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弁護士 竹内俊雄(第二東京弁護士会 登録番号33505)
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  • 対象読者: 任意整理を成功させたい方/途中で辞任された経験がある方
  • 内容構成: 成功のポイント/辞任しない支援体制/返済中のサポート
  • 読了メリット: 「最後まで続けられるか不安」が「やりきれるかも」に変わります
Q. 任意整理を成功させるポイントは何ですか?

A. 無理のない返済計画を立てること、途中で困ったときにすぐ相談できる環境があることが大切です。

Q. ロイヤーズロイヤーズは本当に辞任しないのですか?

A. はい、当事務所は「辞任しない方針」で、完済まで責任を持ってサポートします。

Q. 返済中にトラブルがあったらどうなりますか?

A. 支払いが難しくなった場合は、再交渉や計画の見直しを行い、継続できるように支援します。

Q. 進捗はどうやって確認できますか?

A. 手続きの節目ごとに報告をお届けします。ご希望に応じて、月次報告や個別連絡も可能です。

債務整理についてもっと詳しく知りたい方は、
「債務整理ガイド」の総合案内ページをご覧ください。

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📘 よくあるご質問(任意整理を成功させるために)

任意整理を成功させるために大切なことは何ですか?

毎月の返済を継続することが最も重要です。無理のない返済計画と、継続的なサポート体制が成功の鍵となります。

弁護士は途中で辞任することがありますか?

ロイヤーズロイヤーズでは、完済まで辞任せず、最後まで責任を持ってサポートいたします。

返済が遅れた場合はどうなりますか?

早めにご連絡いただければ、弁護士が債権者と再交渉を行い、柔軟な対応を検討します。放置は避けましょう。

完済までどのようなサポートがありますか?

返済スケジュールの管理、進捗報告、再和解の対応など、完済まで一貫したサポートを提供しています。

任意整理の途中で生活が苦しくなった場合は?

生活状況が変わった場合は、弁護士にご相談ください。支払額の見直しや他の手続きへの切り替えも検討可能です。

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体験談で共感し、よくある質問で不安を解消し、用語解説で理解を深めましょう。
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体験談|任意整理・男女別

辞任後の再依頼や、個人再生・任意整理で完済した方々の実例をご紹介。

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よくある質問

「家族に知られず進めたい」「辞任されたらどうなる?」など、よくある疑問にお答えします。

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用語解説

任意整理・個人再生・自己破産の違いや、信用情報・過怠約款などをやさしく解説。

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よくある質問

  • 任意整理の途中で弁護士が辞任することはありますか?
    → 連絡不通や返済滞納などが続くと、辞任される可能性があります。
    ロイヤーズロイヤーズでは、完済までの支援体制を整えています。
  • 完済までサポートしてくれる事務所はありますか?
    → はい。ロイヤーズロイヤーズでは、進捗報告・返済管理・再和解交渉まで、完済まで支援します。
  • 返済が遅れた場合、再和解は可能ですか?
    → 状況に応じて再交渉が可能です。早めの相談が重要です。
  • 進捗状況はどうやって確認できますか?
    → 報告サービスにより、進捗状況を定期的にお知らせします。安心してご利用いただけます。

和解書のとおり返済すれば完済できる。当たり前だがこれがなかなか難しいのは、収入の変動があったり家族が増えたり、突然の級の出費は誰にでもあること。任意整理は3~5年かかるのに、その間に一時的であっても不測の出費があったばあい、払えない、返済金が不足するといったことが起きてしまう。そのときに、代理人として頼りになる弁護士が辞任してしまっていたら、複数の債権者に対して自らが対応することになる。2度返済が遅れてしまうと、一括の請求を受けることになる。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズの返済管理は返済代行にとどまらず、返済期間中の残高管理(メールで残高を報告)、約定日に返済が間に合わなかった場合は、速やかに和解した弁護士から全債権者に対して待ってもらうようにご連絡する、一時的な返済滞納を和解した弁護士が交渉しなおして再和解をくむ、長期的な滞納になる場合は和解した弁護士が個人再生手続や自己破産に方針変更することで着手金の負担が軽減されるなどのメリットがある。

任意整理を成功させる秘訣は、返済代行にあることがよくわかりいただけるはずです

管理費を惜しんで返済代行を頼まず自分で返済するのは、
例えるなら、切符代を惜しんで電車を使わず、駅間を歩くようなものです。
歩いても目的地に着くことはあっても時間に間に合わなかったり、歩き疲れて目的地に着かないことがあります。
返済代行は確実に返済日に間に合わせしかも振込先も間違えずたくさんの債権者の口座に着金させ、完済という目的地にたどり着きます。
定額自動送金(いわゆる引落し)であれば、期日にきちんとお金を支払えるのではないかと考える人がいるかもしれませんが、これは完済しても毎月債権者の口座に引き落ちてしまいます。
ですから、各社ごとに完済後、忘れずに「引落ちないよう手続きする」手間が出てきます。
当然口座に預金がなければ引き落ちません。
引き落ちなかったことに気が付かずに2カ月経過すると、懈怠に抵触して、一括請求されてしまいます。
定額自動送金はいいようで落とし穴があります。
返済代行をしない弁護士・司法書士は和解後についてまで関与したくないという心の表れで、非常に無責任です。
定額自動送金を勧める代理人について、物は言いようで、結局返済代行をするだけのノウハウを揃えていないのです。
当事務所では完済するまで管理すことが和解した代理人の務めだと考えております。
ですから、任意整理の成功の決め手は、返済管理が充実していて、和解後に毎月の残高を知らせてくれる管理システムが重要だということになります。
こちらのページには債務整理の成功の秘訣として、弁護士の返済管理が不可欠であることの説明がありますのでご覧ください。▶ 債務整理の成功の秘訣|返済管理
 
 
・家計の収支表を積極的に弁護士に開示する、(弁護士が交渉の際に債権者に対して交渉しやすい)
・収入から生活経費を除いた残り(返済に回せる金額)を割り出し、毎月のお支払いに無理がないかを自分でも検証する。
・借りなくても生活できるように、リセットするための債務整理です。その自覚を持つ。
・返済に遅れると、債務整理前は督促が厳しく、どう対処すべきかわからなかったことを忘れず、給料日には弁護士にお支払いをすることを完済するまで続ける。
・任意整理の途中で何回も返済が遅れるようであれば自己破産になるので、自己破産を回避したい場合は収入を増やす努力をするしかない。
・返済が利息ばかりで元金が減らず、困っていたことを思い出し、任意整理の途中で疲れたと思っても完済日が必ずくることは間違いないことなので、毎月の支払は死守する。
・借金の原因を忘れず、自分でも収支状況を見直す
・弁護士が返済を代行するから確実に完済が可能になる。送金手続きにかかる費用は、任意整理での完済を保証する保険だと思う。

任意整理の途中で返済が遅れる・返済金ができない時こそ悩まず弁護士に相談


当事務所では、債務整理中の専用ご相談窓口をご用意しております。「困った」と思ったときには、すぐにご相談ください。
 
借金地獄の生活から脱却するために始める債務整理。しかし、任意整理は、完済するまで長期化すると、その間に生活環境の変化や収入面での減少などで返済ができなくなっていまう場合がります。
そういった時こそ、弁護士に相談しにくいと思わず、思い切ってご相談ください。弁護士が再和解交渉を素早く各債権者と交渉しますので、完済まで安心できます。また遅れても弁護士が辞任してないので直接の請求を受けることはありません。
債務整理中のトラブルの相談窓口はこちらのページをご覧ください。▶ 債務整理中のご相談窓口
皆さん活用されて遠慮なくお電話いただいております。直接話がためらわれる場合は、法律事務所ロイヤーズロイヤーズのLINE からご相談いただけます。
 
また任意整理は、返済管理が重要です。自分で返済するとなると仕事の都合や、うっかりしていて返済日に間に合わなかったということもでてきます。当事務所では、和解後も弁護士が辞任することなく返済管理を行います。弁護士が煩雑な返済を代行することで確実に返済日に間に合うよう返済の送金手続きを行います。完済するまでサポートします。
 

債務整理の成功の秘訣は家計簿をつけること|任意整理のお支払いは「給料から先に差し引くこと」がポイントになる(金融経済教育推進機構)


毎日、家計簿をつけることを日課にすることで余裕が生まれる。
始める前は、面倒だと思われると思いますが、付け出してみると励みになったと言いう方が実に多いです。残高も書き込むことで、目標が立てやすく返済原資を優先して確保できるようになるため債務整理期間を、お金の学習の時と思ってチャレンジしてください。目標の完済日前に100万円をためて残金を一括して完済する方が増えています。
毎日の食費を書き留めるだけでも違ってきます。そのうち、電気・ガス・水道代も書き加えるようになって、いつの間にか節約が身に付いているだけではなく、人生設計を立ててて目標に向かって進んでいる自分に気付くはずです。
 
金融庁から出ている 高校授業副教材の借金シミュレーター 家計管理シミュレーターはとてもわかりやすく参考になります。こちらのページをご覧ください。▶ 借金シミュレーター  ▶ 家計管理シミュレーター
 
 
またJ-FLEC金融経済教育推進機構では「大人になる前に知っておきたいお金の話」とうのがあります。その26頁と27頁には、
26頁 お金を貯める・増やす仕組み化 〇「お金に余裕ができたときに」貯めるの案外難しく、「先に差し引くことがポイント」ですと指摘しています。
つまり任意整理をして完済したいと思ったら、「給料から先に差し引いてお支払する」ということがポイントになることを教えてくれています。
27頁 お金を3つに整理する
毎月の手取り収入を
①使うお金(生活費)②ためるお金(目的あるお金) ③増やすお金+備えるお金 の3つに分けるというのです
任意整理も同じで「これは債務整理に使うお金」として別口に分けましょう。こうすることで任意整理は成功します。

家計簿は債務整理のパートナー


「交渉に必要な生活収支表」弁護士より強い説得力

和解交渉に有利な家計簿

法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、受任時の生活収支表を基に債務整理の方針を考えますが、そのときに、これは贅沢だなとか、この保険は解約できると思われるものは、弁護士が「この経費がないと、任意整理ができる。」とか「この生命保険は自己破産した場合は解約しなければならないので、今の時点で解約しましょう。そうすれば自己破産しなくて済みますよ」などとアドバイスをします。生活収支は、受任後、2~3か月は必ず提出いただきます。理由は、和解後も返済が滞ることなく確保できるようにするためです。
実は、意外とこの「生活収支表」を面倒がってやらない人がいます。これは不思議なことですが、家計簿をつけるようになった方で債務整理に失敗した方はいません。弁護士が口をはさむより、強く節約の意識を促す最良の債務整理パートナーといったところでしょう。
債務整理は、生活収支のバランスを図ることが眼目ですから、家計簿をつけるということは、債務整理をするうえで当然やるべきことと、考えていただくことでより債務整理を通じて得るものがあるはずです。
 
金融庁の家計管理シミュレーターはとても見やすく可視化されていて理解度が進むよ。ぜひ自分の会計収支がどうなっているのかをチェックしてみて!金融庁の家計管理シミュレーターはイチオシ。是非リンク先を参考にしてください。
https://www.fsa.go.jp/teach/simulation/household_spending.html  

任意整理のリスクなし|完済するまで辞任しない


法律事務所によっては、和解だけは弁護士が締結させて(ここで弁護士が辞任)、その後の返済は、自分で支払っていく方法をとられている法律事務所もあります。しかし返済に躓いたときは、もう一度弁護士に相談される方が実に多いのが現状です。ですから、そういったリスクをなくす方法は、弁護士が和解後も辞任することなく返済代行することです。
 
返済代行システム >

弁護士が返済を代行するから確実に完済が可能になる|返済代行はどこも同じでない


任意整理で成功するというのは、和解書のとおりに約定日に間に合うように返済することにつきます。
和解が成立すると、
債権者に対して「返済日」をお約束していますので、当然返済日に決めた返済金を入金しなければなりません。わかっていても仕事を優先したりして返済日より遅れてしまうことがあります。また返済日を気に債権者が多数になると、その手間だけでも大変です。
そのような煩雑な手間をなくすため、また確実にお約束した返済日に、返済金を着金させるために、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは債権者に対する送金手続きも代行いたします。月の返済業務を弁護士が代行することで、毎月の返済に遅れるような心配もなく煩雑さから解放されます。
返済代行の説明したページがありますので、このページをご覧ください。▶楽ラク返済代行サービス
なお、返済管理は、返済の代行もしますが、その他にも、全ての債権者の残高を毎月のお支払後にお知らせしたりすること、返済ができないといった一時的なことでも素早く和解した弁護士から通知して待ってもらうように交渉することで、債権者も協力してくれやすいなどのメリットがあります。もちろん和解した弁護士が返済管理を継続することで、長期的な返済金の不足にも方針変更がしやすいため、個人再生手続きや自己破産のように代理人でなければ対応できない手続きにも、弁護士費用の負担が少なく(着手金の二重取りは致しませんので)スムーズに方針変更が可能です。
〇和解後の一時的な返済金の遅れについてはこちらをご覧ください。 ▶ 任意整理|和解後の返済の遅れ
任意整理の長期的な返済金の遅れについてはこちらをご覧ください ▶任意整理|返済金滞納のリスク
 

完済するまで弁護士が返済管理をすると、支払いが遅れても債権者から請求がきません


失職・病気・気の緩みからの無駄遣い・冠婚葬祭など、また子供の教育費が増えたなどの理由で返済金の確保ができず、返済が遅れてしまったらどうしたらいいのでしょうか?
 
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、全部の債権者と和解しても 弁護士は「辞任」することなく返済も代行しておりますので、返済できない場合は、速やかに弁護士に対してご相談いただくことで、債権者に対する請求の対応には弁護士が対応いたします。そのため、債権者から「入金が確認できません。すぐに入金ください」との直接の請求は、ご依頼者にいきません。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理中のトラブルに対して専用の窓口を設置し、任意整理が継続できるようにご相談内容に応じて対処いたします。毎月の返済金が捻出できないとなると、弁護士に連絡しにくいと考えることなく、そういう時こそ債務整理中のトラブル専用相談窓口0120-316-018(サイムはイヤ)をご活用ください。

ご依頼者が弁護士とお約束した日に(実行日と呼んでいます)入金ができないような場合、予めご連絡をいただければ返済をSTOPし、速やかに債権者に対して待ってもらうように通知します。

法律事務所ロイヤーズロイヤーズの任意整理の完済率が高い理由|任意整理が終わりに近づくのが実感できる、法律事務所ロイヤーズロイヤーズの任意整理システム


全ての債権者との和解が成立すると、弁護士から任意整理の終わりになる日(最終入金日)の通知がメールで送信されます。そして和解書のとおりの返済が開始されると、毎月弁護士から債務残高がメールで通知されます。そのため、借金がすべてなくなる日が明確になるので債務整理の終わりが近づいてくるのがわかりモチベーションもアップします。
任意整理の返済期間が重要なのは、任意整理を始めて和解した後に、途中で返済が滞ると、せっかくはじめた任意整理がムダになりかねないリスクがあるからです。
例えるとケガをして、クスリを塗って絆創膏を貼っても、傷が完全に治らないうちに絆創膏がはがれ、傷口から黴菌が侵入したら、ケガをした状態のときより悪化してしまったら「すぐに絆創膏を貼っておけばよかった」と悔やみますね。
この絆創膏の役目を果たすのが、任意整理にあてはめると完済するまで返済管理をする弁護士なのです
和解して、一度返済が滞ってしまいどうしようと思っているうちに、どんどん遅延損害金が加算してしまい、和解前より借金が増えてしまうことはよくあることです。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの完済率が高いのは返済管理が充実しているなのです。返済管理が充実していることは、完済率が高いことと比例しています。
毎月のお支払後に残高のお知らせがメールで届くことにより、完済日が近づいていることが実感できます。また返済期間のトラブルには和解した弁護士が対応することで債権者も協力してくれるという利点があります。
返済している期間にどのような通知がいつ送信されてくるのかなど具体的に説明してあるページがありますのでご覧ください。
 
全和解のお知らせ  債務残高のご確認  債務整理終了日のご案内
このようなご通知は、法律事務所ロイヤーズロイヤーズ独自のものです。

不測の事態 返済ができなくなったら再和解交渉・債務整理の手続き変更も可能です


万が一、失職・病気などにより返済ができないといった状況に陥っても弁護士が辞任していないので、ご相談いただければ弁護士が直接債権者に連絡を取り対応します。債務者の状況をお伺いし、返済原資を減額できるようであれば再和解交渉をするか個人再生手続きに変えるなどして返済を続けて完済できるようにします。また、どうしても返済原資が出ないという場合は、自己破産手続きに変更することも可能です。いずれにしても弁護士が辞任しないことで、債権者から直接請求を受けるといった心配がありません。
再和解交渉についての情報は こちらのページをご覧ください▶任意整理|再和解交渉

他の事務所で辞任されても任意整理(再和解交渉)のやり直しができます


 
全和解後に、弁護士から「後はご自身でご返済ください」と言われ、その時点で債務整理が終わるということは極一般です。また和解する前に弁護士との契約金の支払いができずに「辞任」されてしまうことは珍しくありません。
しかし任意整理は完済しなければ意味がありません。折角和解しても、返済ができなければ任意整理にならないのです。
当事務所では、どういう理由であれ任意整理のやり直しを応援しています。ご相談を受けた時点では、既に前の弁護士が和解したとおりの約款に抵触している(遅延損害金がついている)ため、それまでの遅延損害金はついてしまいます。ですが再和解交渉をして将来の遅延損害金利率を0%に仕切り直して、元金が減っていくように再和解を取り付けます。
当事務所から送金することで各債権者も安心して和解に応じてくれます。せっかくの和解ですから、決められた日にちに決められた金額を確実に確保する、何よりも返済原資を優先して、生活費と切り離すということができれば完済できます。全国多数の方が完済しています。
 
ただし、どうしても今後の見通しが全く立たない場合、実行日までに何の連絡もない場合、こういった状態が1ヵ月続いた場合は自己破産をお勧めすることがあります。弁護士が自己破産しか受けられないと判断した場合、ご承諾いただけない場合は「解任」の手続きをしていただくか、解任届が当事務所に1週間たっても返送がない場合は、やむなく「辞任」致します。
再和解交渉についての情報は こちらのページをご覧ください▶任意整理|再和解交渉
任意整理のやり直しについての情報は こちらのページをご覧ください▶債務整理のやり直し

任意整理で借金問題を解決した方の体験・任意整理から方針を変更した方の体験・任意整理を途中で辞任を経験してやりなおした方の体験|今度はあなたの番です!

任意整理は、裁判所を通さずに債権者と直接交渉し、返済条件を見直す債務整理の方法です。
ロイヤーズロイヤーズでは、辞任せずに完済まで伴走し、再交渉や長期分割にも柔軟に対応しています。

他の事務所で断られた方や、何度もやり直しを経験された方にも、再スタートの道を一緒に探します
このコーナーでは、任意整理の基本から実務的な注意点まで、弁護士の視点でわかりやすく解説しています。

「任意整理って何?」「自分にもできる?」「返済が遅れたらどうなる?」
そんな疑問や不安に寄り添いながら、あなたにとって最適な選択肢を見つけるための情報をお届けします。

消費者金融から13件で約380万円の借金

利息制限法で引き直し計算をした結果、任意整理で解決できそうでしたが、本人の強い希望で自己破産の申立てを行いました。

返済を弁護士先生が代行してやってくれたので、とても楽でした。それなのに途中何度も支払いができなかったり遅れたりしてしまいましたが、辞任されることなく、先生から励ましていただき、こんなだらしない私であっても完済することができました。息子も驚いています。
ですから、今借金がある人は安心してロイヤーズロイヤーズの先生に頼んでみてください。
(30代 女性 任意整理)

消費者金融から17件で約580万円の借金

自営業で収入が安定しなかったために多重債務者に。出資法が29.2%の頃で、和解に応じない債権者もいましたが、最終的に和解成立。毎月の返済額も減り、完済に至りました。

大事な家を手放さずに済みましたし、妻とも仲直りできました。もっと早く任意整理を知っていたらここまで苦しまなかったと思う。
悩んでいるならもう多重債務者だから、早く任意整理するべきです。私のように苦しんでほしくないです。
(30代 男性 任意整理)

弁護士辞任や債務整理に悩んだ方の体験談

債務整理の過程で弁護士の辞任や体調不良など、想定外の困難に直面した方々の体験談をご紹介します。
同じような悩みを抱える方の参考になれば幸いです。

体験談:弁護士辞任後の混乱から再生手続きで立て直した話

任意整理後、自分で各債権者に振込をしていましたが、受任外の債権回収会社への送金が遅れ、やりくりがつかなくなりました。教職員の信用組合からの借入もあり、任意整理を継続したいと考えていましたが、負債総額が1300万円と多額で、返済が追いつかずに困っていました。

妻が出産後にうつ病を患い、借金のことは言い出せず、個人再生手続を勧められても実行金の確保ができずに学校も休職。弁護士とも連絡が取れなくなっていたところ、教頭先生を通じて連絡が入り、ようやく法律事務所ロイヤーズロイヤーズに再連絡しました。

その直後、自宅に訴状が届き、ようやく債務整理と向き合う決意が固まりました。給料の差押え寸前で個人再生手続の開始決定が出され、そこからは毎月の実行金を給料日に真っ先に振り込むように。弁護士からの「先生、今まで頑張ってきたんだから、これからも大丈夫」という言葉に背中を押され、完済までたどり着くことができました。

債務件数: 16件 負債総額: 約1300万円

学び: 弁護士との連絡を絶やさず、支払いの習慣を持つことが解決への鍵。

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体験談:再び増えた借金と向き合い、再生手続で完済した話

過去に任意整理を経験し完済していたため、債務整理への抵抗はありませんでしたが、今回は借金が580万円と多く、自己破産の不安もありました。督促が続き、法律事務所ロイヤーズロイヤーズに相談。

安定した収入があることから、家計管理を徹底するよう指導を受け、任意整理を希望しましたが、弁護士からは個人再生手続を勧められました。官報掲載や親に知られる不安から任意整理を選択し、長期分割で和解。

しかし、片頭痛の悪化で勤務が困難になり、返済が遅れがちに。実家に戻ることもできず、彼氏の家に身を寄せることに。弁護士に正直に状況を話すと、支払いの猶予や診断書の提出など柔軟に対応してもらえました。

夜勤専門の職場が見つかり、安定収入を得られるようになってからは、個人再生手続に切り替え。必要書類の明示や密な連絡により、スムーズに申立てが完了し、返済管理も一本化。目標を持って残高を確認しながら、無事に完済できました。

債務件数: 12件 負債総額: 約580万円

学び: 弁護士に正直に相談し、生活に合った解決策を一緒に考えることが大切。

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📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円

子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円

自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。

任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円

車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。

こんな方にこそ、当事務所の債務整理(任意整理)

  • 借入先が多く、費用が心配で整理を迷っている
  • 「一部だけ整理」ではなく、すべての借金を整理したい
  • 他の事務所で「費用が高い」と言われた
  • 辞任された経験があり、再依頼できる事務所を探している

当事務所なら何社でも着手金は上限20万円(税抜)
安心してご相談いただけます。

個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円

要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。

任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円

車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。

任意整理のご相談は全国どこからでも可能です
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任意整理の各ページ紹介|気になるテーマから読んでみてください

任意整理って何?手続きの流れとメリットをやさしく解説

裁判所を通さずに返済条件を見直す方法=任意整理。
仕組み・手続きの流れ・メリットと注意点を、初めてでもわかるようにまとめました。

・対象になる人の目安
・進行ステップ
・メリット/注意点

任意整理のメリット・デメリット|初めての方に向けて

「何が良くて、どこに注意が必要か」を先に知ると、迷いが減ります。
返済負担の軽減、将来利息の扱い、信用情報の影響などを要点整理。

・メリット:負担軽減/取り立ての停止など
・デメリット:ブラック情報期間/再借入の制限など

任意整理できる条件とは?審査基準と返済の目安

収入−生活費=返済原資。このバランスが判断の核心です。
審査基準の考え方、原資の目安、家計の見直しポイントを解説。

・原資の作り方
・家計の棚卸し
・選択の可否を見極める視点

毎月の支払額は?任意整理後の返済イメージを図解で紹介

総額・期間・利息の扱いで月額は変わります。
ケース別の月額目安を図で確認し、無理のない返済計画づくりに役立ててください。

・総額と期間の相関
・家計に合う設計例

任意整理の手続きの流れ|開始〜和解〜返済まで

相談→受任通知→交渉→和解→返済開始。
実務でのタイムラインと、各工程での注意点を一覧で確認できます。

・受任通知後の取り立て停止
・和解条件のチェック項目

任意整理の報告サービス|進捗と家計管理の伴走サポート

進捗の見える化は安心につながります。
交渉状況の共有、返済開始後の家計フォロー、再交渉時の連携体制を紹介。

・定期報告の中身
・家計サポートの実例

任意整理を成功させるコツ|家計・交渉・再設計のポイント

成功の鍵は「無理しない計画」と「情報共有」。
支出の見直し、返済優先順位、貸主との信頼づくりを具体例で。

・固定費の削減手順
・返済遅延時の初動

任意整理の返済が苦しい人へ|支払いが限界だと感じたら

「もう払えないかも」と感じたら、放置ではなく“調整”ができます。
滞納前・滞納後に取れる現実的な選択肢を、わかりやすく整理しました。

・返済が苦しいときのチェックポイント
・滞納しそうなとき/してしまったときの対応

再和解交渉の進め方|条件変更・延長・リスケの実務

事情が変わったら、和解条件も再設計できます。
返済額の調整・期間延長・一時休止など、現実的な打ち手を解説。

・再交渉で伝えるべき情報
・相手の合意を得るコツ

任意整理のやり直し|辞任後の再依頼と再スタートの実務

任意整理は、辞任されてもやり直しができます。
返済が続かない・連絡が取れない・生活費が不足したなど、事情が変わったときに再設計する方法を解説します。

・辞任後に再依頼するときの注意点
・再スタートを成功させる返済管理のポイント

任意整理の和解書|懈怠約款の意味とリスク

懈怠約款(けたいやっかん)とは、返済遅延時のペナルティ条項です。
任意整理の和解書には必ず含まれており、完済のためには絶対に守るべき約束です。

・懈怠約款の意味と法的効力
・違反した場合のリスクと再和解の可能性

返済できないとどうなる?|給料差押・裁判・一括請求の現実

任意整理後に滞納すると、法的措置が現実になります。
勤務先に差押命令が届くケースもあり、放置は危険です。

  • 給料差押・裁判・一括請求のリスク
  • 滞納時の対処法と再和解の可能性
  • 自己破産・個人再生への切替判断

返済が遅れたら?|再和解・相談タイミング・現実的な対応策

任意整理後に返済が滞ってしまった場合、放置は危険です。
一括請求や差押えのリスクが高まる前に、弁護士に相談することで再和解の可能性が広がります。

  • 返済遅延時の初動対応
  • 再和解の条件と流れ
  • 弁護士に相談すべきタイミング

弁護士に辞任されたら?|督促再開・差押えのリスクと対処法

任意整理の途中で弁護士が代理人を辞任すると、状況は一気に悪化します。
督促の再開、差押え、裁判などのリスクが現実化するため、早期の対応が重要です。

  • 辞任される主な理由と背景
  • 辞任後に起こるリスクと影響
  • 再依頼・再和解の可能性と進め方

任意整理の体験談|リアルな声と再生の記録

任意整理を経験した方の声は、これから手続きを検討する方にとって大きな安心材料になります。
決意の理由、手続き中の気持ち、完済までの道のりなど、リアルな体験談をまとめています。

  • 任意整理を決意した背景
  • 手続き中の不安と乗り越え方
  • 完済までの道のりと再スタートの実例

任意整理のはじめ方|準備・費用・流れの基礎知識

任意整理を始めるには、まず状況の整理と正確な情報の把握が重要です。
準備段階で必要なことや、弁護士に伝えるべきポイントをわかりやすくまとめています。

  • 任意整理の準備で必要な情報
  • 弁護士に伝えるべきポイント
  • 失敗しないための初動と心構え

個人再生手続|借金を減額して生活再建を図る制度の実務

借金を大幅に減額しながら、住宅などの資産を守れる手続きです。
自己破産を避けたい方や、家を残したい方に向けて、制度の特徴と実務のポイントをまとめています。

・小規模個人再生と給与所得者等再生の違い
・住宅ローン特則の活用と競売回避の方法

自己破産手続|返済義務を免除して生活を立て直す法的手続

借金の返済がどうしても難しい場合に、返済義務を免除できる制度です。
手続の流れ・免責不許可事由・資格制限など、誤解されがちなポイントを整理し、再出発に必要な情報をまとめています。

・免責される債務と免責されない債務
・財産・資格への影響と、手続の実務ポイント

コーナー 任意整理

任意整理は裁判所を通さずに債権者と交渉する柔軟な債務整理手続です。当事務所では、弁護士が辞任せず、完済まで安心して返済を続けられる体制を整えています。

報酬の分割や再和解の対応、返済管理の充実など、他事務所にはない強みを活かして、借金問題の根本解決を目指します。

今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)

家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。

  • 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜
  • 弁護士費用は完済までの長期分割OK
  • 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能

「今すぐ債務整理を始めたいけど、お金がない…」という方も、
理由を添えてお申し込みいただければ、すぐに対応可能です。

【制度名】 今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
【開催期間】 2025年5月1日より継続実施中(終了日未定)
【主催】 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ(全国対応)

▶ 制度のお申し込みはこちら

法律事務所ロイヤーズロイヤーズの債務整理サポート|全国対応・辞任なし・返済管理も安心

全国対応・辞任なしの安心サポート

ロイヤーズロイヤーズでは、辞任しない方針を掲げ、全国どこからでもご相談いただけます。返済が難しくなった場合も、再交渉や方針変更で柔軟に対応します。

報告サービスと進捗管理

進捗状況は定期的にご報告。返済状況の管理や債権者とのやり取りもすべて当事務所が代行します。安心して生活再建に集中できます。

初回相談無料・オンライン対応

初回相談は完全無料。LINE・電話・フォームで24時間受付中。来所が難しい方には、オンライン面談も対応しています。

債務整理のサポート&サービス

ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理を安心して進めていただくために、相談・契約・支払・進捗管理・トラブル対応まで、全23ページにわたるサポート体制をご用意しています。
以下の各コーナーから、必要な情報をご確認ください。

1. 債務整理のサポートとサービス窓口

2. 債務整理受任のご契約書

┗ お支払方法のご案内

3. 債務整理のサービス一覧

┗ 進捗確認

債務整理のご相談実績

全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。

全国47都道府県からのLINE・メール・フォーム相談は24時間365日受付。全国対応・無料相談・分割払い対応。体験談も掲載中。土日も来所対応可能(要予約)。

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電話・LINE・フォームでの相談方法

お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。

相談前に準備しておくとよい情報

ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。

土日祝の対応について

事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。

ご希望の相談方法を以下からお選びください。

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