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債務整理のやり直し・辞任後の再依頼を歓迎|債務整理辞任後のもう一度を全力支援|任意整理の中断・失敗から再出発を全国対応・支援制度でサポート

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債務整理の途中で弁護士が辞任してしまった方へ。
弁護士に辞任された方へ|債務整理のやり直しで再スタートを応援します(全国対応)「もう頼れる人がいない」と感じていませんか? 法律事務所ロイヤーズロイヤーズは、辞任された方の再出発を心から歓迎し、任意整理・個人再生・自己破産のやり直しを全国対応で支援しています。何度でもやり直せる安心を、無料相談から始めませんか? 法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、任意整理・個人再生・自己破産の再スタートを歓迎し、全国からの再依頼に対応しています。
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弁護士 竹内俊雄(第二東京弁護士会 登録番号33505)
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弁護士からのメッセージ
借金で躓いたとしても債務整理で解決できます。
真剣に債務整理に向き合うことで債務整理のやり直しは可能です。
一緒になってついてきてください。完済の喜びを分かち合いましょう。

「もう頼れる人がいない」と感じていませんか?

債務整理のやり直しは可能です。
過去に債務整理を経験しても、債務整理途中で弁護士に辞任された方や、任意整理が途中で止まってしまった方でも、債務整理をやり直すことは可能です。再依頼・再スタートはできます。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理のやり直し・辞任後の再依頼を歓迎し、
家賃や光熱費の滞納、強制執行が迫るような緊急の状況にも素早く対応
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返済管理継続によりを、任意整理途中での再和解交渉・方針変更に柔軟に対応完済直結型で借金ゼロまで伴走・辞任しない方針です。

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債務整理のやり直し|弁護士辞任後でも再スタートできます

債務整理は、一度きりの手続きではありません。再和解や方針変更によって、借金問題を何度でも立て直すことが可能です

弁護士を変えずに解決できた場合は、債務整理が完了したとみなされます。しかし、他の法律事務所で債務整理を進めていたものの、途中で辞任されてしまった和解後に弁護士が辞任し、返済が滞ってしまったなどのケースでは、再び弁護士に依頼して債務整理をやり直すべきです

すでに何度か辞任されてしまっていても、諦める必要はまったくありません。何度でも債務整理をやり直すことができます。借金問題は、一度の債務整理で根本的に解決することが可能です

なお、任意整理による毎月の支払いが難しい場合は、個人再生手続や自己破産など、状況に応じた最善の方法を選ぶこともできます借金がなくなるまで、私たちは辞任することはありません

 

債務整理の「辞任」とは?

債務整理の「辞任」とは、債務整理を依頼した司法書士や弁護士が、代理人をおりること、「もうあなたの代理人ではありません」といって契約を解除することです。
 
借金の返済が苦しくなって、債務整理をしようかどうか迷っているうちに、いよいよ返済ができなくなり、債務整理(さむせいり)の方法でも裁判所を経由しない任意整理(にんいせいり)という解決方法を選択して始めた債務整理だったはずですが、今までは遅れても返済を続けていたのに、債務整理は少しくらいの遅れも許されないの?と、感じてしまうかもしれません。
参照ページ
債務整理途中の辞任
任意整理|今時の代理人辞任
 

辞任の理由とは?

弁護士や司法書士に対して、債務整理を依頼したときに毎月いくらのお金をお振込するという約束をしたはずなのに、出来なくなり弁弁護士や司法書士からの連絡に対して自分から連絡を取ろうとしなかった(連絡してもどうせお金が用意できないから連絡できないと思ってしまう)などの理由が挙げられます。
 
任意整理(にんいせいり)事件ばかりではなく、個人再生手続や自己破産のように裁判所に申立てるための資料集めに時間がかかりすぎてしまい、弁護士や司法書士との約束を守れずに連絡を取らずにほっておくと「辞任」といって、債務整理途中で解決がつかないまま弁護士や司法書士が代理人をおりてしまうことになります。
参照ページ
任意整理で弁護士い辞任された方へ
債務整理途中の辞任
 

辞任されたらどうなる?

弁護士や司法書士との毎月の契約金ができずに、連絡しずらくなって悩んでいるうちに「辞任予告通知」が届き、初めて「辞任」っていったいどういうこと?と不安になっているうちに「辞任」の通知が届き一斉に債務整理を始める前より容赦なく債権者から督促を受けることに。そうなってはじめて「辞任」とは代理人がいなくなったということに気が付かれる方も少なくありません。
 
弁護士や司法書士から辞任されてしまったら、債務整理をする前の状態に戻るということです。
参照ページ
弁護士辞任による悩みを解決
債務整理途中の緊急相談窓口

債務整理(任意整理)よくある辞任理由と対処法

費用の支払いが滞った

 債務整理中に弁護士へ毎月の支払ができなくなってしまうと、負い目があって弁護士に連絡しづらいものです。とくに無駄遣いをしたり、事後報告になる場合はなおのこと、連絡するのが嫌なものです。
しかし、連絡せず入金しないことが一辞任される理由として一番多いです。
こういったときこそ正直に連絡を入れ、相談するべきです。相談しやすいように普段から信頼関係をつくっていきたいものです。

連絡が取れなくなった

 連絡が取れない(音信普通)ことが原因で辞任されることもよくあります。
やはり、入金することができず、それがきっかけで連絡を取らないようになり音信不通になることが多いです。
 まずは、すぐに連絡し、事情を説明しましょう。

生活状況の変化

 失職・緊急小口資金の返済開始・税金の滞納の差し押さえ・子供の進学など環境が変化して弁護士へ毎月の支払ができなくなってしまい、結果辞任されたというケースも多々あります。
 そうなることがあらかじめわかっているときは前もって弁護士に相談しておくべきです。
総じて、なんでも弁護士に連絡し音信不通にならないことが辞任されないポイントです。

対応が不誠実と判断された

 提出するように求められた資料は事件解決のために重要なものですから、そういった書類集めに非協力的なケース、虚偽の報告が多いケースなどは辞任する原因となってしまいます。
 

債務整理(任意整理)辞任後のお悩みと解決のために

弁護士や司法書士から「辞任します」といわれた、」「辞任通知が届いた」、「裁判所から訴状が届いた」など、そのままにしては給料の差押えなど、会社にも知られてしまう事態に。
すぐに債務整理専門の弁護士を探して債務整理をもう一度やりなおすことです。
債務整理辞任の緊急相談窓口のページをご覧ください。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、依頼を受けた当日から裁判などの対応が可能です。LINE、電話相談、メールでの相談であってもとにかく素早い対応を求められます。訴状は画像でまず送信ください。
裁判所から届いた訴状に対して、まず「訴訟委任状」が必要になるためそのままにせず専門家に相談することです。
参照ページ
弁護士辞任による悩みを解決
任意整理|和解後の返済滞納対処法
債務整理|任意整理の始め方

任意整理を辞任されてしまった後の対応方法

新しいい弁護士を探すには

任意整理を辞任されてしまった理由といっても返済金ができなければ辞任になります。ですが収入が少なくて返済金ができなかったの、やりくりが下手なのか(返済管理ができない)、いづれにせよ任意整理の可能な金額のギリギリの金額の確保が困難で「辞任」に至ったわけです。
 
そうなると再び任意整理をしてもらえる司法書士か弁護士を探すにしても、途中で債務整理の方法を変更せざる得ない場合も想定して、はじめから裁判所の申立てにも対応してもらえる弁護士に依頼すべきです。
債務整理をやり直すときは費用倒れにならないためにも弁護士に依頼することです。
参照ページ
債務整理で弁護士が役立つとき
債務整理の弁護士費用
債務整理方法の選択基準
返済原資で決まる債務整理の方法
 

返済管理をやっている法律事務所を探す

債務整理を始める前に、返済が苦しくなったといっても債務整理を始めるきっかけは返済管理が自分ではうまくできてなかったことにあります。財布の中身と相談しながら生活することがうまくいかなかったということです。
収入が減ってしまったとか、理由は様々です。ですが任意整理を始めたら債務整理をする前のように、今月はちょっと苦しいからなどということは許されなくなります。そういうとびっくりする方もいらっしゃいますが、借りた分だけ(元金)金利を払わずに返済する方法(任意整理 ・分割返済)で解決をはかるため、遅れての返済はできないと心得てください。
理由についてはこちらのページに詳しく掲載してますのでご一読ください。
▶任意整理を成功させる
任意整理の和解書|懈怠約款
任意整理|再和解交渉
 
返済管理がうまくいかずにせっかく任意整理を始めても辞任されてしまったら、また弁護士を探さなければなりません。今度こそ完済を目指すために返済管理をしてもらえる弁護士事務所を探すことをお勧めします。
こちらのページをご一読ください。
債務整理の成功の秘訣|返済管理
債務整理の不安|和解後の滞納
 

債務整理(任意整理)の再依頼の流れと注意点

債務整理の手続きの方法で任意整理を再びお願いしたいと思われちる方は、裁判所を経由する方法を避けたいと思われている方です。債務整理の手続きの方法を選択するにあたって任意整理ができるだけの返済能力に基づいて検討すべきところ、官報に載ることで家族に知られるのではないか、職場に知られてしまったらいやだとか、自分よがりの考えで任意整理をするだけの返済能力を超えていることが分かっていても任意整理にこだわり、全ての債権者を申告しない方がいます。
弁護士に相談するうえで注意することは、払わなければならない債権者を全て申告すること、滞納があれば貸金業者や信販会社でなくても、家賃・光熱費・税金等の滞納があればすべて返済しなければならない金額としてご申告ください。
こちらのページに詳しく掲載してあります。ご一読ください。
債務整理再依頼の注意点
債務整理途中で辞任されないために
 

当事務所の債務整理(任意整理)の進め方

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、受任時に滞納金などのご申告を受けることで、返済開始を遅らせるなどの検討をします。その上で実行金の開始日を遅らせるなどの計画を立て、実際に入金があると、経過利息などを増加させないために交渉を早めます。
こちらのページをご一読ください。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの債務整理
 
その間に家計収支表とお給料の明細書の提出をいただき、和解しても返済原資が確実に可能になり継続できるのかを見定めます。
任意整理で解決したいという希望を叶えるために、依頼する側と弁護士の垣根を取り払い生活に踏み込んだご相談に応じております。
こちらのページをご一読ください。
債務整理再依頼の注意点
任意整理で弁護士に辞任された方へ
債務整理途中で辞任されないために

債務整理辞任の要因|ここを見直しますのでよろしくお願いします

・債務整理前に借金が増えてしまった原因
(ギャンブル・投資など)
・職場からの前借があれば教えてください。
・ヤミ金からの借入もありのままご申告ください。
こちらのページをご一読ください。
債務整理中のヤミ金相談119
 
生活収支の状況をありのまま教えてください。生活収支を一緒に検討して計算上ではありますが「これなら返済原資を確保できて生活できる」ということを確認する必要があります。ムリは続かないのと法律事務所ロイヤーズロイヤーズで債務整理は終わりにさせましょう。
こちらのページをご一読ください。
債務整理途中で辞任されないために

任意整理途中で返済できずに「自己破産」といわれて、「辞任」された場合でも「任意整理が可能」になる場合もあります

毎月の返済金が捻出できず、弁護士や司法書士から、「自己破産が相当」といわれてしまい、そのまま弁護士や司法書にお支払せずにいたところ「辞任」されてしまったというケースは少なくありません。
 
もう少し月々の返済原資(毎月の債務整理にかかるお金)が少なければ続けられるのに…と思われた方は、自己破産しかないのかと決めてかからず、まずご相談ください。
 
当事務所では、弁護士費用は先取りせず、完済までにお支払いいただくことで毎月の債務整理にかかる費用を低額に抑えることで任意整理(分割和解)が可能になるように努力しております。
 
任意整理は、返済回数を36回程度に収まるように交渉する手続きです。ですが、信販会社などは60~120回までの分割和解に応じてくれる会社もあるので、債権者の中に貸金業者が多いのか、それとも信販関係がどの程度含まれているのかによっても長期分割が可能になるケースもあります。
参照ページ
任意整理の毎月のお支払額について
 
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、公平按分の比率を債務残高に乗じて一斉に完済できるような提案をして和解をしていきます。万が一返済途中に給料が減少したり失職したなどという場合があっても、直ちに「辞任」するようなことは致しません。先々の見通しが立つようであれば再和解の交渉を速やかに始めて、完済を目指します。
参照ページ
任意整理を選択する審査基準
任意整理を成功させる
任意整理|再和解交渉
 

当事務所のサポート体制

債務整理|辞任後の再和解交渉 全国対応の強み

スマホ面談・郵送対応で全国からご依頼いただけます。来所不要で手続きが可能です。債務整理(任意整理)の辞任で心配されることは訴訟・差押などの心配です。当事務所ではスマホ面談など緊急を要する対応にスピーディに対応できるシステムをとっております。全国対応で即日の受任も可能です。
 

債務整理専門ならではのサポート

着地点は借金がなくなり、そこからまた新たな人生を元気に踏み出す入り口にたどり着くことです。完済日となる目標も明確にしながら任意整理を進めます。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、返済管理に力を入れることで任意整理を完済させることに全力を挙げていおります
債務整理のサポートとサービスの強化によりご依頼者と一体感をもって完済を目指します。
参照ページ
入金確認メールサービス
おまとめ請求
進捗状況のお知らせ窓口
任意整理進行状況のお知らせ
楽ラク返済代行サービス
全和解のお知らせ
債務整理終了日のお知らせ
各種メールサービス
▶債務整理中のトラブル専用相談窓口0120-316-018サイムハイヤ

弁護士に辞任されてしまった、返済が滞ってしまった、裁判所から訴状が届いた——そんな状況でも、債務整理のやり直しは可能です

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、辞任後の再依頼・再整理に特化した支援を行っており、費用は後回し・即日対応で全国からのご相談に応じています。

放置すると差押えや自己破産再スタートの第一歩 として、まずは無料相談をご利用ください。

債務整理(任意整理)を「辞任」されたら債務整理のやり直し|再和解交渉・債務整理の方針変更に柔軟な万能型の債務整理で完済を目指しましょう


何度でも再和解や方針変更により借金問題を解決するのは珍しくはなく、依頼してから解決できるまで弁護士を変えなければ債務整理を繰り返したなどといいません。弁護士を変えなければ一度の債務整理で解決したことになります。
 これに対して他の法律事務所などで債務整理をしていたけれど辞任されてしまったとか、和解後に弁護士が辞任してしまっていて返済が遅れてしまったような場合は、再び弁護士に依頼して債務整理をやり直すべきです。すでに何度か辞任されてしまっていてもあきらめずに何度でも債務整理することができます。借金問題を一度の債務整理で解決しましょう。
なお、任意整理をするだけの毎月の支払金を出せる見込みがない場合は、個人再生手続または自己破産という方法に切り替えて、解決することができます。諦めずに方針を変更し、借金がなくなるまで辞任することは致しません
任意整理で弁護士に辞任された方は、きっと辞任した弁護士又は司法書士との毎月の契約金(実行金)が、もう少し低ければと思われている方や、前の任意整理の時には任意整理の対象から除外した債権者の返済があったために「自分で返済していけると思ったができなくなった」という声も多く聞かれます。そういった理由で二度と辞任されないように今度こそ、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでの債務整理で、債務整理を終わらせましょう。任意整理で辞任される理由や注意点について掲載してある「任意整理で弁護士に辞任された方へ」というページがありますので読んでみてください。

弁護士に辞任された後、債務整理をやり直したい方へ
辞任通知が届いても、債務整理は再スタートできます。
費用後回し制度・即日対応・スマホ面談など、再依頼を支援する体制を整えています。
再依頼・再整理の方法を詳しく見る

📘 よくあるご質問(債務整理のやり直し・再依頼)

弁護士に辞任された後でも再依頼できますか?

はい。辞任理由を整理し、再依頼に向けた準備を整えることで、再スタートが可能です。

債務整理のやり直しは不利になりますか?

いいえ。状況に応じて適切な方法を選べば、やり直しでも完済を目指すことができます。

再依頼の際に必要な書類はありますか?

前回の手続きに関する書類(受任通知・和解書など)があるとスムーズです。なくてもご相談可能です。

費用は再依頼でも後払いできますか?

はい。ロイヤーズロイヤーズでは、費用後回し制度を導入しており、再依頼の方も対象です。

スマホだけで再依頼の相談はできますか?

はい。スマホ面談やオンライン手続きに対応しており、全国どこからでもご相談いただけます。

辞任された方も、再スタートできます。

債務整理がうまくいかなかった方、弁護士に辞任されてしまった方へ。
ロイヤーズロイヤーズは、再依頼・やり直しのご相談を歓迎しています。
全国対応・費用後回し制度・スマホ面談など、再スタートしやすい環境を整えています。

  • 対象者: 債務整理が中断・辞任・失敗に終わった方
  • 支援内容: 再整理/再和解/方針変更/辞任後の再依頼
  • 読了メリット: 「もう一度やり直せる」と思える安心と、再スタートの具体的な道筋が見えてきます
Q. 弁護士に辞任された後でも再依頼できますか?

A. はい、可能です。当事務所では辞任しない方針で、再整理・再和解・方針変更など柔軟に対応しています。

Q. 再依頼の流れはどうなりますか?

A. まずはご相談→現状の確認→再整理の方針決定→債権者との交渉→再和解または手続き変更、という流れが一般的です。

Q. 全国どこからでも依頼できますか?

A. はい、スマホ面談・郵送対応で全国からご依頼いただけます。来所不要で手続きが可能です。

Q. 費用が心配です。後払いはできますか?

A. はい、費用後回し制度をご用意しています。無理のない返済計画と合わせてご提案いたします。

債務整理の次の一歩を選ぶ

体験談で共感し、よくある質問で不安を解消し、用語解説で理解を深めましょう。
債務整理の第一歩を、安心して踏み出せるように。

体験談|任意整理・男女別

辞任後の再依頼や、個人再生・任意整理で完済した方々の実例をご紹介。

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よくある質問

「家族に知られず進めたい」「辞任されたらどうなる?」など、よくある疑問にお答えします。

質問を見る

用語解説

任意整理・個人再生・自己破産の違いや、信用情報・過怠約款などをやさしく解説。

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よくある質問

  • Q. 弁護士に辞任された場合でも、再依頼できますか?
    A. はい、可能です。辞任理由が費用滞納や連絡不通でも、再スタートを支援しています。
  • Q. 債務整理は何度でもやり直せますか?
    A. できます。方針変更や再和解により、生活状況に応じた対応が可能です。
  • Q. 費用の準備ができない場合はどうすれば?
    A. 「費用後回し制度」により、最大2か月後からの支払いが可能です。
  • Q. 裁判所から訴状が届いた場合でも対応できますか?
    A. はい、即日対応で債務整理を開始できます。スマホ面談にも対応しています。

弁護士に辞任されてしまった、返済が滞ってしまった、裁判所から訴状が届いた——そんな状況でも、債務整理のやり直しは可能です

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、辞任後の再依頼・再整理に特化した支援を行っており、費用は後回し・即日対応で全国からのご相談に応じています。

放置すると差押えや自己破産再スタートの第一歩

弁護士辞任後に起こることと注意点

放置するとどうなるか

債務整理の途中で弁護士に辞任されてしまうと、債権者からの督促が再開されることがあります。裁判所から訴状が届いたり、給与や口座の差押えが始まるケースもあります。

裁判・差押えのリスク

和解後に返済が滞った場合も、辞任によって「期限の利益」を失い、一括請求や遅延損害金の対象になることがあります。

このような状況でも、債務整理のやり直しは可能です。放置せず、早めに再依頼することで、差押えや自己破産を回避できます。

債務整理の失敗と再スタートの可能性


債務整理の失敗は「返済金が準備できない」という時に弁護士がいないこと

債務整理の失敗と再スタートの可能性

債務整理の相談を受けてみると他の法律事務所で債務整理をやっていたご相談者が実に多いのです。なぜでしょう?
答えは簡単です。
①弁護士との毎月の契約金ができずにいたら、弁護士に辞任された。
②和解後、弁護士が辞任しているから返済が滞った時に自分では対応できない。

再依頼の流れと準備

債務整理といってもこういった事情で、失敗される方は実に増えています。当職の場合は、弁護士に依頼して返済金ができなかった場合のリスクをすべてゼロにするために、和解後も弁護士が辞任することなく完済までの債務整理期間中は、「返済できない」に対応するための専用の相談窓口を設けるなどして、債務者が直接債権者からの請求を受けずに完済できるように、生活状況に応じた対応を考えます。
 

債務整理のやり直しは可能です|辞任後でも再依頼できます

債務整理は一度きりではありません。弁護士に辞任された場合でも、状況を整理すれば再依頼・再整理は可能です。

辞任以外のやり直し理由

ロイヤーズロイヤーズでは、辞任理由が「費用滞納」「連絡不通」「書類未提出」などであっても、再スタートを支援しています。債権者との交渉は何度でも可能で、過去の履歴を踏まえて新たな返済計画を立てることができます。

任意整理だけでなく、個人再生や自己破産など、状況に応じた手続きの見直しも可能です。まずは無料相談で、最適な方法をご提案します。

債務整理のやり直しは「辞任」ばかりが原因ではない|問題のある事務所だった・相談しにくい・弁護士(司法書士)を変えたいといった相談もやり直し歓迎します

 
「大規模な法律事務所だから大丈夫だろうと思って依頼してみたけれど、後々問題が発生した事務所だったのでとても不安だ。事務所を変更したい」との相談が増えております。
大手・大規模という理由だけでは安心できません。
依頼後にその事務所で重大事故を起こすことがニュースでも取り上げられています。
そういった事務所に依頼してしまっていても弁護士を変更することはできます。
 
また、「今の弁護士(司法書士)に依頼したばかりだけど、対象にしてなかった債権者を含めたいと相談したら断られたので、弁護士(司法書士)を変えたい」といった相談が増えています。
 
債権者を追加受任しないとなるとこれでは債務整理になりません。債務整理はすべての債務について弁護士に相談して返済能力に応じて除外できるのかどうかを慎重に決めていきます。
 
現状が自分に合っていないと感じたら、弁護士を変更して債務整理のやり直しを検討することが大事です。

ロイヤーズロイヤーズの支援体制

債務整理は何度でもできます。頑張って借金生活から抜け出せるよう返済終了時まで応援。返済が遅延した場合に辞任せず、苦しい時こそ頼れる弁護士に債務整理を依頼することが完済の秘訣。一度躓いても、何度でも債務整理は可能です。
 

費用後回し制度

債務整理をやり直したいけれど、費用の準備ができない——そんな方でも、ロイヤーズロイヤーズなら再スタートできます。

当事務所では、弁護士費用(着手金)を最大2カ月後からの支払いにできる「費用後回し制度」をご用意しています。実行金の見直しや分割払いにも柔軟に対応しています。 当事務所では債務整理を辞任されてしまった方が今度こそ立ち直ることができるように法律事務所としてできる支援として光熱費や家賃の滞納のある方に対して、「毎月の実行金の開始月を2か月後からでも可能」にしました。ご希望される方はこちらのページをご覧いただき、お申し付けください。

 ▶債務整理の始め方と費用の仕組み

即日対応の仕組み

また、裁判所から訴状が届いた方や差押えの不安がある方には、即日対応で債務整理を開始。スマホ面談にも対応しており、来所不要でスピーディに受任できます。

完済までのフォロー体制

債務整理の返済管理こと重要だという説明

 
債務整理につきものの「返済の遅れ」は、債務整理期間中に誰にでも1度や2度はあります。債務整理の失敗原因である「債務整理につきものの返済の遅れ」は、任意整理の和解後の弁護士の辞任・個人再生手続の返済計画案認可決定確定後の弁護士の辞任によるものであり、いずれも「返済が遅れたときに弁護士が辞任している」ことが原因です。法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは返済開始から最後の返済に至るまで辞任することがないため、「債務整理につきものの返済の遅れ」に素早く対応できます。債務整理の中核をなす返済遅延専用ご相談窓口により、債務整理の返済金(実行金)の見直し、再和解交渉・債務整理処理方針の変更などご依頼者さまの生活状況に合わせて柔軟で多様性のある債務整理を展開しています。
債務整理途中で返済が延滞してしまった方のご相談については こちらのページをご覧ください。 ▶ 弁護士辞任による悩みを解決
 
当事務所では債務整理の「支援」を始めました。こちらのページをご覧ください。 ▶ 債務整理の始め方と費用の仕組み

こんな方にこそ、当事務所の債務整理(任意整理)

  • 借入先が多く、費用が心配で整理を迷っている
  • 「一部だけ整理」ではなく、すべての借金を整理したい
  • 他の事務所で「費用が高い」と言われた
  • 辞任された経験があり、再依頼できる事務所を探している

当事務所なら何社でも着手金は上限22万円(税込)
安心してご相談いただけます。

ご依頼者さまの声と事例

望む債務整理のカタチ


法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは債務整理のやり方のアンケート調査をもとにして返済管理の方法に力を入れて入ります

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理をしてよかったという結果を出すために、債務整理に関わるご依頼者(ご契約者)様からのさまざまなご意見・ご要望をカタチにする取り組みを推進し、サービス改善につなげています。こまめな報告・連絡をしております。
連絡が取れなくなったからといって すぐに辞任しません。和解後に返済金ができなかったら、将来的に返済が見込めるという場合は、さらに再和解交渉することも可能になります。任意整理(分割和解)の再和解交渉についてはこちらをご覧ください。▶ 任意整理|再和解交渉

返済することが将来的にも込めない場合であっても、それを話すと弁護士に辞任されてしまうという考えは持つ必要がありません。もし決められた毎月の返済金を減額したら返済が続けられる場合もあるからです。また債務整理の手続きの方法を個人再生手続きに変更することも可能です。自己破産に変更することも可能です。債務整理の手続きの方針の変更は弁護士であれば裁判所に申立てるだけでなく裁判官との面談にも対応できるので心配ありません。

やり直し成功事例

他の法律事務所や司法書士事務所から「辞任されてしまった」という方でも、当事務所の場合は弁護士費用を先取りせず長期の分割により毎月の債務整理原資が低額になることで、返済が可能になり完済することが可能になっております。

再依頼の流れと準備|正直な相談が再スタートの鍵

債務整理のやり直しを成功させるには、正しい準備と誠実な相談が欠かせません。以下のステップで進めましょう。

  • ① 過去の辞任理由を整理する: 費用滞納・連絡不通・書類未提出など、辞任に至った経緯を正直に伝えることが信頼回復につながります。
  • ② 家計状況を把握する: 手取り収入・生活費・支出を整理し、返済可能な金額を明確にしておきましょう。
  • ③ 債権者の情報を準備する: 借入先・残債・過去の交渉履歴などをまとめておくと、スムーズに再整理が進みます。
  • ④ 相談予約をする: ロイヤーズロイヤーズではスマホ面談・即日対応・無料相談に対応しています。来所不要で再依頼が可能です。

辞任された方でも、準備を整えれば再スタートできます。まずは無料相談をご利用ください。

弁護士に辞任されてしまったら、それでもまた債務整理にチャレンジする


債務整理は何度でもやり直しがききます。

 
債務整理が終わった先は明るい未来が広がっていることを確信しよう

毎月の返済金が準備できずに弁護士が辞任してしまい、直接業者から請求を受けることで、また弁護士に相談される方は意外と多いです。
任意整理を選択された場合は、必ず毎月の返済金が必要になります。
毎月順調に返済金が確保できれば問題はないのですが、できない場合はすぐに弁護士に相談することが重要になってきます。
 しかしすでに辞任されてしまったというのであれば、それこそ間髪入れずに他の弁護士に相談することです。債務整理は何度でもやり直しがききます。
弁護士や司法書士が辞任してしまったら、自らが各債権者に電話をして交渉しなおすことは困難です。
 債務件数が1件か2件であれば、自分で交渉することも可能かもしれませんが、延滞している期間が長期化すると延滞利息が加算されてしまい、借金がみるみる膨れ上がってしまいます。
一度債務整理をして弁護士に辞任されてしまったら、今度は「払うべきもの」すべて(滞納賃料・未払いの公租公課など)を弁護士に漏れなく申告して、将来的に支出が予定されている支払を書き出すなどして慎重に返済原資を決める必要があります。
債務整理途中で辞任された方は、どのような状態になるのか、そのリスクについてはこちらをご覧ください。 ▶ 和解後の弁護士辞任の債務整理がもたらすリスク
債務整理返済途中で弁護士に辞任された場合のお悩みの解決方法についてはこちらのページをご覧ください ▶ 弁護士辞任による悩みを解決

 

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債務整理のやり直しには、スピードと誠実な対応が欠かせません。放置すると差押えや自己破産

ロイヤーズロイヤーズでは、無料相談・即日対応・スマホ面談借金問題を根本から解決するための第一歩

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債務整理のやり直しに関するよくある質問

Q. 債務整理を途中で辞任された場合、やり直すことはできますか?
A. はい、可能です。辞任理由や進行状況に応じて、再依頼の方法をご案内しています。
Q. 弁護士が辞任した後でも、別の事務所に再依頼できますか?
A. はい、可能です。当事務所では、辞任後の再依頼に関する無料相談を受け付けています。
Q. 債務整理の途中でやめた場合、再開することはできますか?
A. 状況によりますが、再開の可能性はあります。まずはご相談ください。

債務整理のやり直し|弁護士辞任後でも再スタートできます


債務整理のやり直し|弁護士辞任後でも再スタートできます
何度でも再和解や方針変更により借金問題を解決するのは珍しくはなく、依頼してから解決できるまで弁護士を変えなければ債務整理を繰り返したなどといいません。弁護士を変えなければ一度の債務整理で解決したことになります。
 これに対して他の法律事務所などで債務整理をしていたけれど辞任されてしまったとか、和解後に弁護士が辞任してしまっていて返済が遅れてしまったような場合は、再び弁護士に依頼して債務整理をやり直すべきです。すでに何度か辞任されてしまっていてもあきらめずに何度でも債務整理することができます。借金問題を一度の債務整理で解決しましょう。
なお、任意整理をするだけの毎月の支払金を出せる見込みがない場合は、個人再生手続または自己破産という方法に切り替えて、解決することができます。諦めずに方針を変更し、何度でも債務整理をして借金がなくなるまで辞任することは致しません。

「弁護士辞任」の恐怖から解放します


「返済金ができない」ときこそ弁護士が対応

返済金ができずに弁護士に相談すると弁護士が債権者(貸金業者)に対して対応いたします。

 
弁護士との約束は、毎月の入金。決まった日に決まった金額を。それができずに、弁護士から「辞任します」と言われると、貸金業者から一斉に催促が・・・・債務整理する前より悪い事態に。
そんな恐怖を二度と味あわせません。
辞任の理由はいくつかあるでしょうが、何と言っても弁護士と約束したお金ができないということで、弁護士から「辞任します」と言い渡される(通知がくる)恐怖は理解できます。
 毎月、返済に回せるお金の限度額は自分が一番わかっているはず。まずはご相談いただくしかありませんが、ご相談時は、自己破産(任意整理)のボーダーラインをご提示しますので、まず自分で毎月の入金額を決めていただきます。
 

いきなり債務整理

 
債務整理をもう一度依頼するために弁護士と面談する風景

 
弁護士が辞任すると、以前にもまして請求が一度のドットきてしまいます。その時の解決策は・・・・弁護士に債務整理をお願いするしかありません。

弁護士が送金業務も管理してくれる場合、毎月の返済金を弁護士に入金しなければなりません。弁護士と約束した毎月のお金(当事務所では「実行金」と呼んでいますが)は、約束した日にきちんと支払うのが条件。でも何か不測の事態が起きてしまったら、支払いたくてもお金がないという事態になった時、弁護士から「辞任」の通知が届いてしまったら、債務整理を始める前より激しい催促が予想されます。

債務整理は何度でもやり直しが効きます。できれば同じ弁護士が生活状況を把握して再度交渉してくれることが望ましいのですが、辞任と言われたら、やはり解決策は生活状況を把握して交渉に臨んでくれる弁護士に債務整理を依頼するのがベストです。

弁護士辞任によるお悩みについては、こちらの専用ページで詳しくご案内しています。

辞任後の不安から再生手続で立ち直った体験

任意整理後に弁護士との連絡が取れなくなり、訴状が届いたことでようやく再スタートを決意した男性教員の体験談です。「先生、今まで頑張ってきたんだから、これからも大丈夫」——弁護士の言葉に背中を押され、個人再生手続で完済に至った道のりが語られています。

※この体験談は、「弁護士辞任による悩みを解決」ページにも掲載されています。

再び増えた借金と向き合い、再生手続で完済した体験

過去に任意整理を完済したものの、再び借金が増えた女性看護師の体験談です。体調不良や生活の変化で返済が遅れがちになりながらも、弁護士に正直に相談し、柔軟な対応を受けながら個人再生手続に切り替え。無事に完済に至った過程が語られています。

※この体験談は、「弁護士辞任による悩みを解決」ページにも掲載されています。

辞任後の再出発に悩んだ方の体験談をもっと読む

「任意整理で弁護士に辞任された方へ|債務整理の再依頼・再スタート完全ガイド」では、辞任・中断・再整理に悩んだ10名のリアルな体験談を掲載しています。同じような状況から立ち直った方々の声を、ぜひご覧ください。

体験談からよくある質問

  1. Q. 弁護士に辞任された場合でも、再依頼できますか?
    A. はい、可能です。辞任された理由や状況を丁寧に整理し、最適な手続きを選ぶことで、安心して再スタートできます。
  2. Q. 債務整理は何度でもやり直せますか?
    A. はい、やり直しは可能です。方針変更や再依頼によって、任意整理・個人再生などの手続きを再開できます。何度でも立て直すことができます。
  3. Q. 費用が払えない場合でも相談できますか?
    A. はい、ロイヤーズロイヤーズでは費用後回し制度を導入しており、初回相談は無料です。安心してご相談ください。
  4. Q. 来所せずに相談できますか?
    A. はい、スマホ面談に対応しており、全国どこからでも来所不要で即日受任が可能です。
  5. Q. 弁護士が辞任した後でも、別の事務所に再依頼できますか?
    A. はい、可能です。当事務所では、辞任後の再依頼に関する無料相談を受け付けています。借金問題が解決するまで、私たちは辞任しません。
  6. Q. 裁判所から訴訟が届いた場合でも対応できますか?
    A. はい、即対応が可能です。訴訟書類を確認できたら、スマホ面談にも対応しています。

📘 やり直し成功事例

「弁護士に辞任されて不安でしたが、ロイヤーズロイヤーズさんに再依頼して無事に再スタートできました。 任意整理という方法では、解決できないといわれ法律事務所ロイヤーズロイヤーズに相談したところ、毎月の収入に合わせた返済原資を提示いただき、思わず自己破産をしなくて済むのですかと何度も確認してしまいました。弁護士費用は完済までに払ってもらえればいいというので、月の返済金が抑えられ、これなら大丈夫だとおもって任意整理を依頼しました。おかげで体調も良くなり、仕事も続いています。何より一度も返済金を継続できたことで完済することができました。家族にも知られずに借金が完済でき、みんなからは明るくなったといわれるようになりました。法律事務所ロイヤーズロイヤーズで人生をやりなおせたという思いです。 スマホ面談で気軽に相談できたのも安心でした。」(32才・女性 7件 140万円)

📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円

子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円

自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。

任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円

車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。

任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円

車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。

弁護士辞任や債務整理に悩んだ方の体験談

債務整理の過程で弁護士の辞任や体調不良など、想定外の困難に直面した方々の体験談をご紹介します。
同じような悩みを抱える方の参考になれば幸いです。

体験談:弁護士辞任後の混乱から再生手続きで立て直した話

任意整理後、自分で各債権者に振込をしていましたが、受任外の債権回収会社への送金が遅れ、やりくりがつかなくなりました。教職員の信用組合からの借入もあり、任意整理を継続したいと考えていましたが、負債総額が1300万円と多額で、返済が追いつかずに困っていました。

妻が出産後にうつ病を患い、借金のことは言い出せず、個人再生手続を勧められても実行金の確保ができずに学校も休職。弁護士とも連絡が取れなくなっていたところ、教頭先生を通じて連絡が入り、ようやく法律事務所ロイヤーズロイヤーズに再連絡しました。

その直後、自宅に訴状が届き、ようやく債務整理と向き合う決意が固まりました。給料の差押え寸前で個人再生手続の開始決定が出され、そこからは毎月の実行金を給料日に真っ先に振り込むように。弁護士からの「先生、今まで頑張ってきたんだから、これからも大丈夫」という言葉に背中を押され、完済までたどり着くことができました。

債務件数: 16件 負債総額: 約1300万円

学び: 弁護士との連絡を絶やさず、支払いの習慣を持つことが解決への鍵。

無料相談はこちら

体験談:再び増えた借金と向き合い、再生手続で完済した話

過去に任意整理を経験し完済していたため、債務整理への抵抗はありませんでしたが、今回は借金が580万円と多く、自己破産の不安もありました。督促が続き、法律事務所ロイヤーズロイヤーズに相談。

安定した収入があることから、家計管理を徹底するよう指導を受け、任意整理を希望しましたが、弁護士からは個人再生手続を勧められました。官報掲載や親に知られる不安から任意整理を選択し、長期分割で和解。

しかし、片頭痛の悪化で勤務が困難になり、返済が遅れがちに。実家に戻ることもできず、彼氏の家に身を寄せることに。弁護士に正直に状況を話すと、支払いの猶予や診断書の提出など柔軟に対応してもらえました。

夜勤専門の職場が見つかり、安定収入を得られるようになってからは、個人再生手続に切り替え。必要書類の明示や密な連絡により、スムーズに申立てが完了し、返済管理も一本化。目標を持って残高を確認しながら、無事に完済できました。

債務件数: 12件 負債総額: 約580万円

学び: 弁護士に正直に相談し、生活に合った解決策を一緒に考えることが大切。

無料相談はこちら

個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円

要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。

債務整理をやり直して完済された方の体験談

債務整理を辞任された方でも、再スタートは可能です。
「もう無理かもしれない…」そんな不安を抱えていた方々が、実際にやり直して完済された体験談を掲載しています。
あなたと同じ悩みを抱えていた方の記録です。
必ず解決できるという証として、ぜひ参考にされてください。

債務整理(任意整理)を辞任された方へ|再スタートのご案内はこちら

債務整理の次の一歩を選ぶ

体験談で共感し、よくある質問で不安を解消し、用語解説で理解を深めましょう。
債務整理の第一歩を、安心して踏み出せるように。

体験談|任意整理・男女別

辞任後の再依頼や、個人再生・任意整理で完済した方々の実例をご紹介。

体験談を読む

よくある質問

「家族に知られず進めたい」「辞任されたらどうなる?」など、よくある疑問にお答えします。

質問を見る

用語解説

任意整理・個人再生・自己破産の違いや、信用情報・過怠約款などをやさしく解説。

用語を学ぶ

債務整理リトライ|やり直しを考えている方へ

債務整理の途中で辞任されてしまった方へ。
「もう無理かも…」と思っても、やり直しの道はあります。

このコーナーでは、辞任後の対処法から再依頼の注意点まで、7つのページで丁寧にご案内しています。
「辞任された方にも、再スタートの道が見えるように」──そんな思いで構成しました。

▶「債務整理 やり直し」で検索して来られた方も、ここから再スタートできます。

事務所情報・ご案内

債務整理を安心して進めるためには、事務所の体制や費用、サポート内容を事前に知っておくことが大切です。
当事務所では、弁護士が辞任せず、完済までしっかりサポートする体制を整えています。

債務整理のご相談実績

全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。

全国47都道府県からのLINE・メール・フォーム相談は24時間365日受付。全国対応・無料相談・分割払い対応。体験談も掲載中。土日も来所対応可能(要予約)。

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電話・LINE・フォームでの相談方法

お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。

相談前に準備しておくとよい情報

ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。

土日祝の対応について

事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。

ご希望の相談方法を以下からお選びください。

債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。

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