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📘 よくあるご質問(B型肝炎給付金について)
B型肝炎給付金の対象者は誰ですか?
昭和23年7月1日〜昭和63年1月27日の間に集団予防接種等で注射器の使い回しにより感染した方、またはその方から母子感染した方(および相続人)が対象です。
給付金はいくらもらえますか?
病態区分に応じて、50万円〜3600万円の給付金が支給されます。肝がんや肝硬変などの重症度により金額が異なります。
請求期限はいつまでですか?
令和9年3月31日までです。期限を過ぎると請求できなくなるため、早めの相談が重要です。
自分が給付金の対象かどうか分かりません。
母子感染や集団予防接種による感染など、対象条件を丁寧に確認いたします。まずは無料相談をご利用ください。
どのような手続きが必要ですか?
感染経路の確認、医療記録や検査結果の収集、国への請求書類の作成・提出などを行います。弁護士が全面的にサポートします。
費用はどのくらいかかりますか?
相談無料・着手金不要です。給付金が支給された場合に限り、報酬が発生する成功報酬制を採用しています。
全国どこからでも依頼できますか?
はい。電話・メール・郵送・オンライン面談などを活用し、全国対応が可能です。
家族に知られずに相談できますか?
はい。ご希望に応じて連絡方法や書類の送付先を調整いたします。秘密は厳守いたしますのでご安心ください。
「もしかして自分も対象かも?」と思ったら。
B型肝炎給付金は、国の制度により最大3600万円の救済が受けられる可能性があります。
このページでは、対象条件や手続きの流れ、ロイヤーズロイヤーズの支援体制についてご案内します。
- 対象者: 集団予防接種や母子感染でB型肝炎に感染した方
- 対応内容: 対象確認/必要書類の取得支援/給付金請求手続きの代行
- 読了メリット: 自分が対象かどうかが分かり、安心して相談できます
Q. 自分が対象かどうか分かりません。
A. 予防接種歴や感染経路、診断時期などをもとに無料で確認いたします。まずはご相談ください。
Q. どのくらいの給付金がもらえますか?
A. 感染状況や症状に応じて、50万円〜最大3600万円の給付が受けられる可能性があります。
Q. 手続きは難しくないですか?
A. 必要書類の取得から請求まで、当事務所が全面的にサポートしますのでご安心ください。
Q. 費用はかかりますか?
A. 相談無料・着手金不要です。給付金が支給された場合のみ報酬が発生する成功報酬制です。
給付金の対象となる方の条件
給付金の支給の対象となる方は、7歳になるまでに、集団予防接種等(昭和23年7月1日から昭和63年1月27日までの間に限る)の際の注射器の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した方です。
Q. 自分が対象かどうか不安です。どんな人が対象になりますか?
A. 昭和23年7月1日〜昭和63年1月27日の間に、集団予防接種などで注射器の使い回しによりB型肝炎ウイルスに感染した方、またはその方から母子感染した方(および相続人)が対象となる可能性があります。
Q. どのような証拠書類が必要ですか?
A. 予防接種歴や診断書、検査結果、母子手帳などが参考になります。お手元にない場合でも、当事務所が取得方法をサポートいたしますのでご安心ください。
Q. 相談するタイミングはいつが良いですか?
A. 請求期限(令和9年3月31日)がありますので、できるだけ早めのご相談をおすすめします。早期にご相談いただくことで、必要書類の準備や手続きもスムーズに進められます。
Q. 給付金の金額はどのように決まりますか?
A. 感染の状況や病状(無症候性キャリア、慢性肝炎、肝硬変、肝がんなど)に応じて、50万円〜最大3600万円の給付金が支給されます。
Q. 手続きは複雑ですか?自分でできますか?
A. 手続きには専門的な書類作成や証拠の整理が必要です。当事務所では、対象確認から書類取得・請求手続きまで一貫して代行いたしますので、安心してお任せください。
Q. 弁護士費用はどのようになっていますか?
A. ご相談は無料です。ご依頼後も、給付金が支給された場合のみ報酬が発生する「成功報酬制」を採用しています。着手金は不要です。
B型肝炎給付金に関するよくあるご質問
Q. 自分が対象かどうか分かりません。
A. 昭和23年7月1日〜昭和63年1月27日の間に、集団予防接種などで注射器の使い回しにより感染した方、またはその方から母子感染した方(および相続人)が対象となる可能性があります。まずはお気軽にご相談ください。
Q. どのくらいの給付金がもらえますか?
A. 病状に応じて、50万円〜最大3600万円の給付金が支給されます。肝がんや肝硬変など重症度により金額が異なります。
Q. 手続きは難しくないですか?
A. 必要書類の取得から請求書類の作成・提出まで、すべて当事務所がサポートいたします。ご本人の負担を最小限に抑えた対応が可能です。
Q. 費用はかかりますか?
A. ご相談は無料です。ご依頼いただく場合も、費用は給付金の受給後にお支払いいただく「後払い制」を採用していますので、安心してご相談いただけます。
給付金請求には期限があります
給付金の請求期限を更に令和9年3月31日まで
B型肝炎被害の迅速かつ全体的な解決を図るため、国との間で和解が成立した方々に対して給付金等を支給することとする「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」(平成23年法律第126号。以下「特措法」という。)が施行されました。
さらに平成27年3月に、20年の除斥期間が経過した死亡、肝がん、肝硬変(重度及び軽度)の方々との和解に関して基本合意書(その2)が締結されました。
更にその翌年の平成28年8月1日に、給付金の請求期限を5年間延長するとともに、発症等から20年を経過した方に対しても給付金の支給を行うこと等とした特措法改正法が施行されました。
さらに令和3年6月18日に、給付金の請求期限を更に令和9年3月31日まで延長するとした特措法改正法が施行されました。
請求には期限があります。着手金後回しでご相談に応じます(受任実費1万1千(税込)が必要となります)。
弁護士の支援で再出発できた体験談
個人再生手続|男性35歳・会社員・9件680万円
浪費とローンで借金が膨らみ、複数の司法書士・弁護士に依頼するも辞任が続き、4回目の債務整理でロイヤーズロイヤーズに相談。
自己破産を希望していたが、弁護士から「方針は生活状況を見て決める」と提案され、個人再生手続に。
裁判所からの訴状が相次ぐ中、迅速な対応で差押えを回避。
経過利息の説明や、費用の支払い方法なども丁寧に案内され、最終的に返済計画通りに完済。
「最初から弁護士に相談していれば…」と振り返る、深い学びと再生の体験。
個人再生手続|男性32歳・営業職・10件680万円
ギャンブルや浪費で借金が膨らみ、任意整理・個人再生ともに失敗。
弁護士に辞任され、差押え寸前の状況でロイヤーズロイヤーズに再相談。
経過利息を抑えるための費用支払い方法や、生活改善の指導を受け、生活収支の見直しと意識改革が実現。
弁護士の助言で自分を見つめ直し、返済計画通りに完済。
「弁護士の支援がなければ、今の自分はなかった」と語る、再生の記録。
📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円
子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円
自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。
任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円
車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。
弁護士だからこそ解決できた債務整理体験談
任意整理|男性40歳・ライター・7件320万円
体調不良で債務整理途中に辞任され、再びロイヤーズロイヤーズに相談。
前回との違いに戸惑いながらも、弁護士による返済管理の仕組みに納得。
各債権者への返済スケジュールや弁護士費用の扱いも明確で、安心して進めることができた。
収入が少ない月には柔軟な対応もあり、前倒しで完済。
「あの時相談して本当によかった」と実感できた再出発の体験。
個人再生手続|女性60歳・販売員・9件450万円
息子の度重なる金銭要求で借金が膨らみ、夫に内緒で借入を重ねた末に限界に。
司法書士に相談するも辞任され、個人再生手続の存在を知りロイヤーズロイヤーズへ。
保険の解約返戻金が使えない状況でも、弁護士の判断で最適な手続きを提案。
息子の問題は残るものの、借金問題はすべて解決。
「専門家でなければ無理だった」と語る、人生を立て直すための選択。
B型肝炎感染の可能性について
国内のB型肝炎( ウイルス性肝炎)の持続感染者は、110~140万人存在すると推計されています。あくまでも推計ですが、実際に感染してすでにお亡くなりになり、このうち、昭和23年から昭和63年までの間に受けた集団予防接種等(予防接種またはツベルクリン反応検査)の際に、注射器(注射針または注射筒)が連続使用されたことが原因でB型肝炎ウイルスに持続感染した方は最大で40万人以上とされ、遺族の方もよくわからないうちに時間だけが経過してしまっているケースはかなり多いと思われます。
もしかしたらと心当たりのある方は、無症状でも検査してみてください。B型肝炎ウイルスに感染していたという方が実際当事務所にご相談に来られております。
国は国が策定した病態区分に応じて「集団予防接種等によりB型肝炎ウイルスに感染した方に給付金を支給します」といっていますが、病態区分に合わなくても請求はできる
国が給付するというB型肝炎感染の給付金は、50万~3600万円と決まってます。但し子の病態はあくまでも国が作成した病態ですから、病態に合わないと思われた場合であっても、原因が集団予防接種等であると判明した場合は裁判所に対して給付金を請求することができます。
国が示した給付金は、7歳になるまでに、集団予防接種等(昭和23年7月1日から昭和63年1月27日までの間に限る)の際の注射器の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した方と、その方から母子感染した方(これらの方々の相続人を含む)に対して、病態に応じ50万~3600万円 等をお支払いするものです。
任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円
車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減。
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立。
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。
裁判所を経由するB型肝炎の給付金請求
個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円
要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。
Q. 無料相談の対象になるのはどのような内容ですか?
A. B型肝炎給付金請求、交通事故の損害賠償、離婚に関する手続き、相続トラブルなど、債務整理はもちろん、債務整理以外の民事・行政案件も対象です。内容に応じて、最適な弁護士が対応いたします。
Q. 相談は本当に無料ですか?
A. はい、ご相談は無料です。ご依頼に進まれる場合のみ、費用のご説明とお見積りをいたします。ご相談だけでもお気軽にご利用ください。
Q. どのように相談すればよいですか?
A. このページのフォームに必要事項をご入力のうえ送信してください。内容を確認後、担当者よりメールまたはお電話でご連絡いたします。
Q. 土日や夜間でも対応してもらえますか?
A. はい、土日も事務所に在席しており、事前予約により柔軟に対応可能です。メールやLINEでのご相談は24時間365日受け付けています。
Q. 相談内容が他人に知られることはありませんか?
A. ご相談内容はすべて守秘義務のもと厳重に管理されます。安心してご相談ください。
B型肝炎の給付金請求にかかる弁護士費用
訴訟等に係る弁護士費用として給付金の4%の支給を受けることができます
特定B型肝炎ウイルス感染者であることを確認するための検査費用
したがって、弁護士に依頼して和解となった場合には、国から弁護士費用の一部として、訴訟手当金(給付金の4%)が支給されます。
着手金 0円
成功報酬額 給付金の22%(税込)~
※上記実質負担額は、成功報酬の22%(税込)から訴訟手当金4%を除いた額となります。
無料相談はこちらから
電話・LINE・フォームでの相談方法
お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。
相談前に準備しておくとよい情報
ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。
土日祝の対応について
事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。
ご希望の相談方法を以下からお選びください。
債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。
📩 債務整理申込フォームへ債務整理のご相談実績
全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
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- 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜)
- 弁護士費用は完済までの長期分割OK
- 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能
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【制度名】 今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
【開催期間】 2025年5月1日より継続実施中(終了日未定)
【主催】 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ(全国対応)