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債務整理途中で弁護士に辞任された方へ|再依頼・再開相談ならロイヤーズロイヤーズ

債務整理の途中で弁護士に辞任されてしまった方へ。
訴訟・差押え・滞納などのリスクを回避し、 再依頼・再相談で再スタートする方法をわかりやすくご案内します。
ロイヤーズロイヤーズが、完済まであなたを支援します。

債務整理途中の辞任に関するよくある質問

Q. 債務整理の途中で弁護士に辞任された場合、どうすればいいですか?
A. すぐに別の弁護士に再依頼することが重要です。放置すると督促や差押えのリスクが高まります。

Q. 辞任された理由が費用滞納や連絡不通でも、再依頼できますか?
A. はい、可能です。当事務所では過去の状況を踏まえて柔軟に対応しています。

Q. 辞任後に裁判所から訴状が届いた場合、どうすればいいですか?
A. すぐにご相談ください。訴状の画像を送っていただければ、即日対応いたします。

Q. 債務整理の再依頼で信用情報に影響はありますか?
A. 再依頼自体が新たな記録になることはありませんが、過去の内容によって影響が残る場合があります。

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弁護士 竹内俊雄(第二東京弁護士会 登録番号33505)
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債務整理に不安がある方、まずは無料相談から始めてみませんか?
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ご希望の方法で、無料相談を受け付けています。お気軽にご連絡ください。

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弁護士からのメッセージ
借金で躓いたとしても債務整理で解決できます。
真剣に債務整理に向き合うことで債務整理のやり直しは可能です。
一緒になってついてきてください。完済の喜びを分かち合いましょう。

債務整理についてもっと詳しく知りたい方は、
「債務整理ガイド」の総合案内ページをご覧ください。

債務整理の流れと費用を詳しく見る

📘 よくあるご質問(債務整理途中の辞任対応)

債務整理の途中で弁護士に辞任された場合、どうすればいいですか?

まずは早めに新たな弁護士に相談し、手続きの引き継ぎと債権者対応を再開することが重要です。

訴訟や差押えが進んでいる場合でも再依頼できますか?

はい。緊急性が高い場合でも、即日対応で再スタートを支援しています。

辞任された理由がわからないのですが、再相談できますか?

もちろんです。辞任理由が不明でも、状況を整理しながら最適な再スタート方法をご提案します。

再依頼の際に必要な情報はありますか?

受任通知や和解書、債権者一覧、返済状況のメモなどがあるとスムーズですが、なくてもご相談可能です。

費用後回し制度は再依頼でも使えますか?

はい。ロイヤーズロイヤーズでは、再依頼の方にも費用後回し制度を適用しています。

債務整理の次の一歩を選ぶ

体験談で共感し、よくある質問で不安を解消し、用語解説で理解を深めましょう。
債務整理の第一歩を、安心して踏み出せるように。

体験談|任意整理・男女別

辞任後の再依頼や、個人再生・任意整理で完済した方々の実例をご紹介。

体験談を読む

よくある質問

「家族に知られず進めたい」「辞任されたらどうなる?」など、よくある疑問にお答えします。

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用語解説

任意整理・個人再生・自己破産の違いや、信用情報・過怠約款などをやさしく解説。

用語を学ぶ

途中で止まってしまった債務整理、やり直せます。

債務整理の途中で弁護士に辞任されてしまった…。
督促や差押えの不安、再依頼への迷い。
ロイヤーズロイヤーズでは、再依頼・再相談を歓迎し、即日対応・費用後回しで再スタートを支援しています。

  • よくある状況: 支払いの遅れ/連絡が取れず辞任/方針の食い違い
  • 支援内容: 再整理/再和解/訴訟・差押え対応/辞任しない方針
  • 読了メリット: 今からでも間に合うとわかり、安心して再スタートできます
Q. 債務整理の途中で辞任されました。再依頼できますか?

A. はい、可能です。状況を整理し、再整理や再和解など最適な方法をご提案します。

Q. 差押えや訴訟が心配です。すぐに対応してもらえますか?

A. はい、即日対応が可能です。緊急性の高い案件にも迅速に対応いたします。

Q. 書類が手元にありません。相談できますか?

A. はい、大丈夫です。可能な範囲で状況をお話しいただければ、こちらで確認・対応いたします。

Q. また辞任されないか不安です。

A. 当事務所は「辞任しない方針」で、完済までしっかり伴走します。途中で投げ出すことはありません。

「債務整理を始めたのに、途中で弁護士が辞任してしまった…」

そんな不安を抱えた方へ。再スタートの方法と、費用のしくみをわかりやすくご案内します。

債務整理途中で弁護士に辞任されたら?|再スタートのための対処法

債務整理を進めている途中で、弁護士や司法書士から「辞任します」と告げられることがあります。突然の辞任は、精神的にも経済的にも大きな不安をもたらします。

辞任されるとどうなる?

  • 債権者からの督促が再開される
  • 遅延損害金が加算される可能性がある
  • 一括請求や差し押さえのリスクが高まる

辞任された場合、弁護士が債権者に「辞任通知」を送ることで、債務者本人に直接請求が再開されます。これにより、生活や仕事に支障をきたすケースもあります。

辞任される主な原因

  • 弁護士との連絡が途絶える
  • 費用の支払いが滞る
  • 虚偽の申告や不誠実な対応

辞任の多くは、信頼関係の崩壊によって起こります。弁護士は依頼者の味方ですが、正確な情報提供と誠実な対応が不可欠です。

辞任された後の対処法

  1. すぐに新しい弁護士・司法書士に相談する
  2. 債権者との交渉を自力で行うのは避ける
  3. 過去の辞任理由を正直に伝える

辞任されたからといって、債務整理ができなくなるわけではありません。むしろ、早めに再依頼することで、生活再建への道が開けます。

当事務所では再依頼の方も多数ご相談されています

他事務所で辞任された方のご相談も多数いただいております。再スタートに向けて、まずはお気軽にご相談ください。

債務整理ガイドを見る

債務整理途中で弁護士に辞任された方へ

債務整理を進めていたのに、弁護士から辞任通知が届いてしまった…。そんな状況でも、再スタートは可能です。

辞任後によくあるお悩み

  • 債権者からの督促が再開した
  • 裁判所から訴状や差押え通知が届いた
  • 返済延滞が原因で一括請求されている

これらの問題は、債務整理の再依頼・再開相談によって解決できます。

辞任された理由があっても、再依頼は可能です

返済の延滞や連絡不通などが原因で辞任された場合でも、状況を整理すれば再スタートできます。

ロイヤーズロイヤーズでは、辞任された方の債務整理を多数対応しています。

再依頼の流れ|ご相談から債務整理再開まで

  1. 現在の状況をお聞かせください(督促の有無・返済状況など)
  2. 辞任理由を整理し、再スタートの方法をご提案します
  3. ご納得いただければ、債務整理の再開手続きを進めます

再依頼のご相談は無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。

債務整理ガイドを見る

 

債務整理返済途中の弁護士辞任・和解後の弁護士辞任


債務整理をして借金がなくならないうちに返済ができなくなり、その時に弁護士が代理人として付いていなければ、直接請求は債務者にきてしまいます。精神的な不安に加え、個人で交渉することは現実的に困難です。間髪入れずに再び債務整理を依頼することです
 
次のどれかひとつでも当てはまれば、弁護士を探す必要があります。もう一度債務整理です。緊急を要します。医療と同じでご弁護士に相談は早いに越したことはありません。日に日に金利が加算され、任意整理や個人再生手続で解決できたはずでも、ほったらかしていると自己破産しか解決策がなくなることもあります。
 
「辞任されてしまった」
「裁判所から訴状・支払督促が届いた」
「判決が出てしまっていて、給与が差押されそうだ」
「住宅ローンを滞納している」
「和解してもっらったのに返済が遅れている」
 
 

体験談|債務整理を乗り越えた2人の物語

Aさん(40代女性・看護師)|債務件数12件・545万円

過去に任意整理を完済した経験があったAさん。信用が回復したことで「少しなら借りても大丈夫」と思い、生活費や美容に使ってしまった結果、借金は500万円を超えてしまいました。

病気による退職、家族との疎遠、彼氏との生活など複雑な状況の中、自己破産を覚悟するも、夜勤専門の病院に就職できたことで収入が安定。個人再生手続きに切り替えて無事完済

今では借金もなくなり、彼氏と穏やかな生活を送っています。

Bさん(44歳男性・教職員)|債務件数16件・1300万円

司法書士による任意整理で1社を除外されたBさん。自分で振込を行う形式に疲弊し、滞納が続いて半ば鬱状態に。

妻の妊娠・出産による精神的負担も重なり、訴状が届いたことでようやく再連絡。裁判の判決で給料差押え命令が出る寸前、個人再生手続きの開始決定が間に合い、差押えを回避

以後は当事務所で返済管理を行い、無事完済。今では家族とともに新たな生活を歩み始めています。

他の法律事務所との違い

当事務所では、債務整理に関するご相談を「全国対応・無料」で受け付けています。多くの法律事務所が初回相談のみ無料とする中、当事務所は解決までの過程に寄り添う姿勢を大切にしています。

また、弁護士費用についても明確な料金体系を提示し、事前にご納得いただいた上で進めることを徹底しています。ご依頼者様の生活状況に応じて、分割払いや支援制度の活用も柔軟に対応しています。

他事務所では「事務的な対応」「連絡が取りづらい」といった声も聞かれますが、当事務所では専任スタッフによる継続的なフォローを行い、安心してご相談いただける環境を整えています。

債務整理は人生の再スタート。だからこそ、一人ひとりの事情に寄り添う対応を心がけています。

 

債務整理の本質と当事務所の姿勢

第一東京弁護士会が発行した「クレジット・サラ金事件処理マニュアル」には、任意整理の流れとして「弁護士の業務は、依頼者の返済の完了によって終了する」と明記されています。

債務整理の眼目は「多重債務者の生計の更生」にあり、完済までを債務整理期間とすることが本来の姿です。返済途中には病気や失職など不測の事態が起こる可能性もあるため、途中で辞任されることなく、再和解や方針変更を含めて完済まで寄り添う姿勢が必要です。

当事務所では、返済管理を継続しながら、無駄遣いや浪費傾向がある方には注意を促し、完済日を意識していただけるような連携システムを構築しています。

最近では、弁護料を先に6~10回で支払う契約のもと、1~2回の遅れで辞任されるケースが増えています。また、報酬金が件数で決まっている事務所では「これ以上は受けられない」と言われ、債務者が自分で返済することになった事例もあります。

当事務所では弁護士費用の先取りは致しません。完済までの期間に分割でお支払いいただくため、毎月の負担が少なく、1~2回の未入金で辞任することもありません。完済するまでを債務整理期間とし、最後まで責任を持って対応いたします。

 

実際の受任事例と費用に関する誤解について

当事務所にご相談いただいた方の中には、前任の弁護士から辞任された後、訴状が届き、新しい勤務先での給与差押えを心配されていた方がいらっしゃいました。

当事務所では即座に「訴訟委任状」を裁判所へ提出し、迅速に対応。前任弁護士との和解が不成立となった経緯がある中、訴額295万円に加え、損害金29万円が加算された厳しい状況でした。

しかし、当事務所の弁護士が提出した準備書面により、原告側は将来金利0%・月額3万円での和解を受け入れ、即日裁判所へ取下げ書を提出。依頼者は給与差押えの不安から解放され、月々の返済額も58,000円から30,000円に減額され、他社への返済も可能となりました。

一部のサイトでは「弁護料が高額」と記載されていますが、当事務所では減額報酬ゼロ・裁判費用無料(債務額が多い方)・長期分割払いにより、依頼者の負担を最小限に抑えています。

 
 

Q. 弁護士が辞任したために、支払いをしてしまいました。どうすればよいですか?
A. すぐに当事務所へご相談ください。状況に応じて対応可能です。
Q. 他の弁護士に相談したいのに、辞任に応じてくれません。どうすれば?
A. まずは当事務所にご連絡ください。再依頼の手続きをサポートします。
Q. 辞任のタイミングで費用を支払いましたが、対応してもらえません。
A. 状況に応じて返金や再対応の可能性があります。ご相談ください。

費用が心配な方もご安心ください

訴状が届いても「弁護料がない」と心配する必要はありません。裁判の費用も後回しで対応しています。

お金がない方でも債務整理を始められるよう、支援体制を整えています。

まずは無料相談から

ご相談は無料です。訴訟や差押えなどの緊急事態にも、すぐに対応いたします。

ご予約フォームまたは03-3402-5111まで、お気軽にご連絡ください。

よくあるご質問(Q&A)

Q1. 弁護士が辞任した後、訴状が届いてしまいました。どうすればいいですか?
当事務所では、すぐに訴訟委任状を裁判所に提出し、訴訟対応を開始します。給与差押えなどの不安がある場合も、迅速な対応で安心していただけるよう努めています。
Q2. 前の弁護士で和解したのに、支払えなくなって裁判になりました。再和解はできますか?
はい、可能です。過去の和解内容が厳しい条件だった場合でも、当事務所が交渉することで、将来金利0%・月額返済額の減額など、依頼者に有利な条件で再和解できた事例があります。
Q3. 弁護士費用が高いと書かれているサイトを見ましたが、本当ですか?
当事務所では、減額報酬ゼロ・裁判費用無料(債務額が多い方)・長期分割払いなど、依頼者の負担を最小限に抑える方針です。実際に他事務所よりも負担が軽く、完済まで支援できた事例が多数あります。
Q4. 債務整理の途中で支払いが遅れてしまったら、辞任されますか?
当事務所では、1〜2回の未入金で辞任することはありません。依頼者の状況に寄り添いながら、完済まで支援する姿勢を大切にしています。
Q5. 他の事務所で断られた債務でも相談できますか?
はい、可能です。債務額が多い方や複数社に依頼してしまった方でも、当事務所では柔軟に対応し、裁判費用無料などの支援制度もご用意しています。
Q6. 家族に知られずに債務整理できますか?
はい。郵送物や連絡方法など、プライバシーに配慮した対応が可能です。
Q7. 債務整理途中で弁護士に辞任された場合、再依頼は可能ですか?
はい、可能です。辞任理由を整理すれば、再スタートできます。
Q8. 返済延滞が原因でも再開できますか?
はい。延滞があっても、状況に応じて再整理が可能です。

 

債務整理(任意整理)途中の弁護士の辞任は委任契約違反につながることも|契約内容を確認しましょう

債務整理を依頼する際、弁護士との間で「委任契約」を結びます。この契約には、依頼者が守るべき約束も含まれており、これを守らないと辞任される可能性があります。

委任契約で定められている主な約束

  • 毎月、決められた日に実行金(返済原資)を入金すること
  • 弁護士との連絡を絶やさないこと
  • 虚偽の申告をしないこと

特に、着手金や報酬を先払いする契約の場合、支払いが滞ると辞任されるリスクがあります。
※法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、弁護士費用の先払い制度はありませんのでご安心ください。

支払いが難しいときは、すぐに相談を

返済が始まる前でも、始まった後でも、毎月の実行金が払えない場合は、放置せずに必ず相談してください。
相談しづらいと感じるかもしれませんが、放置することで「任意整理に支障を生じた」「著しい不信行為があった」とみなされ、辞任の原因になります。

契約内容の見直し・変更も可能です

ロイヤーズロイヤーズでは、返済途中でも毎月の実行金の見直しが可能です。転職などで生活状況が変わった場合は、実行日の変更や手続きの種類変更にも対応しています。

契約書を見直し、不明な点は遠慮なくご質問ください。
債務整理中のトラブル専用窓口もご用意しておりますので、安心してご相談いただけます。

相談窓口についの掲載ページはこちら▶債務整理中のトラブル専用窓口
契約変更のお手続きについての掲載ページはこちら▶

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体験談|任意整理・男女別

辞任後の再依頼や、個人再生・任意整理で完済した方々の実例をご紹介。

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よくある質問

「家族に知られず進めたい」「辞任されたらどうなる?」など、よくある疑問にお答えします。

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用語解説

任意整理・個人再生・自己破産の違いや、信用情報・過怠約款などをやさしく解説。

用語を学ぶ

任意整理の辞任|なぜ返済が1~2回遅れただけで辞任されてしまうのか

返済遅延が辞任につながる3つの理由

  1. 契約違反:委任契約や和解書の約束を守れない状態
  2. 任意整理の見込みがなくなる:債権者との信頼関係が崩れる
  3. 弁護士の責任限界:和解後の金利発生により、弁護士が責任を負えなくなる

和解書に記載される「懈怠約款」とは?

任意整理では、利息をカットして元金のみを返済することで完済を目指します。そのため、「遅れずに、決まった日に、決まった額を支払う」という約束が非常に重要です。

和解書には、万が一返済が遅れた場合に備えて、「懈怠約款(けたいやっかん)」という条項が盛り込まれています。これは、1回でも遅れると一括返済を求められる可能性があるという厳しい取り決めです。

詳しくは、こちらをご覧ください:
任意整理の和解書|懈怠約款

弁護士が辞任せざるを得ないケース

弁護士は、依頼者の状況を理解し、できる限り支援したいと考えています。しかし、返済が滞っているにもかかわらず、依頼者が連絡を絶ってしまうと、弁護士は状況を把握できず、債権者との交渉もできません。

その結果、借金が膨らみ続けるだけでなく、弁護士としても責任を果たせないため、辞任せざるを得ない状況になってしまうのです。

 

弁護士に債務整理を辞任されてしまっても、今度こそやり直そう!

債務整理の途中で弁護士が辞任すると、債権者からの直接請求が再開されることがあります。
返済が始まる前に辞任された場合は、依頼者自身の見通しが甘かったり、現状を正確に伝えられていなかった可能性もあります。

辞任された後でも、再スタートは可能です

「もうだめだ…」と悩む前に、まずは状況を整理しましょう。

  • 返済金が一時的に用意できなかったのか?
  • いつから再開できる見通しがあるのか?
  • 他の借入が影響していたのか?

原因が分かっているなら、すぐに弁護士に相談しましょう。
債務整理の方法が合っていなかった可能性もあります。もう一度やり直すことで、解決の道は開けます。

辞任後の状況と対処法はこちら

 

すでに辞任されていても大丈夫です。今からでもご相談ください!

弁護士に債務整理を辞任されてしまった方も、再び債務整理を行うことで悩みはすべて解決できます。
まずは状況を整理し、今できることから始めましょう。

詳しくはこちら:
弁護士辞任による悩みを解決


🔹 他の法律事務所で返済金が用意できず辞任された方へ

一度返済に躓いてしまい、相談できないまま辞任された場合でも、自己破産しかないと決めつけないでください。

もしかすると、返済金額が高すぎたのかもしれません。あるいは、債務整理に含めていない債権者がいた可能性もあります。

ロイヤーズロイヤーズでは、受任後の追加債権者への対応も可能です。何社増えても着手金は増えません。
他事務所で断られたご希望でも、対応できる場合がありますので、遠慮なくご相談ください。


🔹 和解後に辞任され、自分で返済していたが滞納してしまった方へ

弁護士が和解してくれたものの、返済は債務者自身に任されていた場合、返済管理が難しくなり滞納してしまうケースがあります。

債権者ごとに返済日が異なり、毎月複数の振込を行うのは大きな負担です。
返済が遅れると、遅延損害金が加算され、一括請求されるリスクもあります。

でもご安心ください。ロイヤーズロイヤーズでは、和解後の返済代行サービスを行っています。
毎月一度、当事務所に入金するだけで、各債権者への振込はすべて代行します。

返済が困難になった場合も、弁護士が再和解や交渉を行い、しっかりサポートします。

弁護士や司法書士が辞任すると、債務整理前の状態に戻ってしまう?

🔸 債権者からの督促が再開されます

弁護士が辞任すると、「受任通知」の効力が失われ、債権者(貸金業者)から直接請求(督促)「辞任通知」は、「もう代理人として債務整理事件は受けません」という意思表示です。
そのため、債務整理前と同じように、債権者からの連絡が届くようになります。

🔸 一括請求を受ける可能性があります

和解していても、していなくても、借金残額の一括請求和解済みの場合でも、滞納が発生すると損害金利が加算され、借金が雪だるま式に増える


🔸 今すぐ再依頼を検討しましょう

このような状況になってしまったら、早急に債務整理を再依頼することが必要任意整理は、裁判所を通さずに手続きできるため、保証人がついている債権者を除外することも可能です。

再依頼の際は、弁護士にすべてを正直に話し、一緒に方針を決めること債務整理を一からやり直すことで、再び解決の道が開けます。

今すぐご相談ください:
債務整理辞任の緊急相談窓口

 

任意整理の辞任|返済途中の辞任…放置した場合のリスクとは

🔸 遅延損害金で借金が雪だるま式に増える

任意整理は、利息をカットして元金のみを返済することで完済を目指す方法です。
そのため、「遅れずに、決まった日に、決まった額を支払う」という約束が非常に重要です。

和解書には、返済が滞った場合に備えて懈怠約款(けたいやっかん)という条項が盛り込まれています。
これは、1回でも遅れると一括返済を求められる可能性がある

詳しくはこちら:
任意整理の和解書|懈怠約款


🔸 放置すると自己破産しか選択肢がなくなることも

返済が遅れたまま弁護士や司法書士に連絡せず、放置してしまうと、借金は膨らみ続けます。
「自己破産と言われるのが怖い」「契約違反の負い目がある」などの理由で連絡を避ける方もいますが、そういう時こそ早急な相談が必要

ロイヤーズロイヤーズでは、返済管理を行っており、延滞が発生した場合でも、生活収支を見直して再和解交渉や方針変更

再和解交渉についてはこちら:
任意整理|再和解交渉

 

辞任されてしまった場合、今度は返済途中でも再和解交渉可能な弁護士事務所を探しましょう

🔸 まずは早急に再依頼を

辞任後は、債権者からの直接請求が始まり、精神的にも追い込まれがちです。
焦って無理な返済を約束してしまう前に、債務整理専門の弁護士に正直に状況を説明し、再依頼すること

任意整理にこだわらず、収支を見直して継続可能な返済原資

🔸 個人再生手続も選択肢に

毎月の返済が厳しい場合は、個人再生手続という方法もあります。
裁判所を通す手続きですが、弁護士が対応するため債務者が裁判所に出向く必要はありません資料の準備は申立前だけで、返済が始まれば任意整理とほぼ同じ流れになります。

🔸 返済管理をしてくれる事務所を選ぶ

返済日がずれることは誰にでも起こり得ます。
返済管理を弁護士に任せることで、万が一の遅れにも柔軟に対応

方針変更や再和解交渉も、返済管理をして完済まで考えてくれる弁護士なら、事情を把握しているためスムーズに進められます。

🔸 方針変更にも対応できる弁護士に依頼を

任意整理から個人再生・自己破産へ方針変更する場合も、弁護士に依頼すべきです。
弁護士なら、すべての債務整理手続に対応可能です。

🔸 費用の分割が可能な事務所を選ぶ

費用の先払いが必要な事務所では、再依頼のハードルが高くなります。
長期分割で費用を支払える事務所

債権者に楽天カードやイオンフィナンシャルサービスが含まれている場合は、急いで弁護士に相談を!

🔸 債権譲渡が起きる前に対応を

せっかく和解しても、返済を放置してしまうと債権譲渡特に楽天カードやイオンフィナンシャルサービス

🔸 債権譲渡先は任意整理に非協力的

譲渡先の債権者は、以下のような厳しい条件を提示してくることがあります:

  • ➀ 頭金の要求
  • ② 遅延損害金の全額請求
  • ③ 将来利息の請求

譲歩が一切なく、和解できなければ裁判や財産の差押え債務額が大きい場合は、任意整理を断念せざるを得ないケースもあるため、債権譲渡が起きる前に早急な相談


再和解は債務者にとって有益?方針変更との見極めが大切です

🔸 再和解の条件は厳しくなることが多い

再和解が可能かどうかは債権者次第ですが、初回より条件が厳しくなるただし、弁護士が生活状況を丁寧に説明することで、柔軟な対応をしてくれる債権者も存在

詳しくはこちら:
任意整理|和解後の返済滞納対処法

🔸 方針変更が最善となる場合も

任意整理の途中で失職・転職・扶養家族の増加その場合は、個人再生や自己破産への切り替え

🔸 返済管理があると方針変更もスムーズ

返済管理を弁護士が行っている場合、再和解交渉や方針変更にも迅速に対応任意整理を完済で終わらせるためにも、再依頼は弁護士へ

よくあるご質問

弁護士に辞任された後でも、債務整理をやり直すことはできますか?

はい、可能です。辞任された後でも、状況を整理し、再依頼することで債務整理をやり直すことができます。ロイヤーズロイヤーズでは、辞任後の対処法や再依頼の注意点を詳しく解説した専用ページをご用意しています。

債務整理をしたいのですが、費用がすぐに用意できない場合でも申し込めますか?

はい、ご安心ください。ロイヤーズロイヤーズでは、着手金の開始時期を最大2カ月遅らせる支援制度をご用意しています。家賃や光熱費などの滞納がある方でも債務整理を始められます。

楽天カードやイオンフィナンシャルサービスが債権者の場合、注意すべきことはありますか?

はい、注意が必要です。これらの債権者は債権譲渡が起きやすく、譲渡先が任意整理に非協力的な場合があります。譲渡が起きる前に、早急に弁護士へご相談ください。

債務整理の途中で返済が滞った場合、再和解は可能ですか?

はい、再和解は可能ですが、初回より条件が厳しくなることがあります。生活状況の変化によっては、個人再生や自己破産への方針変更が最善となる場合もあります。まずは弁護士にご相談ください。

他の事務所で断られた債務でも相談できますか?

はい、可能です。他の事務所で断られたからといっても理由があるはずです。債務整理を再び開始するときには、必ず他の事務所で断られた債務も含めてご相談ください。債務整理の成功のカギは、すべての債権者を対象にすることです。

裁判費用はどれくらいかかりますか?

裁判費用はケースによりますが、債務額が高額な方には無料で対応する支援制度もあります。着手金は何件でも22万円(税込)でお受けしており、途中で債権者が追加されても増額はありませんのでご安心ください。

債務整理の途中で弁護士に辞任されたら、どうすればいいですか?

すぐに新しい弁護士や司法書士に相談し、債権者との交渉を自力で行うのは避けましょう。辞任理由を正直に伝えることで、スムーズな再依頼につながります。放置すると金利が加算され、自己破産しか選択肢がなくなる可能性もあるため、早めの相談が必要です。

弁護士が辞任すると、どんなリスクがありますか?

債権者からの督促が再開されるほか、遅延損害金の加算や一括請求・差し押さえのリスクが高まります。生活や仕事に支障をきたす可能性もあるため、早めの再依頼が重要です。返済原資の不足が原因の場合は、個人再生や自己破産に柔軟に対応できる弁護士に相談しましょう。

返済延滞が原因で辞任された場合、再依頼はできますか?

はい、可能です。延滞の状況を整理し、誠実な対応を示すことで再依頼の道が開けます。債務整理支援制度の活用も検討しましょう。

弁護士に辞任された後、債務整理を再依頼するにはどうすればいいですか?

まずは現在の状況(督促の有無・返済状況・収入と生活経費など)をお聞かせください。辞任理由を整理したうえで、再スタートの方法をご提案します。再依頼のご相談は無料ですので、安心してお問い合わせください。

 

債務整理支援制度で、費用の心配を軽減

転職・失職・病気などで、債務整理のための費用がすぐに用意できない方でもご安心ください。

ロイヤーズロイヤーズでは、家賃や光熱費などの滞納がある方でも債務整理を始められるよう、着手金の開始時期を最大2カ月遅らせる支援制度をご用意しています。

今日からでも債務整理は可能です。遠慮なくお申し込みください。

代理人の辞任は委任契約違反につきます その委任契約とは?


・毎月、お約束の実行金を決まった日に入金すること
 着手金や報酬を先払いにしている場合、この支払いが滞ると、辞任される可能性があります。※法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは弁護士費用の先払い制度はありませんので安心してください。返済が始まる前であっても、また返済が始まっても、約束した毎月の実行金が払えない場合は、相談しずらくても、相談することです。
そのまま放置するということは「任意整理に支障を生じた場合・著しい不信行為をした場合」ということになり辞任の原因になります。契約書を見直しましょう。
 
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、返済途中であっても毎月の実行金の見直しは可能です。転職したりした場合は、毎月の約定日(実行日)の変更も可能です。契約内容の変更は、実行日や実行金の変更に限らず、債務整理の手続きの種類変更にも対応しております。債務整理の入り口で委任契約書を確認して不明な点は質問するようにしましょう。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは債務整理中のトラブル専用相談窓口をご用意しておりますので、ご遠慮なさらずお申し出ください。
 

辞任は委任契約違反になることも

債務整理は弁護士との委任契約に基づいて進められます。毎月の実行金を決まった日に入金することは、その契約の重要な約束です。

着手金や報酬を先払いにしている事務所では、支払いが滞ると辞任される可能性がありますが、法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは先払い制度はありませんのでご安心ください。

返済が始まる前でも、始まった後でも、毎月の実行金が払えない場合は、相談しづらくても必ずご相談ください。放置してしまうと「任意整理に支障を生じた」「著しい不信行為をした」とみなされ、辞任の原因となることがあります。

実行金や実行日の見直しも可能です

ロイヤーズロイヤーズでは、返済途中であっても毎月の実行金の見直しが可能です。転職などで生活状況が変わった場合は、実行日の変更も対応しています。

手続きの種類変更にも対応していますので、不明な点は遠慮なくご質問ください。

 

債務整理をやり直して完済された方の体験談

債務整理を辞任された方でも、再スタートは可能です。
「もう無理かもしれない…」そんな不安を抱えていた方々が、実際にやり直して完済された体験談を掲載しています。
あなたと同じ悩みを抱えていた方の記録です。
必ず解決できるという証として、ぜひ参考にされてください。

債務整理(任意整理)を辞任された方へ|再スタートのご案内はこちら

📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円

子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。

個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円

自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。

任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円

車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。

任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円

車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。

弁護士辞任や債務整理に悩んだ方の体験談

債務整理の過程で弁護士の辞任や体調不良など、想定外の困難に直面した方々の体験談をご紹介します。
同じような悩みを抱える方の参考になれば幸いです。

体験談:弁護士辞任後の混乱から再生手続きで立て直した話

任意整理後、自分で各債権者に振込をしていましたが、受任外の債権回収会社への送金が遅れ、やりくりがつかなくなりました。教職員の信用組合からの借入もあり、任意整理を継続したいと考えていましたが、負債総額が1300万円と多額で、返済が追いつかずに困っていました。

妻が出産後にうつ病を患い、借金のことは言い出せず、個人再生手続を勧められても実行金の確保ができずに学校も休職。弁護士とも連絡が取れなくなっていたところ、教頭先生を通じて連絡が入り、ようやく法律事務所ロイヤーズロイヤーズに再連絡しました。

その直後、自宅に訴状が届き、ようやく債務整理と向き合う決意が固まりました。給料の差押え寸前で個人再生手続の開始決定が出され、そこからは毎月の実行金を給料日に真っ先に振り込むように。弁護士からの「先生、今まで頑張ってきたんだから、これからも大丈夫」という言葉に背中を押され、完済までたどり着くことができました。

債務件数: 16件 負債総額: 約1300万円

学び: 弁護士との連絡を絶やさず、支払いの習慣を持つことが解決への鍵。

無料相談はこちら

体験談:再び増えた借金と向き合い、再生手続で完済した話

過去に任意整理を経験し完済していたため、債務整理への抵抗はありませんでしたが、今回は借金が580万円と多く、自己破産の不安もありました。督促が続き、法律事務所ロイヤーズロイヤーズに相談。

安定した収入があることから、家計管理を徹底するよう指導を受け、任意整理を希望しましたが、弁護士からは個人再生手続を勧められました。官報掲載や親に知られる不安から任意整理を選択し、長期分割で和解。

しかし、片頭痛の悪化で勤務が困難になり、返済が遅れがちに。実家に戻ることもできず、彼氏の家に身を寄せることに。弁護士に正直に状況を話すと、支払いの猶予や診断書の提出など柔軟に対応してもらえました。

夜勤専門の職場が見つかり、安定収入を得られるようになってからは、個人再生手続に切り替え。必要書類の明示や密な連絡により、スムーズに申立てが完了し、返済管理も一本化。目標を持って残高を確認しながら、無事に完済できました。

債務件数: 12件 負債総額: 約580万円

学び: 弁護士に正直に相談し、生活に合った解決策を一緒に考えることが大切。

無料相談はこちら

個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円

要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。

債務整理リトライ|やり直しを考えている方へ

債務整理の途中で辞任されてしまった方へ。
「もう無理かも…」と思っても、やり直しの道はあります。

このコーナーでは、辞任後の対処法から再依頼の注意点まで、7つのページで丁寧にご案内しています。
「辞任された方にも、再スタートの道が見えるように」──そんな思いで構成しました。

▶「債務整理 やり直し」で検索して来られた方も、ここから再スタートできます。

債務整理のご相談実績

全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。

無料相談はこちらから

電話・LINE・フォームでの相談方法

お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。

相談前に準備しておくとよい情報

ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。

土日祝の対応について

事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。

ご希望の相談方法を以下からお選びください。

債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。

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今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)

家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。

  • 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜
  • 弁護士費用は完済までの長期分割OK
  • 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能

「今すぐ債務整理を始めたいけど、お金がない…」という方も、
理由を添えてお申し込みいただければ、すぐに対応可能です。

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