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サブリース被害による借金問題|債務整理で生活再建
そんなお悩みを抱える方のために、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、 サブリース被害による借金問題を債務整理で解決するサポートを行っています。
家賃減額・修繕費負担・契約解除など、 不動産契約の落とし穴による借金問題に、専門弁護士が対応。
このページでは、サブリース被害にあった方のための借金整理の方法をご案内します。
📘 よくあるご質問(サブリース被害と債務整理について)
サブリース契約で家賃が減ってもローン返済は必要ですか?
はい。家賃収入が減っても、ローン契約は継続しているため返済義務があります。
サブリース被害による借金は債務整理できますか?
はい。任意整理・個人再生・自己破産などの手続きで、返済負担を軽減または整理することが可能です。
どの債務整理手続きが適していますか?
収入や資産状況によって異なります。任意整理は返済継続が前提、個人再生は減額後の分割返済、自己破産は返済免除が目的です。
不動産を手放さずに債務整理できますか?
個人再生では住宅ローン特則を利用することで、自宅を残したまま他の借金を整理できる可能性があります。
相談は無料ですか?
はい。初回相談は無料です。状況を丁寧にお伺いし、最適な解決方法をご提案します。
サブリースの落とし穴から、生活再建へ。
家賃減額や契約解除など、サブリース契約によるトラブルが原因で借金に苦しむ方が増えています。
このページでは、債務整理を通じた再建の方法と、ロイヤーズロイヤーズの支援体制をご紹介します。
- 対象者: サブリース契約で借金を抱えてしまった方
- 対応内容: 任意整理・個人再生・自己破産の選択肢/契約内容の精査/生活再建支援
- 読了メリット: 法的手続きによる解決の道筋が見え、安心して相談できます
Q. サブリース契約の借金も債務整理できますか?
A. はい、可能です。家賃減額や空室による赤字分も、債務整理の対象になります。
Q. どの手続きが自分に合っているかわかりません。
A. 状況に応じて、任意整理・個人再生・自己破産の中から最適な方法をご提案します。
Q. サブリース契約はそのまま続ける必要がありますか?
A. 契約内容や債務整理の方針によって異なります。解約や見直しの可能性も含めてご相談ください。
Q. 相談は無料ですか?
A. はい、初回相談は無料です。お気軽にご連絡ください。
サブリース被害からくる借金問題&住宅ローン返済ができずに借りてしまった借金問題
弁護士の支援で再出発できた体験談
個人再生手続|男性35歳・会社員・9件680万円
浪費とローンで借金が膨らみ、複数の司法書士・弁護士に依頼するも辞任が続き、4回目の債務整理でロイヤーズロイヤーズに相談。
自己破産を希望していたが、弁護士から「方針は生活状況を見て決める」と提案され、個人再生手続に。
裁判所からの訴状が相次ぐ中、迅速な対応で差押えを回避。
経過利息の説明や、費用の支払い方法なども丁寧に案内され、最終的に返済計画通りに完済。
「最初から弁護士に相談していれば…」と振り返る、深い学びと再生の体験。
個人再生手続|男性32歳・営業職・10件680万円
ギャンブルや浪費で借金が膨らみ、任意整理・個人再生ともに失敗。
弁護士に辞任され、差押え寸前の状況でロイヤーズロイヤーズに再相談。
経過利息を抑えるための費用支払い方法や、生活改善の指導を受け、生活収支の見直しと意識改革が実現。
弁護士の助言で自分を見つめ直し、返済計画通りに完済。
「弁護士の支援がなければ、今の自分はなかった」と語る、再生の記録。
弁護士だからこそ解決できた債務整理体験談
任意整理|男性40歳・ライター・7件320万円
体調不良で債務整理途中に辞任され、再びロイヤーズロイヤーズに相談。
前回との違いに戸惑いながらも、弁護士による返済管理の仕組みに納得。
各債権者への返済スケジュールや弁護士費用の扱いも明確で、安心して進めることができた。
収入が少ない月には柔軟な対応もあり、前倒しで完済。
「あの時相談して本当によかった」と実感できた再出発の体験。
個人再生手続|女性60歳・販売員・9件450万円
息子の度重なる金銭要求で借金が膨らみ、夫に内緒で借入を重ねた末に限界に。
司法書士に相談するも辞任され、個人再生手続の存在を知りロイヤーズロイヤーズへ。
保険の解約返戻金が使えない状況でも、弁護士の判断で最適な手続きを提案。
息子の問題は残るものの、借金問題はすべて解決。
「専門家でなければ無理だった」と語る、人生を立て直すための選択。
サブリース被害からくる借金問題&住宅ローン返済ができずに借りてしまった借金問題|しつこい勧誘 高齢者をターゲットにする場合も
サブリース契約の前に不動産専門弁護士に相談するのが安全対策
賃料減額のリスクの説明を、どう受け止めるのか?サブリース契約の本質は、一括借り上げといっても賃料減額があり得るという現実を知ることに尽きる。
修繕費は、収益を圧迫するケースが少なくない点に注意が必要。しかも、築年数が経過して入居率が悪化してくると当然、オーナーに家賃の減額交渉をしてくる。収入が減るとオーナーは借入先の返済ができなくなるため当然のごとく反対することになる。しかしこの交渉はオーナーにとって不利になりがちだ。というのも、サブリース契約では、オーナーが貸し主となり、大東側が借り主となる。つまり借主を保護する借地借家法が適用され、オーナーよりも大東側の方が有利な立場となる。
サブリース契約の落とし穴はこの点が大きな問題点となる。だからこそ、一括借り上げのリスクとして「賃料減額」はあり得ることの認識が重要なのだ。
ご相談は、資料などをご持参ください。無料でご相談に応じますのでご安心ください。▶ CONTACT サブリース被害 お電話の場合は0120-316-018 サイムはイヤ までご連絡下さい。NHK人気番組「正直不動産」の監修をしている弁護士が直接対応いたします▶ 0120-316-018 フリー
老後の収入のためにマンション投資 |サブリース被害
サブリース会社に言いくるめられてマンションを建ててみたがサブリース会社から契約した賃料が入らないための借金
一括借り上げ30年間保証のうたい文句で、マンションを2頭も立てた方。もちろん銀行から億単位の借り上げをしてしまった。しかし…その後サブリース会社から賃料減額の申し入れがあり、税金などの支払いを含めると赤字になっていることが判明。早速近隣の不動産会社にマンション売却の話を持ち込んでみたが、査定額は低額に
サブリース被害といっても、サブリースは悪い契約でもなんでもありません。むしろ、毎月決まったお金が入金されるのであれば表向きは損をする契約でもなさそうです。
問題はお金を借りてマンションやアパートを建ててしまった場合、返済金ができなければ(サブリース会社の倒産・サブリース会社の契約不履行等)、その借金をどうやって返済していくのか。売却しても負債が残るのこるのであれば、破産しかないのかということです。サブリース会社を介さずに自分で入居者と契約しなおすにしても修繕費など今後必要となる経費を含め考え直さなければなりません。
自分と似ている案件だと思ったら迷わずご連絡ください。国土交通大学校で長年教鞭をとってきた弁護士が直接、そのお悩みの相談に対応します。お申し込みはこちらのページをご覧ください ▶CONTACTサブリース被害
📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円
子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円
自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。
任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円
車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。
サブリース契約は、近年賃料減額をめぐるトラブルが急増
平成30年3月27日、国土交通省と消費者庁はサブリースをめぐるトラブルについて、勧誘に関する相談・費用負担等に関する相談・家賃の減額に関する相談・サブリース会社との対応についてのご相談窓口を開設しました。■法律事務所ロイヤーズロイヤーズの弁護士竹内俊雄は、国土交通省窓口である地方整備局のエキスパートに対して国土交通大学校で指導しています。
サブリース契約をする場合は、契約の相手方から説明を受けて、契約内容や賃料減額などのリスクを十分理解することが大切です。
しかしこれまで寄せられているご相談内容をみると■、「家賃保証」と謳われていても、入居状況の悪化や近隣の家賃相場の下落により賃料が減額する可能性があります。また■「30年間一括借り上げ」と謳われていても、、契約書でサブリース業者から解約することができる旨の規定がある場合は、契約期間中であっても解約の可能性があります。さらに契約時には考えもしなかった修繕費が問題になる場合があります。オーナーにサブリース会社から修繕費用を求められるケースなどもあり、老朽化にともない建物設備の修繕費用が必要になるなど、サブリース契約をするときは、修繕費用などオーナー負担となる固定資産税もふくめ、長期目線でサブリース契約の賃料を考える必要が大切です。
今回問題となっている大東建託のトラブルは、契約までに至る勧誘にも問題点が浮き彫りに。
高齢者をターゲットに、家族を遮断し契約にこぎつける手口に被害が拡大しています。
サブリース被害の問題解決については こちらをご覧ください。 ▶サブリース被害問題解決手順 賃料返還・迅速対応
住宅ローンを抱えて借金整理が可能か/ 債務整理の手続きの選択を検討
早めの債務整理で信用を復活させる
1 金利をゼロにして最短で完済できる。だから信用も早く復活する。
2 完済するまで弁護士が寄り添ってくれる借金の整理 それがロイヤーズの債務整理。
3 弁護士が返済を代行し完済まで管理する。借金返済に振り回されない日常をまず取り戻す
任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円
車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減。
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立。
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。
住宅ローンは遅れずに払っている場合、他の借金の整理は任意整理で解決可能か検討
個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円
要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。
任意整理は借金整理のいくつかある方法の一つです
借金を何らかの方法で解決することを債務整理といいます。すなわち任意整理、再生手続、自己破産を含めて債務整理というのですが、最近では任意整理のことを債務整理という方が増えております。
さて、任意整理はみなさんがイメージする通常の債務整理のことです。当事務所も借金の相談の際にはまずは任意整理の解決を考えます。
【任意整理】
弁護士が依頼者の代理人として各債権者(貸金業者など)と和解交渉して、和解を成立させます。和解に則って返済して借金の解決をする方法です。再生手続や自己破産と違って裁判所という公的手段を用いません。
返済する内容の和解を貸金業者と結び(契約締結)、以後この和解内容に従って返済を続けることで、借金を整理する手続きです。 任意整理は、自己破産や民事再生などのデメリットを避けながらも、過去の取引に過払い金があれば取戻して残金を減らします。さらに将来の金利のカットなどにより、そのまま返済を続ける場合に比べて実際に返済する金額を減額します
任意整理については、こちらのページをご覧ください。 ▶任意整理の概要
但し何度も繰り返しますが、住宅ローンが滞納してないといっても、住宅ローン以外の借金が膨れ上がり自転車操業に陥ってしまっている場合があります。借りて返しての繰り返しです。こういう状態であれば、先々住宅ローンも払えなくなる可能性があります。早めにご相談ください。任意整理では解決がつかず個人再生手続きという方法で解決できればラッキーです。
下にそのことが書かれていますので読み進めてください。
住宅ローンのために増えてしまった借金/任意整理がムリな場合は個人再生手続きで解決
借金の額を少なくして解決を図ります。裁判所に申し立てますが破産とは違います。
個人再生
・概要
再生手続(正しくは「個人再生手続」)は、裁判所にお願いして、返済総額を大幅に減額してもらい、原則3年間で分割返済して借金を解決する方法です。
・減額一覧表
0円~100万円→返済額は減りません
100万円~500万円→返済額は100万円になる
500万円~1,500万円→借金額の5分の1に減額になる
1500万円~3,000万円→返済額は300万円になる
3,000万円~5,000万円→借金額の10分の1に減額になる
・条件
再生手続きは住宅ローンを除いて5,000万円以下の借金の方が対象となります。5,000万円以上の方は個人再生手続が認められません。
ここでいう借金とは、消費者金融、カード会社、銀行からの借り入れは当然のこと、友人からの借入、家族からの借入、自動車ローン、誰かに対する未払金も含めます。
・利点
返済総額が少なくなるので、自己破産を回避することができる。
自分自身で住宅ローンを支払っていくことができるため家を所持していられる。
弁護士が住宅ローンの毎月の返済額を減額するなどの交渉をする(住宅ローンのリスケジュール)ことができる。
・注意点
借金が400万円の場合を例にします。返済額は100万円になりますが、借金自体を100万円にしてもらうわけではありません。どういうことかというと、再生手続は3年かけて予定通りきちんと100万円支払った場合は残りの300万円を免除するという方法なので、返済を怠るなどした場合、「100万円支払った場合は残りの300万円を免除してもらう」という特約がなくなるので、もともとあった400万円を支払うことになるのです。
個人再生手続きについては、個人再生手続のコーナーに詳しく掲載しています。こちらをご覧ください。 ▶ 個人再生手続の概要
住宅ローンのために借りてしまった借金/個人再生手続きが困難な場合は自己破産なのか
生きていくための法律です。100%免責になれば返さなくてもよくなります。しかし競輪や競馬・パチンコといった遊興費のために借金ができたという場合は免責になりません。
自己破産
・目的
自己破産の目的は裁判所にお願いして、借金を帳消し(0円)にしてもらうことです。
・意味
自己破産の手続きは「破産」と「免責」があります。
「破産」について
破産とは、持っている財産(土地・建物・現金・預金)をお金に換えて、そのお金を借金額に応じて各債権者(お金を貸した会社や人)に返済することです。このような財産の精算をすることを「破産」といいます。おそらく皆さんが考える破産とは意味が違っていたのではないでしょうか。
「免責」について
「破産すると借金を払わなくてもよくなる」と思っている方がいますが、上記で書いたように破産は財産の精算をすることなので、破産しても借金は残ったままです。それでは意味がないので、どうするのかというと、破産した後に裁判官から「免責」の許可をもらう手続きを行います。免責によって借金が帳消しになります。
自己破産は「破産」→「免責」という順を追って借金を帳消しにしてもらう制度です。破産したけれども免責の許可が出ない場合は、破産したまま借金を返済するという事態になってしまいます。
・注意点
消費者金融、カード会社、銀行からの借り入れは当然のこと、友人からの借入、家族からの借入、自動車ローン、誰かに対する未払金そして住宅ローンなどすべての借金を対象とします。ですから、家や自動車を手放すことになります。
また、住宅ローンを払いきっていたりして住宅ローンが無い場合でも、家の名義が自分であれば「破産」で説明したとおり、家と土地を売ってお金に換えて債権者に返済する必要があるので、住宅を手放すことになります。
・当事務所の方針
最近は「自己破産はこわくない」などと借金の解決方法として自己破産を推奨する傾向があります。しかしながら法律で決められているとはいえ破産を正当化することは日本古来の秩序観念を乱すものとなるのではないかという懸念があってなりません。
そこで当事務所では「借りたお金を返すのは当然のこと」をスローガンにして、ご相談者が自己破産を希望してもまずは任意整理、もしくは再生手続ができないかを検討します。そして現在の生活のまま、あるいはちょっとの節制を行うことで任意整理ができる債務状況であるにもかかわらず自己破産を希望するご相談者からの依頼はお受けしないこともあります。
債権者(貸した側)の味方をするわけではありませんが、仮にみなさんがお金を貸した相手がいとも簡単に自己破産をしたならば怒りが頂点に達することを想像するのは容易いため、債権者の身に置き換えてみると、自己破産は検討を重ねた挙句の最終手段であるということに帰結するものであり、それが当事務所の自己破産に対する方針です。
自己破産については、自己破産のコーナーに詳しく掲載しています。こちらをご覧ください。 ▶ 自己破産の概要
「債務整理ってどんな手続きがあるの?」と感じた方へ。
下のカルタ風メニューから、気になるテーマを選んでみてください。
任意整理・個人再生・自己破産の違いや、相談のタイミングまで、初めての方でも安心して読めるようにまとめています。
【任意整理 全国】任意整理の専門ページはこちら
債務整理の各ページ紹介|気になるテーマから読んでみてください。債務整理の各種制度のご案内も併せてお読みください。あなたに合った債務整理が見つかります。
任意整理の途中で辞任されても大丈夫。やり直しで再スタートできます
弁護士に辞任されてしまった方も、正しい債務整理をやり直すことで借金問題は必ず解決できます。
ロイヤーズロイヤーズでは、弁護士が辞任せず完済まで伴走する「債務整理のやり直し」を実施。
完済日を信用情報回復の起算日にできる仕組みを整え、キャッシュレス時代でも安心して再スタートできる体制を提供しています。
事務所情報・ご案内
債務整理を安心して進めるためには、事務所の体制や費用、サポート内容を事前に知っておくことが大切です。
当事務所では、弁護士が辞任せず、完済までしっかりサポートする体制を整えています。
- ✔ 債務整理の弁護士費用とは
- ✔ 弁護士費用の詳細
- ✔ 事務所情報
- ✔ サイトマップ
- ✔ プライバシーポリシー
- ✔ ご予約フォーム
債務整理のご相談実績
全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。
無料相談はこちらから
電話・LINE・フォームでの相談方法
お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。
相談前に準備しておくとよい情報
ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。
土日祝の対応について
事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。
ご希望の相談方法を以下からお選びください。
債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。
📩 債務整理申込フォームへ今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。
- 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜)
- 弁護士費用は完済までの長期分割OK
- 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能
「今すぐ債務整理を始めたいけど、お金がない…」という方も、
理由を添えてお申し込みいただければ、すぐに対応可能です。
【制度名】 今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
【開催期間】 2025年5月1日より継続実施中(終了日未定)
【主催】 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ(全国対応)