📘 よくあるご質問(債務整理案内)
任意整理・個人再生・自己破産の違いは何ですか?
任意整理は話し合いで返済額を減らす方法、個人再生は裁判所を通じて大幅に減額、自己破産は返済義務を免除する制度です。
どの債務整理を選べばよいか分かりません。
借金の額・収入・資産状況によって最適な方法は異なります。無料相談で状況をお伺いし、最適な手続きをご提案します。
返済原資がない場合でも債務整理できますか?
はい。自己破産など返済能力がない方に対応した制度もあります。まずは状況をお聞かせください。
女性でも安心して相談できますか?
はい。女性の債務整理にも多数の実績があり、プライバシーに配慮した対応を行っています。
体験談はどこで見られますか?
当ページ内に、実際に債務整理を経験された方の体験談を掲載しています。リアルな声をご参考ください。
債務整理の制度別ご案内
任意整理
あなたに合った債務整理を見つけるための、総合ガイドページです。
借金問題の解決には、任意整理・個人再生・自己破産など、状況に応じた複数の選択肢があります。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、辞任しない方針と全国対応の体制で、完済までしっかりサポート。
このページでは、各手続きの違いや選び方、返済原資の考え方、女性の債務整理など、幅広い情報をまとめてご案内します。
- 主な内容: 任意整理/個人再生/自己破産の違いと選び方
- 支援体制: 辞任しない方針/全国対応/無料相談/柔軟な費用対応
- 読了メリット: 自分に合った債務整理の方向性が見えてきます
Q. 任意整理・個人再生・自己破産の違いは何ですか?
A. 任意整理は返済条件の見直し、個人再生は借金の大幅減額と分割返済、自己破産は借金の免除を目的とした手続きです。
Q. どの手続きを選べばいいか分かりません。
A. 借金の総額・収入・財産の有無などによって適した手続きが異なります。無料相談で状況を整理し、最適な方法をご提案します。
Q. 返済原資とは何ですか?
A. 債務整理後に返済に充てることができる収入や資産のことです。任意整理や個人再生では、返済原資の有無が重要な判断材料になります。
Q. 女性の債務整理で気をつけることはありますか?
A. 家族や職場への配慮、生活再建のサポート体制など、女性特有の事情に寄り添った対応が必要です。当事務所では女性のご相談も多数対応しています。
債務整理案内|任意整理・個人再生・自己破産の違いを正しく把握・債務整理の手続きの選択は返済原資と債務額で決める
「どの手続きが自分に合っているのか知りたい」「任意整理と個人再生の違いは?」 そんな疑問に答えるために、債務整理の3つの方法を比較しながら体系的に案内します。
返済原資・生活費・家族構成・住宅ローンの有無など、状況によって最適な方法は変わります。 このページでは、あなたの状況に合わせた最適な選択肢がわかるように整理しました。
債務整理の3つの方法|特徴と違いをわかりやすく比較
| 手続き | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 任意整理 | 裁判所を使わず、将来利息をカットして分割返済。財産を守りやすい。 | 返済原資が確保でき、3〜5年で完済できる見込みがある人 |
| 個人再生 | 借金を大幅減額。住宅ローン特則で家を守れる。 | 返済原資が少なく、任意整理では完済が難しい人 |
| 自己破産 | 借金をゼロに。生活再建の最終手段。 | 返済原資が確保できず、生活が成り立たない人 |
返済原資で選ぶ|あなたに最適な債務整理はどれ?
債務整理の選択は、返済原資(収入 − 生活費)でほぼ決まります。
- 返済原資が十分ある → 任意整理
- 返済原資が少ない → 個人再生
- 返済原資がない → 自己破産
各手続きの詳細を見る
よくある不安と対策|辞任・滞納・やり直し
▼債務整理の第一歩を踏み出す
弁護士の支援で再出発できた体験談
個人再生手続|男性35歳・会社員・9件680万円
浪費とローンで借金が膨らみ、複数の司法書士・弁護士に依頼するも辞任が続き、4回目の債務整理でロイヤーズロイヤーズに相談。
自己破産を希望していたが、弁護士から「方針は生活状況を見て決める」と提案され、個人再生手続に。
裁判所からの訴状が相次ぐ中、迅速な対応で差押えを回避。
経過利息の説明や、費用の支払い方法なども丁寧に案内され、最終的に返済計画通りに完済。
「最初から弁護士に相談していれば…」と振り返る、深い学びと再生の体験。
個人再生手続|男性32歳・営業職・10件680万円
ギャンブルや浪費で借金が膨らみ、任意整理・個人再生ともに失敗。
弁護士に辞任され、差押え寸前の状況でロイヤーズロイヤーズに再相談。
経過利息を抑えるための費用支払い方法や、生活改善の指導を受け、生活収支の見直しと意識改革が実現。
弁護士の助言で自分を見つめ直し、返済計画通りに完済。
「弁護士の支援がなければ、今の自分はなかった」と語る、再生の記録。
弁護士だからこそ解決できた債務整理体験談
任意整理|男性40歳・ライター・7件320万円
体調不良で債務整理途中に辞任され、再びロイヤーズロイヤーズに相談。
前回との違いに戸惑いながらも、弁護士による返済管理の仕組みに納得。
各債権者への返済スケジュールや弁護士費用の扱いも明確で、安心して進めることができた。
収入が少ない月には柔軟な対応もあり、前倒しで完済。
「あの時相談して本当によかった」と実感できた再出発の体験。
個人再生手続|女性60歳・販売員・9件450万円
息子の度重なる金銭要求で借金が膨らみ、夫に内緒で借入を重ねた末に限界に。
司法書士に相談するも辞任され、個人再生手続の存在を知りロイヤーズロイヤーズへ。
保険の解約返戻金が使えない状況でも、弁護士の判断で最適な手続きを提案。
息子の問題は残るものの、借金問題はすべて解決。
「専門家でなければ無理だった」と語る、人生を立て直すための選択。
こんな方にこそ、当事務所の債務整理(任意整理)
- 借入先が多く、費用が心配で整理を迷っている
- 「一部だけ整理」ではなく、すべての借金を整理したい
- 他の事務所で「費用が高い」と言われた
- 辞任された経験があり、再依頼できる事務所を探している
当事務所なら何社でも着手金は上限22万円(税込)。
安心してご相談いただけます。
債務整理の体験談
任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円
車やバイクの購入で借金が膨らみ、返済が困難に。
店長としての昇進直後にコロナ禍で収入が激減し、大学の学費のための借入が裁判にまで発展。
ロイヤーズロイヤーズに相談し、返済原資の明確な提示と弁護士の対応により安心して任意整理を依頼。
返済途中から増額し、予定通りに完済。
「給料日には真っ先に振り込む癖」がついたことで、事業主としての土台を築くステップになりました。
個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円
家族7人を支える中、収入減と借金の連鎖で生活が限界に。
友人の紹介でロイヤーズロイヤーズに相談し、個人再生手続で毎月の支払が半分以下に。
弁護士の丁寧な説明と返済管理により、安心して生活を立て直すことができた。
「債務整理をしなかったら、今頃どうなっていたかわからない」と語るほど、人生を変える選択となりました。
📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円
子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円
自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。
任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円
車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。
債務整理についてもっと詳しく知りたい方は、
「債務整理ガイド」の総合案内ページをご覧ください。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの債務整理サポート|全国対応・辞任なし・返済管理も安心
全国対応・辞任なしの安心サポート
ロイヤーズロイヤーズでは、辞任しない方針を掲げ、全国どこからでもご相談いただけます。返済が難しくなった場合も、再交渉や方針変更で柔軟に対応します。
報告サービスと進捗管理
進捗状況は定期的にご報告。返済状況の管理や債権者とのやり取りもすべて当事務所が代行します。安心して生活再建に集中できます。
初回相談無料・オンライン対応
初回相談は完全無料。LINE・電話・フォームで24時間受付中。来所が難しい方には、オンライン面談も対応しています。
債務整理のサポート&サービス
ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理を安心して進めていただくために、相談・契約・支払・進捗管理・トラブル対応まで、全23ページにわたるサポート体制をご用意しています。
以下の各コーナーから、必要な情報をご確認ください。
1. 債務整理のサポートとサービス窓口
2. 債務整理受任のご契約書
┗ お支払方法のご案内
3. 債務整理のサービス一覧
┗ 進捗確認
任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円
車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減。
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立。
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。
個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円
要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。
借金の悩み、ひとりで抱えないでください
「費用が心配」「どこに相談すればいいかわからない」
そんな方にこそ、私たちがいます。
まずは無料相談から。
あなたに合った解決方法をご提案します。
全社まとめて整理できる安心のプランで、
新しいスタートを一緒に切りましょう。
債務がなくなるまでの期間をサポート|返済管理について
自己破産以外の手続きでは返済を自分でやっていくのか、弁護士にお任せするのかという問題があります。法律事務所や司法書士事務所によって、任意整理の和解後の返済管理をするのかはまちまちです。
しかし任意整理手続や個人再生手続は、返済が滞った場合に返済管理を弁護士がしていない場合は、債権者から一斉に催促がくるので、自分で対処するしかありません。
個人再生手続の場合は、返済金が少なくなり返済期間も3年間なので1度も遅れずに認可決定の返済期間満了の最終日に完済することで、その余の借金を免責にしてもらうことは可能です。
一方で任意整理の場合、返済期間が3年を超えると、一度も遅れずに払いきることができるのかはかなり高いハードルです。
返済期間が長期になると、一度は「今月は払えない」という事態が生じたりします。次の回には2回分の返済金を用意しなければ、金利が加算されるため、弁護士が代理人を辞任していた場合はそこで改めて債務整理をお願いすることになります。弁護士が代理人を辞任していない場合は、速やかに再和解をすべきか方針変更をすべきか決定し対処してもらえます。
弁護士を改めて探すとなると、着手金がまたかかることになり費用の面でも負担が増します。
任意整理も個人再生手続も、日ごろから万が一に備えるだけの余裕が必要になりますが、それでも万一の事態に備えて弁護士が返済管理をするというのは「借金をなすための保険」と考えてよいでしょう。
債務整理(任意整理・個人再生手続)の「見える化」を強化することで完済までの進捗が分かる
債務整理の返済管理は、法律事務所や司法書士事務所によって違いがあります。
任意整理や個人再生手続きの返済管理が特に重要なことは理解できても実際にどのようなサポート・サービスが受けられるかは、依頼する弁護士によって違いがあります。返済期間が長期化する場合は、特に返済管理システムが充実していないと、一度の返済が滞っただけで辞任してしまう事務所もあります。
返済管理とは、単に送金業務を代行するだけではなく、生活状況に応じて「今月返済できない。困った」ときに柔軟に対応することで弁護士が返済管理をする真価を発揮できるといえるでしょう。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの返済管理システムのご案内
⑴「お給料日には実行金の入金をうながすメール」を差し上げています。毎月の返済こそ任意整理が成功して完済できるかどうかのカギとなるため、返済が継続できるようにするためのサービスの一環です。
⑵「和解後の債務残高」を月初にメールで通知しています。
⑶「全ての債権者と和解が成立したら和解書の画像とともにいつ借金がなくなるのか債務整理の終わり時期」をメールで報告します。
⑷「どこまで債権債務の調査ができたか・和解の進み具合など執行状況」を月初にメールで通知しています。
⑸「入金のたびに入金確認メール」を送信します。
この日を目標に、任意整理で完済されている方がほとんどです。 ここをご覧いただければ、具体的にどのような通知がくるのかがイメージとして把握できます。▶ 任意整理におけるサービスの説明
他の事務所と比較ください。どこよりもきめ細やかな対応を自慢としています。
こんな方にこそ、当事務所の債務整理
- 借入先が多く、費用が心配で整理を迷っている
- 「一部だけ整理」ではなく、すべての借金を整理したい
- 他の事務所で「費用が高い」と言われた
- 辞任された経験があり、再依頼できる事務所を探している
当事務所なら何社でも着手金は上限22万円(税込)。
安心してご相談いただけます。
司法書士ではなく弁護士が代理人になる圧倒的な利点
さあ、ここからはいよいよ債務整理にはどんな種類があって、どんな注意が必要なのかを説明していきます。債務整理といっても、弁護士や司法書士に依頼することになるのですが、弁護士に依頼するとどんな利点があるのかを知っておく必要があります。ここでは弁護士が代理人になる利点をまとめて説明します。こちらもご覧ください。▶債務整理で弁護士が役立つとき
⑴金額に上限なく全ての債権者について受任することができる
⑵任意整理から個人再生手続と自己破産へ方針変更することができる(司法書士は個人再生手続と自己破産について、申立書を作成するしかできません。すなわち司法書士は生活環境の変動に合わせてオールマイティ・柔軟に事件を受けることができません)。
⑶弁護士は全ての裁判について代理人になることができる(認定司法書士は簡易裁判所の事件であっても、訴額が140万円を超える事件については代理人になることはできません)。こちらをご覧ください。▶債務整理専門ならではの解決方法
⑷弁護士が返済管理もした場合は、返済ができなくなっても直接請求をされることがない
任意整理をすると弁護士がご依頼者様の代理人となり矢面に立つことにより、債権者からの直接の取り立てを免れることができます。しかし、和解後に弁護士が辞任してしまうと返済の遅れが生じたときは、貸金業者から直接請求をうけることになります。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは完済するまで返済管理をいたしますので、万が一の遅れにも弁護士が直接貸金業者に対して対応する方法をとっているので直接請求をされることはありません。生活状況を弁護士が見直し状況に応じて対応します。
返済管理については、ここのページをご覧ください。 ▶ 任意整理の成功の秘訣|返済管理
⑸受任すると過払い金のことも調査する
債務整理を受任すると、弁護士はまず過払いが生じてないかを調査いたします。利息制限法の引き直し計算などの主張により、和解の減額の交渉が可能です。
よく「過払を弁護士に依頼してないが過払い金があるかないかを知りたい」「過払い金についても相談したい」などと言ったことをおっしゃる方もいますが、債務整理のご依頼をお受けすると、常に過払い金も含めて調査するのが通常です。こちらのページをご覧ください。 ▶ 過払金の実情
コーナー債務整理ガイド
債務整理の基本を知りたい方へ。手続きの種類やメリット・デメリット、相談のタイミング、よくある質問まで、初めての方にもわかりやすく解説しています。
✔ 基本ガイド
✔ 相談時期
✔ 手続きと選び方
- ✔ 債務整理で借金返済がラクになる
- ✔ 任意整理と個人再生手続の違いについて
- ✔ 返済原資で決まる債務整理の方法
- ✔ 債務整理の方法の選択基準
- ✔ 債務整理のデメリットとメリット
- ✔ 債務整理で弁護士が役立つとき
- ✔ 債務整理の成功の秘訣|返済管理
- ✔ 債務整理の不安|和解後の返済滞納
- ✔ 債務整理専門ならではの解決方法
- ✔ 債務整理|差押えの対処方法
- ✔ 債務整理中のヤミ金相談119
- ✔ 過払い金の実情
✔ よくある質問コーナー
- ✔ 債務整理の質問の総合案内
- ✔ よくある質問|任意整理編
- ✔ よくある質問|個人再生手続編
- ✔ よくある質問|自己破産編
- ✔ 債務整理用語
- ✔ 債務整理の体験談
- ✔ 債務整理申込フォーム
債務整理のご相談実績
全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。
無料相談はこちらから
電話・LINE・フォームでの相談方法
お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。
相談前に準備しておくとよい情報
ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。
土日祝の対応について
事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。
ご希望の相談方法を以下からお選びください。
債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。
📩 債務整理申込フォームへ今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。
- 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜)
- 弁護士費用は完済までの長期分割OK
- 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能
「今すぐ債務整理を始めたいけど、お金がない…」という方も、
理由を添えてお申し込みいただければ、すぐに対応可能です。
【制度名】 今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
【開催期間】 2025年5月1日より継続実施中(終了日未定)
【主催】 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ(全国対応)