれば払っていけるといって和解してもらったのにかかわらずできないということになれば債権者との信頼関係が失われてしまうからです。そのため毎月の返済金が増えてしまう可能性があります。遅延損害金を加算したうえでの再和解を要求されてしまいます。つまり返済条件は厳しくなるということです。
再和解交渉の時こそ、除外した債権者の分もふくめてあらためて債務整理の手続きを見直す
再和解した場合に返済額を少なくして応じてくれる場合と、返済額の減少はには応じないという債権者が出てきたりします。何が違うのでしょうか。返済期間も大きく影響します。
再和解をすると、1度目の和解時よりも条件が厳しくなる場合があります。1度目の弁護士のときに弁護士費用を積み立てる期間が長期化していると、そこですでに損害金が発生していているため、また返済がほとんどされていないで辞任されてしまっている場合もあるので、ある程度の損害金は覚悟しなければなりません。
また、1度目の和解時と同条件で各債権者と再和解することはあまり意味のないことです。支払いが厳しいという理由で返済が滞ったのですから、生活に見合った返済方法を再提案することが重要です。ところで返済が滞納する事情は他にもある場合があります。最初に任意整理の時に除外した債権者がある場合です。そのような場合は、除外した債権者を含めて再和解交渉することが大切になります。いずれにせよ任意整理ができない場合は、個人再生手続きか自己破産になります。
司法書士に依頼したとしても司法書士は個人再生や自己破産の申立てはできませんので、改めて弁護士に依頼しなおすことになります。
保証人に迷惑をかけたくない、車は手放せないなどの理由から除外していた債権者について、自動車のローンを債務整理に含めた場合、自動車を返還することになりますが任意整理ができるようになったというケースは多いです。 また、同居しているご家族に債務があるのであれば、そのご家族も含めて積極的に生計の立て直しのために協力し合い、そのご家族の債務についても債務整理をすることで、家計の改善を図ることができます。
任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円
車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減。
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立。
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。
債務整理の失敗は 弁護士辞任後に返済できなくなること
債務整理の相談を受けてみると他の法律事務所で債務整理をやっていたご相談者が実に多いのです。なぜでしょう?
答えは簡単です。
①弁護士との毎月の契約金ができずにいたら、弁護士に辞任された。
②和解後、弁護士が辞任しているから返済が滞った時に自分では対応できない。
債務整理といってもこういった事情で、失敗される方は実に増えています。当職の場合は、弁護士に依頼して返済金ができなかった場合のリスクをすべてゼロにするために、和解後も弁護士が辞任することなく完済までの債務整理期間中は、「返済できない」に対応するための専用の相談窓口を設けるなどして、債務者が直接債権者からの請求を受けずに完済できるように、生活状況に応じた対応を考えます。
任意整理の実情|再和解交渉が必要とされるときは誰もがありえる
生活状況を無視した「和解」。和解後に弁護士が辞任する場合
辞任されて弁護士を何人も変えてしまうケースもあります。
債務整理の眼目は「生計をたてなおすこと」につきます。生計をたてなおすとは、身の丈に合った生活ができるようにするということ。弁護士を変えると、まず無駄な弁護料が嵩みます。相談して受任してもらったら「返済に躓いた時こそ」相談になってもらい交渉してもらうことが必要です。
しかし、現実は、弁護士がさっさと和解し「毎月10万円必要になるけど頑張って払ってね」と、債務者の返済できる可能額が3万円しかないのに、それで弁護士が辞任してしまうケース。その債務者は当然返済ができず、返済が遅滞して貸金業者からの一斉の取り立てにあい、次の弁護士を探すことになります。
またご依頼者が任意整理にこだわり、生活状況を偽って申告された場合も、当然任意整理はすぐに続かなくなります。返済の見通しが立たないうちに辞任されてしまうケースが増えています。
債務者の収入と生活経費を見直し、残りのお金(返済原資)から債務整理のどの方法が自分に見合っているのか、間違った情報から個人再生手続や自己破産をしたくなくて任意整理という分割和解に固執する方も見受けられますが、まずは正直に弁護士に相談することです。
再和解交渉を希望したとしても、できるかどうかは今後の返済能力で決まる
辞任されると、返済は債務者が払っていくことになります。滞ると一斉に催促がくる現実があります。請求を回避するために弁護士を何人も変えて、再び任意整理を希望するのは間違っています。
再和解交渉できるのは、返済の見通しが立つ方に限ります。自己破産だけはしたくないと、ぐずぐずと返済しないでいると借金がどんどん膨らみます。
再和解交渉できるかどうかは、生活収支を厳しく見直し、どうして返済金ができないのかの原因を見据えて弁護士と話し合ってからにしましょう。
辞任された後の再和解交渉|再度交渉すべきか判断して、和解できないと判断したときは方針の変更も可能です
辞任された後に貸金業者からの請求をすぐに止めるために即日受任は可能です。もちろん相談時に弁護士が辞任の理由をお伺いして話し合い護士から方針の説明をさせていただきます。まずは一旦受任することで債権者からの催促は受けなくなります。
余裕ができると、冷静に考えることができるようになり今後について話し合うことができます。そのあと再度方針を確認いたします。
返済の遅れから辞任されたような場合、返済原資が確保できるようであれば任意整理の方針のままお受けすることは可能ですが、どうしてもお支払が厳しく思われた場合は、再和解交渉の時期を遅らせても、家計の収支状況が安定すると判断できるまで交渉は致しません。概ね個人再生手続を検討するか自己破産を検討し方針を変更いたします。
和解から完済までが任意整理|和解後も弁護士が辞任しない
完済まで弁護士が辞任しないで返済管理までするというのはどのようなメリットがあるでしょうか?
債務整理は、どこも同じと思っていませんか?それは大きな間違いです。
1 再和解が必要といなったとき、新たな弁護士を探すのではなく最初に和解したときの弁護士が再和解交渉することで着手金の二度払いリスクを避けることができる。
2 返済管理を弁護士に一本化することで各債権者毎の支払の期日に間に合わせ、各債権者毎に返済するための手間が省ける。(債権者毎に通信費・郵券代・送金費用などの管理費用として1,000円(税抜)をいただいております)
3 返済金の目処が立たなくなった場合、着手金の重複なく方針を変更することができる。
「和解成立」時に弁護士が辞任する場合、弁護士から和解書を渡され「このとおりに支払っていってください」ということで清算になります。債務者にしてみれば、借金がなくなっていないので和解してもらっても返済していかなければなりません。
つまり和解成立後に弁護士が辞任した場合はその返済が遅れた場合は、一人で対処しなければならないというリスクがあります。完済まで弁護士が管理することで確実に借金問題の解決が図れます。
任意整理で返済できないといっても、弁護士が返済管理をすることで、債権者の督促にも素早く対応、そのまま再和解交渉へ
返済できないと債権者からの催促が来てしまうのは、債務者が毎月返済を管理して払っているからです。つまり弁護士不在の状態だからです。
一度返済できずに、そのままにしていると各債権者から、遅れた分をいつ払うのかと催促がき出します。そうなってくると仕事も手につきません。ほおっておくと、金利が付きだすので任意整理をする前の状態に戻ってしまうか、その時の残金より借金があっという間に膨れ上がります。それは損害金利が加算されるからです。
弁護士が返済管理をすることで、返済が遅れた時も素早く弁護士が対応いたします。任意整理は弁護士の返済管理があるからこそうまく完済ができるといっても過言ではありません
やっぱり債務整理。意外と増えてる任意整理。再和解交渉アリだからご安心を!
任意整理は辞任されてもやり直せます。再び和解することで任意整理をやり直せます
返済に行き詰ったまま、弁護士に相談せずにいたら、弁護士から「辞任通知」が届いてしまった。ということは珍しいことではありません。弁護士から辞任されてしまうと、債権者からの取り立てが始まります。
でも債務整理はやり直せます。絶望する必要は全くありません。応援します。不治の病にかかったわけではありませんから悲観せずもう一度チャレンジ。辞任の原因は毎月のお約束したお金が用意できないことにあります。ですから、今のあなたの現状(収入と生活経費)を弁護士にありのまま話して、返済計画の立案を弁護士とご相談いたしましょう!あなたに適正な金額を設定できれば、再び任意整理はやり直せます。
家計簿は債務整理のパートナー せっかくの再和解交渉も、今度こそ
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、受任時の生活収支表を基に債務整理の方針を考えますが、そのときに、これは贅沢だなとか、この保険は解約できると思われるものは、弁護士が「この経費がないと、任意整理ができる。」とか「この生命保険は自己破産した場合は解約しなければならないので、今の時点で解約しましょう。そうすれば自己破産しなくて済みますよ」などとアドバイスをします。生活収支は、受任後、2~3か月は必ず提出いただきます。理由は、和解後も返済が滞ることなく確保できるようにするためです。
それでも、一生懸命やりくりしていたつもりでも、不測の事態が起きてしまったら「返済できない」ということに。こういった返済ができない状態が数カ月続きそうな場合は、弁護士は再度生活収支を見直したうえで、任意整理が可能な範囲の原資が用意できると確認することができれば、さっそく再和解交渉を開始します
実は、意外とこの「生活収支表」を面倒がってやらない人がいます。これは不思議なことですが、家計簿をつけるようになった方で債務整理に失敗した方はいません。弁護士が口をはさむより、強く節約の意識を促す最良の債務整理パートナーといったところでしょう。
債務整理は、生活収支のバランスを図ることが眼目ですから、家計簿をつけるということは、債務整理をするうえで当然やるべきことと、考えていただきたいものです。
再び和解交渉が可能になり再度の和解成立となった場合は、和解書のとおり返済できるように毎月の家計収支をシビアにチェックすることで任意整理は無事完済できて終わりとなります。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、入金日をお給料日の当日か、翌日に設定します。まず返済金を確保していただき残ったお金でやりくりするようにします。毎月の金額は、その方の生活状況から計算します。もちろんご本人の希望金額は無視できませんが、債務整理は節約した毎日が続くためダラダラした年数がかかると自己破産になってしまう場合が多いため、多少きつくても生活費を節約していただき債務整理をできるだけ早く終わらせることを考えます。もちろん生活にかかるお金は確保するのですが、生命保険や携帯電話料金などが返済金に比べて高額な場合は解約です。
自己破産が悪いとあおるわけではないけれど、回避できればベスト!
家計簿を弁護士と一緒に毎月見直す|家計簿をないがしろにしない
自己破産をせずに何とかなるだろうなんて、そんな甘い夢捨ててください。自己破産は破産してみたものでしか味わえない悲哀があります。それは自分しかわからないこと。せっかく生まれてきた人生を、法律によって助かることもあります。それが債務整理(任意整理・個人再生)です。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの債務整理で一番重要視するのが家計簿です。「家計簿」は毎日自分の支出を反省させてくれる一番の味方です。他人に見せるものでもない「家計簿」は、実は弁護士以上の説得力をもって、自分に反省を促してくれる強い味方です。今日チョコレートを150円買ってしまった。毎日買えば10日で1500円。これでは債務整理は無理。債務整理は300円で小麦粉を買って1か月間のおやつを自分で作る工夫が求められるのです。
家計簿味方に自己破産を乗り切る
あなたの今が、自己破産状態なのかどうか無料診断します
自己破産しかないと考えている方でも、何とか道は開ける場合が多いのですが、最近多いのは、「私は自己破産でない」と思っている方で自己破産しか解決策がないケースが増えています。今までになかった現象です。つまり自己破産は増加しているのです。
任意整理で借金問題を解決した方の体験・任意整理から方針を変更した方の体験・任意整理を途中で辞任を経験してやりなおした方の体験|今度はあなたの番です!
任意整理は、裁判所を通さずに債権者と直接交渉し、返済条件を見直す債務整理の方法です。
ロイヤーズロイヤーズでは、辞任せずに完済まで伴走し、再交渉や長期分割にも柔軟に対応しています。
他の事務所で断られた方や、何度もやり直しを経験された方にも、再スタートの道を一緒に探します。
このコーナーでは、任意整理の基本から実務的な注意点まで、弁護士の視点でわかりやすく解説しています。
「任意整理って何?」「自分にもできる?」「返済が遅れたらどうなる?」
そんな疑問や不安に寄り添いながら、あなたにとって最適な選択肢を見つけるための情報をお届けします。
消費者金融から13件で約380万円の借金
利息制限法で引き直し計算をした結果、任意整理で解決できそうでしたが、本人の強い希望で自己破産の申立てを行いました。
ですから、今借金がある人は安心してロイヤーズロイヤーズの先生に頼んでみてください。
(30代 女性 任意整理)
消費者金融から17件で約580万円の借金
自営業で収入が安定しなかったために多重債務者に。出資法が29.2%の頃で、和解に応じない債権者もいましたが、最終的に和解成立。毎月の返済額も減り、完済に至りました。
悩んでいるならもう多重債務者だから、早く任意整理するべきです。私のように苦しんでほしくないです。
(30代 男性 任意整理)
弁護士の支援で再出発できた体験談
個人再生手続|男性35歳・会社員・9件680万円
浪費とローンで借金が膨らみ、複数の司法書士・弁護士に依頼するも辞任が続き、4回目の債務整理でロイヤーズロイヤーズに相談。
自己破産を希望していたが、弁護士から「方針は生活状況を見て決める」と提案され、個人再生手続に。
裁判所からの訴状が相次ぐ中、迅速な対応で差押えを回避。
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「最初から弁護士に相談していれば…」と振り返る、深い学びと再生の体験。
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弁護士の助言で自分を見つめ直し、返済計画通りに完済。
「弁護士の支援がなければ、今の自分はなかった」と語る、再生の記録。
📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円
子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円
自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。
任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円
車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。
個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円
要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。
任意整理の各ページ紹介|気になるテーマから読んでみてください
任意整理って何?手続きの流れとメリットをやさしく解説
裁判所を通さずに返済条件を見直す方法=任意整理。
仕組み・手続きの流れ・メリットと注意点を、初めてでもわかるようにまとめました。
・対象になる人の目安
・進行ステップ
・メリット/注意点
任意整理のメリット・デメリット|初めての方に向けて
「何が良くて、どこに注意が必要か」を先に知ると、迷いが減ります。
返済負担の軽減、将来利息の扱い、信用情報の影響などを要点整理。
・メリット:負担軽減/取り立ての停止など
・デメリット:ブラック情報期間/再借入の制限など
任意整理できる条件とは?審査基準と返済の目安
収入−生活費=返済原資。このバランスが判断の核心です。
審査基準の考え方、原資の目安、家計の見直しポイントを解説。
・原資の作り方
・家計の棚卸し
・選択の可否を見極める視点
毎月の支払額は?任意整理後の返済イメージを図解で紹介
総額・期間・利息の扱いで月額は変わります。
ケース別の月額目安を図で確認し、無理のない返済計画づくりに役立ててください。
・総額と期間の相関
・家計に合う設計例
任意整理の手続きの流れ|開始〜和解〜返済まで
相談→受任通知→交渉→和解→返済開始。
実務でのタイムラインと、各工程での注意点を一覧で確認できます。
・受任通知後の取り立て停止
・和解条件のチェック項目
任意整理の報告サービス|進捗と家計管理の伴走サポート
進捗の見える化は安心につながります。
交渉状況の共有、返済開始後の家計フォロー、再交渉時の連携体制を紹介。
・定期報告の中身
・家計サポートの実例
任意整理を成功させるコツ|家計・交渉・再設計のポイント
成功の鍵は「無理しない計画」と「情報共有」。
支出の見直し、返済優先順位、貸主との信頼づくりを具体例で。
・固定費の削減手順
・返済遅延時の初動
再和解交渉の進め方|条件変更・延長・リスケの実務
事情が変わったら、和解条件も再設計できます。
返済額の調整・期間延長・一時休止など、現実的な打ち手を解説。
・再交渉で伝えるべき情報
・相手の合意を得るコツ
任意整理のやり直し|辞任後の再依頼と再スタートの実務
任意整理は、辞任されてもやり直しができます。
返済が続かない・連絡が取れない・生活費が不足したなど、事情が変わったときに再設計する方法を解説します。
・辞任後に再依頼するときの注意点
・再スタートを成功させる返済管理のポイント
任意整理の和解書|懈怠約款の意味とリスク
懈怠約款(けたいやっかん)とは、返済遅延時のペナルティ条項です。
任意整理の和解書には必ず含まれており、完済のためには絶対に守るべき約束です。
・懈怠約款の意味と法的効力
・違反した場合のリスクと再和解の可能性
返済できないとどうなる?|給料差押・裁判・一括請求の現実
任意整理後に滞納すると、法的措置が現実になります。
勤務先に差押命令が届くケースもあり、放置は危険です。
- 給料差押・裁判・一括請求のリスク
- 滞納時の対処法と再和解の可能性
- 自己破産・個人再生への切替判断
返済が遅れたら?|再和解・相談タイミング・現実的な対応策
任意整理後に返済が滞ってしまった場合、放置は危険です。
一括請求や差押えのリスクが高まる前に、弁護士に相談することで再和解の可能性が広がります。
- 返済遅延時の初動対応
- 再和解の条件と流れ
- 弁護士に相談すべきタイミング
弁護士に辞任されたら?|督促再開・差押えのリスクと対処法
任意整理の途中で弁護士が代理人を辞任すると、状況は一気に悪化します。
督促の再開、差押え、裁判などのリスクが現実化するため、早期の対応が重要です。
- 辞任される主な理由と背景
- 辞任後に起こるリスクと影響
- 再依頼・再和解の可能性と進め方
任意整理の体験談|リアルな声と再生の記録
任意整理を経験した方の声は、これから手続きを検討する方にとって大きな安心材料になります。
決意の理由、手続き中の気持ち、完済までの道のりなど、リアルな体験談をまとめています。
- 任意整理を決意した背景
- 手続き中の不安と乗り越え方
- 完済までの道のりと再スタートの実例
任意整理のはじめ方|準備・費用・流れの基礎知識
任意整理を始めるには、まず状況の整理と正確な情報の把握が重要です。
準備段階で必要なことや、弁護士に伝えるべきポイントをわかりやすくまとめています。
- 任意整理の準備で必要な情報
- 弁護士に伝えるべきポイント
- 失敗しないための初動と心構え
個人再生手続|借金を減額して生活再建を図る制度の実務
借金を大幅に減額しながら、住宅などの資産を守れる手続きです。
自己破産を避けたい方や、家を残したい方に向けて、制度の特徴と実務のポイントをまとめています。
・小規模個人再生と給与所得者等再生の違い
・住宅ローン特則の活用と競売回避の方法
自己破産手続|返済義務を免除して生活を立て直す法的手続
借金の返済がどうしても難しい場合に、返済義務を免除できる制度です。
手続の流れ・免責不許可事由・資格制限など、誤解されがちなポイントを整理し、再出発に必要な情報をまとめています。
・免責される債務と免責されない債務
・財産・資格への影響と、手続の実務ポイント
コーナー 任意整理
債務整理のご相談実績
全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。
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電話・LINE・フォームでの相談方法
お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。
相談前に準備しておくとよい情報
ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。
土日祝の対応について
事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。
ご希望の相談方法を以下からお選びください。
債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。
📩 債務整理申込フォームへ今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。
- 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜)
- 弁護士費用は完済までの長期分割OK
- 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能
「今すぐ債務整理を始めたいけど、お金がない…」という方も、
理由を添えてお申し込みいただければ、すぐに対応可能です。
【制度名】 今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
【開催期間】 2025年5月1日より継続実施中(終了日未定)
【主催】 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ(全国対応)
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの債務整理サポート|全国対応・辞任なし・返済管理も安心
全国対応・辞任なしの安心サポート
ロイヤーズロイヤーズでは、辞任しない方針を掲げ、全国どこからでもご相談いただけます。返済が難しくなった場合も、再交渉や方針変更で柔軟に対応します。
報告サービスと進捗管理
進捗状況は定期的にご報告。返済状況の管理や債権者とのやり取りもすべて当事務所が代行します。安心して生活再建に集中できます。
初回相談無料・オンライン対応
初回相談は完全無料。LINE・電話・フォームで24時間受付中。来所が難しい方には、オンライン面談も対応しています。
債務整理のサポート&サービス
ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理を安心して進めていただくために、相談・契約・支払・進捗管理・トラブル対応まで、全23ページにわたるサポート体制をご用意しています。
以下の各コーナーから、必要な情報をご確認ください。